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画像で見るカエル図鑑

カエルの画像を集めています^^色々な種類の物がほしいのでお願いします^^

更新日: 2010年10月22日

三日月さん

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奄美大島、徳之島に生息しているアマミハナサキガエル☆
泣き声は、「ピヨ、ピーヨ ♪」m(’~’)m

目ん玉が何とも可愛らしいハロウェルアマガエルのキュートな一枚(^^♪

出典pkoko.jp

綺麗すぎる緑色・・・(*^。^*)♪

世界で最も小さいカエルの一つに挙げられる程の小さなカエルです。
鳴き声を上げるのはオスで鳴かないものはメスだそうです。

世界のカエルの中で最も美しい種のひとつでは?とされるほど鮮やかな青の体色を持つカエルです。
縄張り意識の強いカエルでも有名です。

黄色に黒の斑点の鮮やかな色を持つカエルです。
皮膚からは毒を分泌することができ、南米の先住民族はこのカエルの毒を矢の先端に塗って狩猟に使っていたそうです。

このカエルは地球上で最も毒性が強いカエルでも有名で、他のヤドクガエルの20倍の毒を持つといわれています。

その名の通り体色がイチゴのような赤いカエルです。
また、毒を持っているカエルでも有名です。

その名の通り体の色がトマトのように赤いカエルです。
この色は食べるとまずいぞという警告をする色とのこと

大型のカエルで、体色は赤や褐色など、目立つ色をしております。

背中には三本の幅の広い帯がタテ方向に走っており、腹部は灰色や黄色のカエルです。

生活のほぼ大半を地下で過ごすカエルだそうです。
繁殖時には1000個もの卵を生むそうです。

丸々と太った体がユーモラスあふれるカエルです。
鳴き声が楽器のバンジョーに似ていることから名前がついたそうです。

背中は緑。腹は赤と、特殊な体色のカエルです。
天敵に襲われると腹部を見せて毒があるぞと威嚇してきます。

画像のカエルは死んでるんじゃありません。
腹部の模様を見せることで毒があることをアピールしてるんです。

草原や森林地帯などにあなをほって生活しています。
皮膚からの分泌物は触るとくしゃみを催すことがあるそうです。

穴を掘っていき地下で冬眠を行なうのですが、深さは2メートルに達することもあるからすごいですね。

体色には変化があり、オリーブ色から褐色、黒色など様々です。
背中には二つの黄色い線が走っており、腹部は白色か灰色。
鼓膜や耳腺ははっきりしています。
コーチスキアシガエルと似ておりますが、先程上げた部分が見分けるポイントです。

体に生えた毛が名前の由来になったかえるです。
一般的にメスのほうが大きいのですがこちらのカエルはオスのほうが大きいようです。

体色の色合いや斑紋に様々な種類があるカエルです。
おおよその場合、背中を中心に水玉模様や縞模様があります。

画像はメスです。
オスとメスで体色が違うので見分けやすいカエルですね。

丸っこい体にちょこんとした目、ちょっとカエルには見えませんね(汗)

オーストラリアの南西に分布しています。
巣穴に卵を生むそうで、大雨の日は卵が流れ出てしまうのだとか。

オタマジャクシと成体の体の長さの違いから名前がつけられたカエルです。
オタマジャクシのほうが親ガエルより大きく、オタマジャクシの段階で、体の長さが20センチ以上になるそうです。

タイやマレーシアに分布しているそうです。
夜行性で樹上性のカエルで、湿度の高い熱帯雨林の中に広範囲に生息しています。
鳴き声は聞こえるけど見つけるのは至難とのことです。

頑丈な体つきで、逆に手足は細長いカエルです。
インドネシア、マレーシアに分布しているそうです。

沖縄県の石垣島や西表島に分布しているカエルですヾ(。・ω・。)ノシ
オタマジャクシの餌をやるために無精卵をうむんだとか。

奄美大島、沖縄島(北部)、徳之島に生息するイシカワガエル☆
泣き声は、「キョ、キョー♪」m(’~’)m

日本、カナダ南部からメキシコ中部までの北米東部、西インド諸島をはじめ世界各地に生息するウシガエル☆
泣き声は、「ヴォー、ヴォォォォー♪」m(’~’)m

中部地方南部、東海、近畿地方中部、山陽地方東部などに生息するダルマガエル☆
泣き声は、「ギギギ、ギーギーギー♪」m(’~’)m

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三日月さん

満月よりも三日月が好きさ


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