6ピック
変わるもの、変わらないもの。年齢を重ねようと、音楽性が変化しようと、ニール氏の持つ「変わらないもの」に、人の心は惹かれてきたのでしょう。
すごくストレート。なのに心に迫ってくるのはなぜでしょうか。死に急いだ他のパンクスと一線を画したのが、この言葉に現れているような気がします。
THE BLUE HEARTSを始めとして、いくつものバンドを経て来ていますが、いつもこの言葉は実現されているのではないでしょうか。
NUMBRE GIRLのライヴ・アルバム『サッポロ OMOIDE IN MY HEAD 状態』の「ZEGEN VS UNDERCOVER」のMCより。独自路線を突っ走る向井氏。何も言う事はありません。カッコいい!!
カート・コバーン氏が遺書に残したことでも知られるこの言葉。まさにロックを言い表しているような気がします。
ギターで革命を起こしたこの人がいうと、深いですね。
これは、心にズンときます。昨日よりもっと前に進む。どこかでふと立ち止まってしまったとき、「あのころは良かった」と思うのかもしれませんね。
"カッティングの鬼"とも言われた彼ですが、この感覚が彼のプレイスタイルを生み出したのでしょうか。
現在NAVERサジェスト機能を使用しています
NAVERサジェストとは、検索キーワードの入力を補助する機能です。検索キーワードの一部を入力すると、関連性の高い検索キーワードが候補として自動的に表示されます
このまとめへのコメント (0)