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芸能界の黒い噂《黒歴史》

華やかな世界、芸能界。光が当たれば裏は闇。検索すれば出てくる芸能界の黒い噂。面白いものを集めてみますが、あくまでウワサです。信憑性が無いので暇つぶしに見てください。

更新日: 2010年10月22日

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3月から続く愛子さまのイジメ問題。未だに雅子さま同伴での通学を余儀なくされているが、不登校のきっかけを作ったとされる児童が発した言葉が、
「お前の母さんは税金ドロボーだ」

元東宮職関係者の証言として掲載されているこの発言、男子児童の一人が「税金ドロボー」とはやし立てると、仲間児童も同じく愛子さまをなじったという。
これは小学3年生が自発的に思いつく言葉じゃない。
皇室のあり方について、いろんな考えをもつ保護者や関係者がいてもいい。
学習院だからといってそれは変わらない。
しかし本質を理解できるとは思えない年齢の児童に吹き込むのはいかがなものか。
教育の退廃という以前に、社会全体の退廃だろう。

出典ameblo.jp

テンコー襲名以前の78年、キャンディーズとピンク・レディーのスタッフとフジテレビが強力バックアップしてデビュー。
マジックを披露しながら歌っていた。

デビュー後に一時、東京パフォーマンスドールに在籍(96年)してみたり、声優として評価(97年)されていたりと、ブレイクまでに紆余曲折。
小室ファミリーの久保こーじ作曲『MOONLIGHT to DAYBREAK』でCDデビューしたが売れず。

(掲載ページから動画をチェック)

まだ無名だったオスカー所属時代のことです。

(以下引用)
これまで数々のアイドルを“歌手”として成功させてきたことで有名な、大手レコード会社の敏腕ディレクターがホームページで南明奈を見つけ、
「このコは絶対に来る!」
と直感。
さっそく接触を試みた。
マネジャーから
「カラオケがドヘタ」
と言われていたが
「機械でどうにでもなる」
と、彼女を会社のスタジオに呼んだ。

が、わずか1曲聴いただけで終了。
「記念にどうぞ」
とデモテープを南に渡してCDデビューの話は流れたのだった。
(以上引用 月刊エンタメ)

97年の国民的美少女コンテストでグランプリからもれた4人で結成された「Z-1」。
この「Z-1」がなぜ黒歴史なのかというと、その豪快な“コケっぷり”に原因があります。
宣伝費に1億円かけて鳴り物入りでデビューしたものの、CDの売り上げはわずかに5000枚。
4枚目を出したところで、レコード会社が赤字に耐えかねて投げ出してしまったのでした。

(メンバー:左から 根食真実、西脇 愛美、上戸 彩、藤谷 舞)

福愛美とともに、お笑いユニット「あみ→ご」を結成していたエリカ様。
『BOMB』での中川家の連載「むっちゃホンネ聞きたいねん」コーナーがきっかけで誕生したのだそう。
2人のネタはというと…。

(以下引用)
福 (両手で胸を押さえ)今日、てぶらで来ちゃった
沢尻 そっちの手ブラかい!
(以上引用 月刊エンタメ)

と、エリカ様はどうやらツッコミだった模様です。
いろんな雑誌に「あみ→ご」の企画書を送ったりもしていたのだとか。
やる気は満々だったが…今となっては黒歴史確定。

高相祐一の居場所不明でみんなが困っている。

周囲の誰もが「どこにいるのか」と頭を抱えている。酒井法子と離婚が成立していない夫の高相祐一の行方がわからなくなっているのだという。それもすでに2カ月というから、異常だ。

JR埼京線の電車内で、お年寄りに席を譲る姿が目撃されたらしい。
本人も年齢的には、譲られる側の人間。
でも「優しく近づいて丁寧に譲っていた」とか、「無言で降りるふりをして、席を譲った」といった目撃情報も。
というか、電車に乗るんでしょうか?

真木蔵人:「俺は、宮沢りえとやった」と、渋谷で言いまくっていたら、ボコられたらしい。

学園ドラマ「いつも誰かに恋してるっ」で、共演した2人。
その直後に流れたウワサ。

でも真木は湘南系のチーマーだったし、相当強かったみたいなので、ボコられたというウワサは信憑性が薄いようです。
逆にボコってたりして…。

『遠野小説』というヘア写真集を撮ったものの、出版差し止めの訴訟に発展。
その会見の席では質問を受けつけず、カメラマンやプロデューサーに対する罵倒に終始。
そのため、取材陣から怒号が飛ぶと、これに逆ギレした藤田は、ヘタな英語で
「出ていってよ!」と絶叫。
この場面が何度となくワイドショーで流れ、日本中をドン引きさせた。

そもそも藤田は、なぜ発売を中止させようとしたのか。
聞くところによると、マイナス10度という極寒に耐えきれず、撮影中に
「帰りたい」
と泣き出したという。
それでも、アラーキーの気迫と自身の女優魂で乗り越え、●●●にバラを挿したり、露天風呂でカッパに扮するほどの奮闘を見せる。

元祖ビジュアル系のX-JAPANは、ヘビメタ衣裳&メイクで、『元気が出るテレビ』に出演していた。
「運動会企画では、あの格好でグラウンドを走り回るなど、完全にキワモノ扱い。
今では放映禁止ですが、一時期、同番組の常連として活躍していました」(バンド関係者)

篠原涼子はブレイクする前
『ダウンタウンのごっつええ感じ』に出演。

番組内のコントでで、ほんこんと30秒以上キスをさせられたことから、
篠原はそのときの屈辱が忘れらず共演NGとなっている。

08年、「デビュー10周年」を迎え、全国ツアー、アジアツアーを華々しく行ったあゆ。
ところがこのアニバーサリーが眉ツバ。avexから歌手デビューした98年以前に、プロフィールから消し去った幻のCDが存在するのだ。
「今とはまったく違う、ラップ調の曲を歌っていました。テレビ露出するほど話題にもならず、売り上げ的には今ひとつだったようです」(アイドル評論家・堀越日出夫)
(以上引用 月刊エンタメ)

※掲載ページで楽曲をチェック

ニュースステーションに松たか子がゲスト出演した際、
本番前に彼女が喫煙している姿を偶然目撃した久米宏は、彼女を紹介するやいなや
「いや~驚きましたよ、タバコ吸われるんですね?お父さんは知ってる?」
としつこく聞き続けた。放送終了後、
「二度とこんな番組に出ない!」
と松はスタッフを怒鳴り散らしてブチギレ。
そしてこの一件以降、彼女は全国にヘビースモーカーと知れ渡る事となってしまった。

08年1月30日の、オールナイトニッポンの中で、「35歳を過ぎるとお母さんの羊水が腐る」と発言して猛批判を受けた倖田。
全文→「35過ぎると羊水が腐ってくるんです、本当に」
実はこの発言、SMAPの中居正広を介してあるマルチ商法会社から伝わったとの説。
「市販のシャンプーを使うと羊水が汚れてしまうので、出産した子供の脳や体に影響がある。
女性の頭皮は第2の子宮と言われていて、毎日のシャンプーで毒素がたまった30代は危険。

こんなセールストークで自社製のシャンプーを売っていたN社は、マルチ商法では国内有数の企業。
08年、N社は虚偽の説明によって経済産業省から一部業務停止命令を受けていた。

これは本当の話


その昔
『とんねるずの生でダラダラいかせて』に出演していた。

今考えるとゾっとする。

※掲載ページURLから動画をチェック

駒田選手は結婚して2ヶ月で離婚しています。
2ヶ月。スピード離婚もいい所です。
元々 この結婚はできちゃった結婚でした。
入籍した時、奥さんは既にお腹が相当大きかったそうです。
2ヵ月後。奥さんに陣痛が!
駒田は一緒に病院に行きました。
分娩室の中で、奥さんの手を握り、一緒に出産を乗り越えようと頑張る駒田。
オギャー!オギャー!   ??
分娩室の中は異様な空気だったそうです。
なぜか・・・。それは、
赤ちゃんの肌の色が、黒かったんだって・・・。
助産婦さんも駒田に
おめでとうございますとは言えなかったそうです。
駒田は呆然としながら奥さんに言ったそうです。
「とりあえず、お疲れ。」

電撃ネットワークの南部は以前ダチョウ倶楽部のリーダーだったが、
オールナイトフジのスタジオで大暴れして首になった 。

宝塚時代にデキていたらしい。
黒木が入団2年目の時に、史上最年少記録で、先輩・大地の相手役として、月組トップの娘役に就任したことによる、周りの嫉妬からでた噂だそうです。

押尾事件は身代わりだった!


「田中香織さんの亡くなった事件では、押尾が疑われているが、これは身代わりになって疑いの矢面に立って
いるという情報もあるんですよ。もちろん事実は分かりませんが…。
ただ、田中さんの亡くなった時に、森喜朗元総理の息子のYがレジデンスの2307号室にいたことはかなりの角度で噂になっています。  

押尾は、身代わりになって疑われることで、何か条件を出しているかもしれませんね。いずれにしても、Yが事件に関わっていたとしたら、警視庁だって捜査に手心を加えるかもしれませんね.


だそうです

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