1. まとめトップ
  2. ガールズ

自分撮りで奇跡的にステキな一枚を撮るコツ

友達や恋人との写メ交換や、Facebookやブログなどに使うためにも大切な、自分撮り写真。自分の良さを120%引き出して、ステキな写真を撮るために、誰にでもできる技を、国内外からまとめてみました。初級から上級まで、男性にも女性にも、自分撮りテクニックの決定版!

更新日: 2011年02月15日

keiseiさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
148 お気に入り 523668 view
お気に入り追加

大きく目を開いて撮る!

鼻から、ゆっくり大きく息を吸い込むと、目を自然に大きく開くことができます。大きく開いた目は、相手に明るい印象を与えます。

黒目を大きくする!

しばらく目を閉じてから開けると、瞳孔が開いて大きな黒目になるそうです。人は興味のあるものを見ると、瞳孔が開くそうなので、瞳孔が開いた写真は、見る人が自分に興味があるように錯覚を起こす効果があります。

目力を出す!

「美女養成講座☆高橋ナナ」のブログによると、目力を出すには、撮られる時に「息を吸う」のがポイントだとか。ぜひ試してみてください、

明るいところで撮る!

部屋の中でも、なるべく昼間の自然光が入るところで撮るのがコツ。暗いところで撮った写真は、ブレたり、暗い印象になってしまいます。明るすぎると、白く飛んで顔の凹凸やラインが不明瞭になります。太陽光は肌をきめ細かに見せる効果も。

ひざの上に、白い紙をのせる!

アルミ箔で簡易レフ板を作る人もいるようですが、反射が強くなりすぎるようです。発泡スチロールがベスト!という声も。肌をきれいに見せる効果も期待できる。白いハンカチでも代用可。

斜め上から撮影する!

定番のテクですが、斜め上から撮影すると上目遣いになるため、自然と目がパッチリと見えます。オデコの少し上あたりが目安。アゴを上げないのがポイント。あまりやりすぎると、逆に悪印象。上から撮ると「可愛らしさ」、下から撮ると「大人っぽさ」が出るという説も。ただし、下から撮ると老けて見えるという声もあり。

口角を上げる!

えっと思うほど口角を上げると、顎のラインも引き締まって、カワイイ笑顔の写真が撮れるそうです。

仰向けに寝て撮る!

アラフォー向けのココだけの秘法です。ソファーやベットで仰向けに寝て撮ると、なんと、目の下のたるみや、ほうれい線も消えて、アゴもシャープになって小顔で写ると評判。

少しだけ頭を傾けてみよう!

まっすぐな姿勢で真正面から撮るよりも、少し頭を傾けて、斜めから撮るほうが、リラックスした雰囲気を出せます。

胸を張って撮る!

え、そんな事と思うかもしれませんが、胸をグッと張るだけで躍動感が出て、イキイキとした写真を撮ることができます。特に女性の場合は、体を反ったときにできるラインが美しいので、魅力的に写ることができますよ。

家電量販店に行って撮る!

タレントの田代沙織さんによると、オススメの自分撮りスポットは、「家電量販店」とのこと。照明が明るいので、鮮やかな写真が撮れるそうです。空いてる時間に行くのがコツ?とか

セルフタイマーを使う!

最近のカメラは高性能とはいえ、手ブレは起きます。撮影時の手ブレを避けるための、最高の方法は、カメラを手持ちで撮る場合も、セルフタイマーを使うことです。そのほうがリラックスした表情になることもできます。

三脚を使う

携帯カメラはともかく、デジカメで撮影するなら、ぜひ三脚を使ってみましょう。ポーズも自由にとれますし、写真の出来が違います。

笑顔のほうがいい!

笑顔の表情のほうが、人から信用されやすいとか。きばった顔はやめよう!好きな音楽を聴いたりして、リラックスすると自然な笑顔が出せるそうです。また、「愛しくてたまらない人が目の前にいるという妄想がオススメ」なんてつぶやきも。

白い壁の前に立つ!

室内で撮るときは、白い壁の前に立つと、壁から反射するやわらかい光がナチュラルな陰影をつくってくれます。

照明は真正面か上から!

自然光が一番ですが、照明を当てる場合は、真正面か上から当てるのがコツです。下から当てると、コワ~イ写真になってしまいますよ!

自分のチャームポイントを強調して!

目なら目を大きく、唇なら唇を前に出すなど、自分のチャームポイントとなる部分を強調するように写すと、個性を主張できて、他の人とは違った写真になります。

歌いながら撮る!

音楽を聴きながら、歌を歌うと、あら不思議!とってもリラックスしてハッピーな表情になることができます。

写真を見せる相手の目線に合わせる!

彼氏や年上の人へ送るなら上から、友だちや家族には正面、後輩や年下の友だちへ送るときは下からなど、写真を送りたい相手の目線に合わせて撮ってみるとか。相手にとって親しみを感じられる写真に仕上げることができるそうです。

少し前屈みになると、二重アゴにならない!

カメラに向かって、少し前傾してから顔を上げてカメラを見ると、二重アゴになりません。逆に身体を後ろに反らしてアゴを引くと、二重アゴが目立ってしまうので、注意しましょう。

斜めに構えれば痩せて見える!

少し斜めに構えて、腕を伸ばさず曲げておくと、痩せて見えるんです。モナリザの絵が良いお手本ですね。

シャッターを押して数秒間はじっとしている!

携帯のカメラで撮る場合は、デジカメより自動でピントを合わせる時間がかかる機種が多いので、シャッターを押して、数秒間はキメポーズを保っておくのがコツです。

座って撮る!

立っているより、座ったほうがリラックスできるので、リラックスした写真が撮れるそうです。

小道具を持って撮る!

アクセサリーや、花、携帯電話など小道具を持って写ることで、他人とは違った、オリジナル性を出したり、顔の一部を隠すことで、小顔に見せるなどの効果があります。ピースサインなど顔の前でするのも、同じような効果がある。本やギターなど趣味に関するものも、自分らしさを醸し出すことだできる。

顔半分だけ写す!

顔の左右どちらか半分だけが写るように撮影するというのも、ステキに見せるテクニック。ある程度プライバシーも保てる気になるので、ブログやFacebookなどにも使いやすいし、見た人は、不思議と全部見てみたいという気になってあなたに興味を抱いてしまう効果あり。

クローズアップして撮る!

真面目な人ほど、頭部が全部映っている、証明写真のような写真を撮ってしまいがちです、クローズアップして、髪や額の一部が欠けた写真を撮るというのは、実はとっても相手に印象を与えられる。何より相手に見えない部分を見てみたいという気にさせる絶大な効果がある。

鏡に映った姿を撮る!

自分で鏡に映った姿を見ながら撮れるので、自然で表情豊かな写真が撮りやすいです。海外では結構主流かも。鏡を綺麗に磨いて、フラッシュをたかず、やや下から撮るのがうまくいくコツのようです。

鏡の前で撮る!

鏡に映った姿を撮る方法もいいですが、鏡を前にして、鏡を見ながら自分撮りする方法も、自分の表情を確かめることができるので、リラックスした写真が撮れる方法です。

あえて、カメラから視線をはずしてみる!

自分の感情をうまく写真に表現するためには、あえて写真に写っていない物に視線を合わせることで、見る人にとって印象的な写真を撮ることができる。自分撮りっぽくなくなるという効果も。

フレーム内の別のものに視線を合わせる!

カメラに視線を向けるでもなく、遠くに視線を向けるのでもなく、写真に写る、食べ物やアクセサリーや赤ちゃんなど、他の物や人に視線を合わせるという方法もある。写真にストーリー性を与えたりしたい時に効果的。

1 2




★まとめ人めざそ
Twitterまとめ中継始めました
http://twitter.com/keiseis
■最新 http://p.tl/7Dvr
■無敵美女 http://p.tl/QGx1

このまとめに参加する



公式まとめ