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《謎だらけ》宇宙の不思議な写真・画像集《説明不能》

宇宙にはまだまだ説明不可能な謎で溢れてるんじゃよ。

更新日: 2010年10月22日

ゴージさん

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つまり、こちらが先に撮影されたオリジナル写真で、NASAに一部修正されてしまったようなんだけど・・・。
違い・・・わかりますか?

アポロ計画で、月面調査をしている宇宙飛行士。
この画像しっかり覚えててくださいね。
次にクイズを出します。

火星表面に現れた黒い入れ墨模様は、ダスト・デビルと呼ばれる嵐だ。
地球上で起きる砂嵐と同様、気温の高い乾燥した砂漠地区によく現れる現象。写真の模様は渦巻きが火星表面を移動する過程で、柔らかい埃を巻き上げた跡だという。

生命が生まれたことも、その環境がこの惑星に整っていることも。
当たり前のようだが、実はすごい確率なのかもしれない。
偶然ではあり得ないほどの・・・。

植物じゃね?って騒がれた画像

画面右隅、暗黒の宇宙空間に白く光る物体・・・。
まるで、探査機を見守るかのようだ・・・。

地球から飛び出している白い・・・あれは雲?なハズがない・・・!
真空に雲は存在できないから!

アメリカ航空宇宙局(NASA)の太陽を専門に観測する立体宇宙船は太陽周辺で群がる巨大なUFOを記録したものだという。
画面中央の白い点は、地球なみの大きさ!
量子物理学者のハラメイン氏は、今回の写真とビデオについて、目に見える地球と同じ大きさの未確認飛行物体は巨大な宇宙船又は時空を飛び越えられる大型宇宙船だとし、彼らは太陽をブラック・ホール又はスター・ゲートとして利用しているよと主張している。

画面上部・二本の横に平行に走る光がみえるだろうか?
太陽を平行に直線的に横切れるモノとは・・・・?

移動する小惑星に、衛星を着陸させられるなんて、夢みたいで、不思議でしかない!

これもバブル星雲の一種。
それにしても壮大で美しい・・・。

恒星風で作られた「バブル星雲」「しゃぼん玉星雲」と呼ばれる。
この不思議な透明の天体『NGC7635』は、太陽の40倍の大きさを持つ超新星からの恒星風によってできたもの。
速約720万キロメートルという速度で激しく吹きつけるこの恒星風が、星の周りのガスの塊を覆ってバブル(球体)を形成しており、他のガスからこの球体が浮き上がって見える。

土星を周回する衛星「タイタン」の地表画像。
よくみると、数字の「7」のような形の塀のような盛り上がりが・・・。
まさか・・・建造物!?と噂に!

アポロ12号が、月面から撮影した未確認物体。

赤い矢印が指し示す、ギリシャ文字のω(オメガ)に似た形の物体

この直線の組み合わせは、全長50キロにも及ぶらしい。

なぜ、同じ形をした物が無数にあるかは謎なんだそうだ。

あの黒い物体は・・・なんだ・・・?

葉巻のような物体が3個、土星の輪を横切っていく

有名な月面のコペルニクスのクレーター周辺にあるタワー(画像中央地平線際に白い突起が突きでている)
アップ画像がこれ
http://livedoor.blogimg.jp/darkm/imgs/f/2/f2e9d0f9.gif

monolithと書かれた地点に注目すると巨大な長方形の一枚岩とその影が!
画像には、一枚岩にかかる薄い雲。
そこから計算すると、モノリスと呼ばれる岩の高さは6300メートル!
この頂上からは煙を出しているようだが・・。

火星で撮影された画像。
赤枠で囲っている部分に注目すると・・。
生物!?石像!?
こっちの画像の方が鮮明かも。
http://1.bp.blogspot.com/_eno8NXaEoxA/SqV8cvzvOrI/AAAAAAAAAgA/12A8bHO7ny8/s400/PIA10214-crop.jpg

この苔(コケ)状の物体の正体は!?

火星表面を撮影した画像。光沢があるチューブ状のこれは一体なんなのか?

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ゴージさん

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