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焼き芋の作り方(さつまいも簡単レシピ)~オーブン、レンジ~

【焼いも】電子レンジやオーブン、トースターなどいろんな焼き方があります。美味しい焼き方を実戦しましょう!食物繊維が豊富で食べ応えバッチリなおイモをモリモリ食べたいね(o´∀`o)ノ【サツマイモ】

更新日: 2010年10月22日

spinnerさん

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【電子レンジ、炊飯器、オーブンレンジ、魚焼きグリル、トースター、土鍋】 ときと場合によって焼き分けたらいい。

すぐに食べたい場合は電子レンジ。
手間をかけずに焼く場合は炊飯器。
ぽっくりしたのが食べたい場合はオーブン。
ねっとりしたのが食べたい場合は魚焼きグリル。
台所のない場所で急遽作る場合はトースター。
時間をかけても焼き芋屋さんの味を味わいたい場合は土鍋。
とのことです。

●作り方(土鍋)
1・土鍋にホイルを2重に敷く
2・一番ちいさな火で転がしながら焼く

そのほかの作り方は、出典を参照してください。

魚焼きグリルで焼き芋。ゆっくりじっくり火を通すのが美味しい焼き芋のコツ

レンジ強でチン!では甘みがあまり出ないのだとか・・・。
1 魚焼きグリルの庫内を温めておく
2 さつまいもを良く洗って、キッチンペーパーに包んで少しお水で湿らせます。
3 (大きさにもよります)小ぶりのサイズ3個を弱火~中火で20分、上下ひっくり返して追加で10分焼くと完成

甘みが出る焼き芋

1 さつまいもを洗って濡れたままキッチンペーパーで包み電子レンジの解凍機能で15分~20分くらい加熱します。(何度もチンして下さい)
2 キッチンペーパーを取り、オーブントースターで約3分表面を焼きます。

簡単:節電:安納芋(さつま芋)の焼き芋

クッキングシートの上にのせ、210℃のオーブンで10分焼き、10分置き、10分焼き、を1時間位繰り返して完成。
時間は、最初は30分くらい焼いて、10分おきにしたらもっと早くできます。

【炊飯器】 より焼き芋らしさを出すためには、水は少なめで良い。

●材料
・サツマイモ 2本
・水 100cc~150cc

●作り方
1.サツマイモを洗って炊飯器に入れます。
2.水150ccを入れます。
3.お米を炊く要領で普通にスイッチオン。
4.でき上がりです。

●コツ
サツマイモが長い場合は、端の方を少し切って、内釜に入る大きさにして下さい。

【トースター】 新聞紙はあんまりグルグル巻かずに1周くらいでいいと思います。

●材料 (1人分)
・さつまいも 1本
・新聞紙 芋を包めるくらい
・アルミホイル 芋を包めるくらい

●作り方
1.サツマイモをよく洗う
2.濡れたまま新聞紙に包んで、さらに新聞紙を水で濡らしてからアルミホイルで包みます。
3.トースターで30分くらい焼く。
4.竹串がスッとささったら完成。まだ堅そうだったら追加で10分くらい加熱する。

●ポイント
オーブンの時は余熱なし250℃で40~50分くらいです。

【土鍋と石油ストーブ】 サツマイモはあまり大きくない方がよい。モンブランやマロングラッセもびっくりの、あま~い焼き芋になります。

●用意するもの
・石油ストーブ
・土鍋
・麦飯石(2センチぐらいの小石10個ぐらい)
・サツマイモ(あまり大きくない方がよい)

●作り方
1.石油ストーブをつける(よって、寒い日じゃないと作れません)
2.土鍋に麦飯石を10個程度ぱらりと入れ、その上にサツマイモをのせる。
3.ふたをして、1時間ほど待つ。

【土鍋】 割れないように超弱火でジワジワ焼くのが良い。焦げ目は鍋底側につくので、均等にするなら途中でお芋の向きを変える。

●用意するもの
・さつま芋(中×2本)
・土鍋
・アルミホイル

●作り方
1.さつま芋(中×2本)を水で濡らす。
2.土鍋にアルミホイルを二重にして敷き、さつま芋が鍋面に触れないよう軽く包む。
3.鍋蓋をして “極弱火” で60分(※1)加熱する。
(※1)加熱時間は、さつま芋の量や火加減によって変わってきます。
    40~60分を目安に調整して頂ければいいです。

●注意
調理中、土鍋が高温になるので火傷に注意して下さい。
焼き芋を取り出した後、高温の土鍋を水で濡らすと割れることがあります。
自然に温度が下がるまで置いておきましょう。

【鍋と石】 石を敷いて間接的にゆっくり低温加熱すること。

●用意するもの
・サツマイモ中(1本250g)‥‥適量
・小石‥‥鍋底に3センチぐらい敷き詰める量
・ダッチオーブンか厚手の鋳物鍋

●作り方
1.庭石を洗い、熱湯でボイルして消毒する。
2.鍋底に3センチくらい敷きつめて、火にかけ石を乾燥させる。
3.そのまましばらく加熱して石を温める。
4.石が熱くなったところできれいに洗ったサツマイモを並べ、フタをして中火~弱火で焼く。
5.イモを時々ひっくり返してまんべんなく石にふれるようにする。
6.30分~40分でいい匂いがたちこめてきたら炊き上がりです。

【炊飯器】 ふかすよりレンジよりあまーいお芋がほったらかしでできます。

●材料(4人分)
・さつまいも 420グラム
・水 100cc

●作り方
1.炊飯器に水を少量(100cc)いれる。
2.サツマイモはよく洗って、適当に切って、炊飯器に入れる。
3.炊飯スイッチいれるだけ。(早炊きスイッチでOK)

●コツ・ポイント
そのままでも充分だけど、バターとかつけて食べるとスイートポテトの味がするそうです。
スイートポテトの下ごしらえとしてもいいらしいのだとか。
かなり甘いので、入れるとしても砂糖は控えめにしてくださいね。

【トースター】 小さめのもの、細めのものが作りやすいです。

●材料(2人分)
・さつまいも(小) 2本

●作り方
1.さつまいもは小さめ(or細め)のものを選ぶと火がとおりやすいです。
2.さつまいもは皮ごと洗って、そのままトースターに入れる。
3.15分ほど焼いたらひっくり返して、さらに15分ほど焼く。

●備考
大きいものは適当な大きさに切ってから作ってもいいかもしれません。

【グリル】 ホイルで包むことで、熱伝導率がアップします。

●用意するもの[2人分]
・サツマイモ……1本
・ペーパータオル
・ホイル

●作り方
1.サツマイモは濡れたペーパータオルで包み、さらにホイルで包む。
2.網にのせて魚焼きグリルの真ん中、火力の強いところに1をおき、5分経ったら上下を返して約10分焼く。

●ポイント
1本まるごと焼けばおいしさ倍増するそうです。 おまけに栄養分も逃げださない。
いいことづくめの調理法なんだとか。

【オーブン】 びちゃびちゃに濡れた新聞紙で、濡れたお芋さんを包む。

●用意するもの
・サツマイモ
・新聞紙
・アルミホイル

●作り方
1.お芋はタワシでよく洗う。
2.新聞紙を水に濡らす。びちゃびちゃに濡れた新聞紙で、1の濡れたお芋さんを包む。
3.さらに、アルミホイルで包み、230~250度に温めたオーブンで20~30分ほど焼く。途中、何度か上下を返して、まんべんなく火が通るようにする。

●注
・新聞紙は、中サイズのお芋さんで見開き1枚分くらい。
・オーブンの加熱時間は目安。竹串を刺して焼き具合を確認してください。

【電子レンジ】 ポイントは、必ずレンジ弱で加熱すること。

●用意するもの
・サツマイモ
・新聞紙

●作り方
1.サツマイモを洗って水気をとり、乾いた新聞紙で包みます。
2.電子レンジに入れ、レンジ弱で約20分
(お芋の大きさによって時間は変化します。中程度のお芋1本の目安)

●ポイント
必ずレンジ弱で加熱すること。解凍機能を使って加熱してもいいです。

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spinnerさん

皆さんこんにちは!まとめたりサボったりしてますが、やるときは本気ですよー!


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