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地震兵器HAARP

地震兵器と噂されるHAARPのまとめ。陰謀論者の間ではハイチ地震 (2010年1月12日)、クライストチャーチ地震(2011年2月22日)、東日本大震災(2011年3月11日)は自然に起きた地震ではなく、地震兵器であるHAARPシステムを試すためにアメリカが起した人工地震との説がある。

更新日: 2011年04月26日

haarp54さん

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HAARPとは何か?

高周波活性オーロラ調査プログラム(こうしゅうはかっせいオーロラちょうさプログラム、英: High Frequency Active Auroral Research Program、略称:HAARP)は、アメリカ合衆国で行われている高層大気研究プロジェクトである。アラスカ大学と空軍、海軍、DARPAの共同研究であり、大出力の高周波を電離層に照射して活性化させ、電離層の挙動や無線通信等への影響を調査することが目的であると説明されている。照射施設はアラスカ州・ランゲル・セントエライアス国立公園の西にあるOTHレーダーの跡地に建設された。

地震兵器との噂

高周波の生体や大気圏への影響を懸念する意見がある。また無線通信の撹乱や人工衛星の破壊を目的とした軍事研究であるとの批判もある。
また、ロシアの軍事専門誌では、HAARPは超強力なビームを生成する究極の地球物理学兵器であるという記事が書かれている。
陰謀論者の間ではハイチ地震 (2010年1月12日)、クライストチャーチ地震(2011年2月22日)、東北地方太平洋沖地震(2011年3月11日)は自然に起きた地震ではなく、地震兵器であるHAARPシステムを試すためにアメリカが起したもので、HAARPシステムはこれまでに何回も使われているとの説がある。

HAARPグラフ

HAARPのグラフはInduction MagnetometerとFluxgate Magnetometerの2つのグラフからなる。そしてInduction Magnetometerのグラフで、格子状の斑点状態が収束した後に、Fluxgate Magnetometerのグラフで波形が乱れるとその直後に大地震が来る。

HAARPグラフから東日本大震災を的中

世界に設置されるHAARP施設

世界二十数カ所に HAARP の施設がある。

コーエン米国防長官の発言

電磁波の間接的な使用を通して気候を変え、地震を起こし、火山を噴火させることが可能な手段を用いることで地球環境を通じたテロリズムに携わる者もいる

HAARPに関するニュース記事

HAARPに関する動画

HAARPに関するツイート

RT @kurararan: 昨日ツイートした井口氏(物理学者)の言うとおりになってしまった。今回の大地震・HAARPのようです。http://quasimoto.exblog.jp/14413212/ 昨日、地震前にHAARPの方向がアジア方面なので気をつけてと言ってい ...

RT @jamjam_tqn: やっぱりHAARP関連記事がどんどん出てきているな。真偽は分からないけど。うかつなことは言えないけど。ホントに。

@I_am_full どちらの意志かは 今のところ読めない部分ではあります。しかしながらHAARPの異常な振れ方とアンクルサムの動きは気にかかってはいます。

とにかく今すぐにでもHAARPはなくなってほしい、あの兵器はせこすぎるし最悪すぎる、人間が使っていい部類の兵器ではない

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haarp54さん

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