懐かしの有名ドラマ名シーン集めてみた

「昔は良いドラマが多かったよねーー」なんて言う気は無いですが、名シーンや名台詞が沢山生まれたのも事実。未だに動画が残っているモノも少ないかもしれませんが、なるべく沢山集めてみようと思います。最近のドラマに飽きてしまった人や、食傷気味の人に是非見て欲しいものばかりです。

更新日: 2011年04月12日RSS

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かの有名な加藤君の逮捕シーン。
不良の加藤君が誰よりも冷静なのがまた・・・。

映画「セーラー服と機関銃」の番組宣伝ですが、「私、愚かな女になりそうです」や「快・感!」が聴けますw

試合に負けても悔しがらない生徒に、滝沢先生が泣きながら説教するシーン。

ヤヌスの鏡といえば、このオープニングの語りとヒロミの合気道でしょう!

まさかのエンディング・・・
遠巻きに眺める人が印象的でした。

リカのカンチに対するストレートな愛情表現は、今までに無いヒロインでしたね。

事故死した元婚約者の事が忘れれられない薫の為に、トラックの前に飛び出す達郎。
流行語大賞になった「僕は死にましぇん!」ですよ

牧瀬理穂の「ヒューヒューだよ!ヒューヒュー!熱いよ!」は流行りましたね~

ダイジェスト版になっています。
チョロの自殺が衝撃的なドラマでした。

織田裕二がハマリ役でしたね~!
司馬先生の「ワザとなんだよ、それがさ」が、良い味出してます。

赤い糸を小指に巻いた腕が、力なく手すりから落ちるシーンが有名でしたね。

オープニングとエンディングに流れる桜井幸子のナレーションが痛々しかった・・・

岬のブーゲンビリアが印象に残る鮮やかさでした。

流行りに流行った一言「事件は会議室で起きてるんじゃない、現場で起きてるんだ!」

自分の過去を青島と室井に重ねて放った場面です。

真山さんの「頭の悪い女だねぇ」がカッコよ過ぎますね

「死の味のキス」という、サブタイトルにピッタリのエンディングでした。

IWGPでは「ブクロのキングなんていらねぇんだよ!」のシーンが一番好きです!

楷先生の行動と、いづみの一言が胸を打ちます。

ライバルの里見先生にこそ言えた、財前教授の一言「死ぬことは怖くない。ただ、無念だ」 。

「病気はどうして私を選んだの?」
余りにストレートなセリフ過ぎて、胸が詰まりました。

「馬鹿とブスこそ東大に行け」ですからねw

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このまとめへのコメント0

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プロッコリーさん

私の話を聞いてくれ!!

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