1. まとめトップ

トラウマになりそうな恐怖絵画ギャラリー【閲覧注意】

怖すぎる絵画を集めてます。追加も募集してますよ!

更新日: 2011年01月12日

104 お気に入り 368319 view
お気に入り追加

死、絶望、破損、廃退、廃墟、終焉などを描くことで有名な画家。
この絵は、「三回見たら死ぬ絵」として知られる。

死、絶望、破損、廃退、廃墟、終焉などのキーワードに引っかかった人にはオススメする絵だが……。
女性が抱く、白いものが怖くてしょうがないっ。

ユディトとは、旧約聖書外典の1つである「ユディト記」に登場するユダヤ人女性のこと。
しかしこの絵、あまりにもリアルに描きすぎている…。

肉が裂かれ、赤い…。
私の精神が壊れそうだから、これ以上のコメントは控えよう…。

シェイクスピアの『ハムレット』のヒロインを題材にしたものということだが……。
この絵のストーリーを考えると怖い。

ロシア帝国の画家・彫刻家。
絵画のストーリーは、イワン雷帝は怒りを抑えきれずに息子のイヴァンを殴るが、死にゆく息子を見て正気に戻ったというもの。

ベラスケス作「法王インノケンティウス10世の肖像」を元に、アイルランド出身のフランシス・ベーコンが描いたもの

スペインの画家・ゴヤの連作「黒い絵」の一点で、1819~1823年に制作されています。
マドリードのプラド美術館の所蔵されています。

褐色の靄がかかったような独特の絵画手法を用いる画家。
口づけをされている方の人の腕を見て欲しい。まるで骨がないかのように見えないだろうか…。

「芸術家の王様」と呼ばれた画家。
半裸の女性なのだが、青白い肌と生首のおかげでエロスを感じる間もない。

やせ細っているこの絵を見ると、怖いというのもあるが、エグさでトラウマになりそうだ…。

古代ギリシャの詩人で、野獣たちをも魅了するほどの竪琴の名手だったオルフェウスを題材とした絵。
まるで剥製のようだ…。

名前は微妙に違うけど、ズジスワフ・ベクシンスキーと同一人物。
横から見たら、ペラリとしていそうに見える人だったもの。

いやいやいや、怖いだろう!!!
目から血の涙を垂れ流すって…。

ホラー絵を得意とする画家。
目がっ、目が黒い!

映画「エイリアン」シリーズのデザインを担当した画家・デザイナー。

松井冬子さんは、怖いと感じる絵を描くとは思えないほど、美人な方。
だが、この絵では某有名日本ホラー映画のあの人を思い出してしまった…。

画家でありながら、「中にいる悪魔を殺すために」という理由で父親を殺した人物。
この絵もよく見ると、さらに怖い。

シュールでポップで不気味な画風。
描かれる絵は、この一行で表せる。

シュルレアリストたちに評価された画家。
夢に出てきそうで、夜が怖い><

独自の芸術を追求した画家として知られる画家。
混沌としている絵。

ドイツ絵画史上もっとも重要な作品の1つであるとされる、この絵。
よく見るとグロテスクでトラウマになるΣ(´∀`;)

「砂に埋もれた犬」というタイトルでも知られる。
大きな絵の中に小さく描かれた犬(言われるまでわからなかった)が、虚無さを煽り、異様に怖い。

「終焉の画家」として呼ばれる人の作品。
確かにこれは、終焉だ。

「サロメ」とはヘロディアの娘で、聖書の中でヨハネの首を求めた女性。

3年から4年かけて制作された絵。
どうにも視線が追いかけてくるようで、怖い。

大正時代に描かれた、作者の愛娘をモデルにした絵。
どうしてか怖さを感じさせる(@_@。

コスメ・トゥーラは「聖母子」の絵を何枚も描いている。
く、首の向きが怖さを感じさせる作品。

1 2



ハヤファンさん

興味深々。。。


まとめ参加者(1)



公式まとめ