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画像でみる・人体イラストの描き方《見本・手本》

「あのキャラクターの絵を書いてみたいけど、モデルもいないしどうしよう(´・ω・`)」な人たち!きっと少なくないハズだ。イラストを描き慣れている人でも参考になるような、手や足などのパーツや、全身のポーズ例などを画像で紹介するよ!これをお手本にいざ創作活動にチャレンジだ☆彡

更新日: 2011年03月14日

ゆんかぁさん

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◆全身

人物を描くときに大事な、男性と女性の描き分け。

リアルとはちょっと違う、萌え絵の体つき。

まず「頭身」を見て描くのが重要。

しなった格好でも、1本の直線(重心)は通っています。

いびつな線をどう発展させていくかがミソなようです。

男性の骨格を肩を中心に見ていきます。

衣服を着用した状態の人物の描き方。

あおり・ふかん 色々な角度から見たポーズ集。

寝そべる、膝をかかえる など。

線画で描写された、ポーズ集。

◆頭・顔

頭の向き、様々な方向からの顔の描き方が解説されています。

目の位置と耳、鼻の位置を考えながら描きます。

これを基本形として、自分の絵で描いてみるといいですね。

笑顔や怒り、悲しみの表情。

プロの描いた、アニメキャラクターの表情集。

年齢によって、骨格や顔のパーツ位置は変わっていきます。

男女別の顔のパーツ位置を解説。

つり目・タレ目の描き分け。
ラインを引くと分かりやすいよう。

目だけで男女の描きわけができるようになればいいですね。

様々な表現の仕方があります。

色付けをする際の参考に。

ツヤのある髪の、ウェーブのかかった髪の描き方。

◆手・うで

開いたり握ったり、色々な動きの手の見本。

最初から指を描こうとするのではなく、
まず四角くおおまかに位置を決めていきます。

内部の関節を考えて描くと、リアルな描写となります。

付け根から考え、骨格の比率と筋肉を意識します。

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ゆんかぁさん

マンガやアニメ、サブカルチャーをこよなく愛す

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