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【恐怖】本当に洒落にならない怖い話・恐い話まとめ【怪談】

実はあなたの身近でも起こっているのです。聞いたことがあるでしょう?幽霊屋敷や学校で出回った噂・怪談、いわくつきの恐怖場所スポット、都市伝説。そして・・・。本当に洒落にならない怖い話・恐い話まとめます。※『出典』のリンク先から続きが見れます!

更新日: 2011年01月13日

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オキテタラヤル

友達と海に行って、友達に砂かけて埋めてもらった。
顔には日よけのパラソルがかかるように
してもらって快適だったし、すぐにウトウトし始めた。
その時、不意に誰かが近づいてくる気配がして
「オキテタラヤル」
と、平坦な抑揚のない話し方の女性の声がした
かなり眠かったから無視したんだけど
結局、それきり声はかけてこなくて気配もすぐ立ち去った。
そう・・・そのときまでは・・・。

くねくね

A君が、子供の頃、A君のお兄さんとお母さんの田舎へ一緒に遊びに行きました。
家で二人で遊んでいるとふと、お兄さんが立ち上がり、窓のところへ行きました。
お兄さんの視線の方向を追いかけてみると、人が見えました。
A君「あの白いのは・・・なに?」
兄「わからない・・・。」
A君「なんか”くねくね”してるよ・・・」
兄「!!!」
兄「分かった・・・。でも、分からない方がいい」
そのあと兄は・・・。

夕暮れにベルが鳴る

この話は、アメリカで発生した都市伝説とされています。
ある女性が二人の子供のベビーシッターとして雇われ、子供たちの面倒を見ることになる。
二階に子供を寝かせつけた頃、不審な電話が掛かってくる。
女性はいたずら電話だと思い、応対もそこそこに電話を切る。
だが、電話は繰り返し掛かって来る。
内容もどんどんと女性が居る家に近づいているような内容になっていく。そして女性は………

赤いクレヨン

この話は、『伊集院光』さんが広めた話である。
ある夫婦が今まで暮らしていたアパートが手狭になってきたことと、貯金が溜まったので念願だったマイホームを購入することを決めた。
新築するだけの資金はないので中古物件で妥協することにして、不動産屋に相談した。「出物だ」という価格の割には綺麗で適当な広さの中古住宅を購入することになった。
引越しを終えて新生活を始めた二人は、あることに気がつく……それは…

八尺様(はっしゃくさま)

春休みに入ったばかりのこと、じいちゃんの家にバイクで行った。
じいちゃんの家でくつろいでぼ~っと庭先を眺めていると・・・。

「ぽぽ、ぽぽっぽ、ぽ、ぽっ…」

と変な音が聞こえてきた。機械かなと思った・・。いや・・違う・・・。人が言ってるみたいだ・・。
ふと庭の生垣の上に女性モノの帽子があるのに気がつく。やがて、スゥ~っと移動する帽子・・・。
あれ・・・あの生垣の木、2メートルは優にあるのに・・・。そんな大きい女性が?
その後、八尺様が狙うのは自分だったのだと思い知らされ・・・。
「ぽぽ、ぽぽっぽ、ぽ、ぽっ…」 た・す・け・て・・・。

アシュラさん

終戦直後の混乱した時代の話。ある金持ちの家の庭を工事していると、棺桶が出てきた。
家の主人は、蓋を開け中身を見ると青ざめ、神社の神主に相談する。
神主がその棺桶に収められたモノを見るや叫んだ!
「アシュラさんやないかぁぁぁあ!!!」
これは「アシュラさん」と呼ばれる、まがまがしい悪魔の所業を行った人間の話・・・。

みつけたよ

友人Aに「霊が憑いている」と言われた和田。後日霊感が強いという後輩にこのことを話すと、その後輩に「おばちゃんの霊が憑いている」と言われる。
居酒屋で飲んでいたその日の夜、友人Aから突然「大丈夫?」とメールが届く。
「夢にあなたに取り憑いている霊が出てきた」・・・と。
眠れなくなった友人Aが何気なく自分のブログを見ると、知らない人の足跡(ペタ・ブログの閲覧履歴)があり、気になってそのブログを開くとそこには…。

ヒキコさん

昔、先生からひいきを受けていたと思われ
「先生ひいきばかりされやがって!そんなにひっぱってほしいのかい?ひいきのひきこ、ひっぱってやるよ。」そういって、手を縛られいじめっ子たちに足をつかまれて学校中を引き回されたんだそうです・・。
親から虐待にも遭っていた彼女は、やがて、、、。

そんなヒキコさんの事が少し分かりました。
・顔に包帯ぐるぐる巻いている。
・名前は「もり ひきこ」さん、名前をひっくり返すと・・・。怖くていえない・・・。

家族の奇行の真相

自分の身に起こった、今でも信じられない実話です。

まだ僕が中学3年だった頃。
僕の家は、父親と母親と弟(まだ小学校低学年)の4人家族でした。
紅白歌合戦を見終わって、いい初夢でも見るかな…ってな具合で寝たのはよかったんですが、
真夜中に悪夢(見た夢の内容は思い出せない)を見て、突然真夜中に起きました……

木の杭

農作業でビニールシートを固定したりすると時等に、木の杭を使用することがある。
ウチで使ってる 木の杭には、全てある一文字の漢字が彫りこんである。
今まで、特に気にしていなかったんだが、近所の農家で使ってる杭を見てみたところそんな文字は書いてない。
ウチの杭と余所の杭を見分けるための目印かとも思ったのだが、彫ってある漢字は、ウチの苗字と何の関係も
無い字だったので不思議に思い、ウチの爺さんにその理由を聞いてみた………

いまはない

土地持ちの醜い女を娶った男がおりました。
この妻が事故で亡くなり、男は後妻を貰うのですが、これが次々と病に倒れ亡くなります。
無事であった女が産んだ子は、最初に死んだ醜い女に生き写しでございました。
女の霊は子供の口を借り………

足音

俺が一時期手伝いに行っていた先生はその頃、連載が当たり、引っ越しを検討していた。
隔週刊の仕事は忙しく、結局引っ越したのはその連載が終わった後だったのだが、
兎に角当時彼が住んでいた場所は手狭で、アシスタントを沢山入れる事が出来なかった。
学生街の外れ、オレンジ色の屋根、白い壁のアパート。
スイスの山小屋みたいな意味の可愛らしい名前が付いていたが、古くてボロかった…

赤い部屋

インターネットに夢中になっているある少年は、同じくインターネットに夢中な友人から「赤い部屋」の話を聞く。
「変わった広告ウィンドウが開いていてもそれを閉じてはいけない。それは赤い部屋からの誘いだから」。
家に帰った少年はインターネットに没頭する。
ふと、「赤い部屋」の話を思い出す……
「あなたは好きですか?」
とだけ書いてある広告ウィンドウが画面上に…そして少年は………

伸びる手

この話はJR京葉線・新日本橋駅に部下『N』と二人でいた時の話である。
私たちは一番後ろの車両に乗りたいと、下り線ホームの東京駅に一番近い側に立っていた。
その壁際のところに、奇妙な人の形をした染みがあるのに私は気がついていた。
振り返ると、後ろで部下がうずくまっている。
……「課長…助けてください。」そして部下は……

かわいいですね

この話は自衛隊に入隊している友人が語ってくれた悲話である。
事故処理が一通り終了し、彼が駐屯地に戻れたのは、事故発生から実に1週間以上も経っての事であった。
『辛いことは、早く忘れなければ…。』
後味の悪い任務の終えた彼は駐屯地に戻るなり、部下たちを引き連れ、行きつけのスナックヘと直行した。
久し振りのアルコールと、任務終了の解放感から盛上がるまで、そう時間はかからなかった。
しばらくしてA氏は自分の左隣の席に誰も座らない事に気が付いた。
スナックの女の子達は部下達の接客をしている。
しかし、その中のひとりとして彼の左隣へと来ない………

淋しい

ある雪山に助手と撮影に行った。雑誌の仕事だった。
撮影何日か目に助手が怪我をした。
まだ予定枚数撮れてないので、雪山を降りる事は出来ず撮影続行。
助手の怪我は悪化し、何日後かに助手は死亡した。
それでも仕事を終えてなかったので山を降りる事が出来ず、
泊まっていた山小屋の側に助手を埋め一人で撮影を続けた。
朝、カメラマンが目を覚ますと何故か助手の死体が………

曲がって!!

ついこの間、妻と2人で車で仙台に旅行に行った帰りのことです。
時間は午前0時過ぎだったと思います。途中混んでましたが
自宅まであと10km程度になると、車は自分たちの車と50m先を走る車の2台しか
いませんでした。
妻と「疲れたねー」などと話してるとき、急にその前の車が思いっきり
クラクションを鳴らして何かを避けたんです。
対向車線にはみ出すくらいに。
ところが避けるようなものが何も見当たらない。普通の道路。
何か妙だなと思っていたら、そのうちその車の動きがおかしくなってきて………

霊能力者はこうして見分ける たよりがないのは いいたより 「霊能力者はこうして見分ける」(ダイノジ・大谷さん) 芸人のダイノジ・大谷さんが聞いた話。
人が霊能力を持っているかどうか調べる方法があるんだそう。
その方法とは、目をつぶって、頭の中で「玄関を開けて実家に入り、部屋の窓を全部開けた後、今度は窓を全部閉じ玄関のドアも閉める」ところまでをシミュレーションします。途中、誰とも会わなければ霊能力はなし。逆に誰か人や動物と会ったら霊能力があり。
実際やってみたところ・・・。とんでもないことに!動画あります。

コトリバコ

これは、霊感の強い友達Mの話。
実家が神社の家系のMとMの彼女K、そして僕Aの3人が集まった。
しばらくゲームしながら待ってたら、Sちゃんから電話がかかってきたんです。
Sちゃん「ごめんちょっと遅れるね、パズルみたいな面白いものが納屋から見つかって、家族で夢中になってた~ ちょっとソレ持ってくるね」
40分後・・・。これなんだけど・・・とSちゃん。
Mが「やべぇ。これやべぇ。やべ・・・・ どうしよ・・ 父ちゃん(神主)今日留守だよ」と怯えだす・・・。
Mは、そのパズルのような箱の持つ危険に気がついた・・・がそのときには・・・もう遅かった・・・。

ヒサルキ

話は昭和十九年に遡る。
日本を代表する高名な生物学者(恐らく、誰もが一度は教科書で名前を見たことだろう)の一人娘。
彼女も学者で、その研究テーマは「身体改造」
彼女は、物資も兵員も不足する日本軍部の支援の元に、
兵員の身体そのものを改造する研究を進めていたのである。
そんな彼女と知り合い、愛しあった男が彼女の研究所にこないか?と誘われる。

そして、彼はその後に起こる惨劇を・・・ヒサルキの姿を目の当たりにすることになる・・・。

テケテケ

ある男子学生が帰り道を歩いていた。

ふと前を見ると数十メートルほど先の電柱の影に女が立っている。
待ち合わせだろうか?
彼はだんだんと近づくにつれてその女性が美人だということがわかった。
女性はこっちをみて微笑んだ。

学生もついうれしくなって微笑みかえした。
しかし次の瞬間、笑顔は完全に凍りついた・・・。

彼女は、その特徴からこう呼ばれるものだった。 「テケテケ」と・・・。  テケテケテケテケテケ・・・

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このまとめへのコメント1

  • hitoyamさん|2010.08.13

    まとめはピックしてもピックされないんですね…

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きくにほんさん


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