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グレーパーカーの着こなし・コーディネート画像、スナップ写真(メンズ編)

定番のパーカー(グレー)を使った着こなし・コーデ画像集。ジップアップとプルオーバーで着こなしが違ってきますが、デニムやコーデュロイパンツとシンプルに合わせるも良し、チェックのシャツをインに合わせるも良し。冬はレザージャケットとの重ね着も人気です。

更新日: 2011年12月07日

アンdayさん

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WACKO MARIA(ワコマリア)のパーカを古着のチェックシャツとのコーデ。
ハット、ウォレットチェーンなどの小物と合わせています。

定番のダウンベストとの重ね着ですが、赤のシャツや迷彩パンツなどの色使い、ハットの小物使いなどで差が付くコーデに。

誰もが1枚は持っていそうなチェックのネルシャツとグレーのパーカのコーディネート。
ボトムスにスキニーとボリュームのあるスニーカーを合わせてインパクトがアップ。

グレー×黒、白のジャックパーセルなど、シンプルな組み合わせですが、ボトムにブルーを持ってくることで個性的な仕上がり。

上下チャンピオンのスエットでセットアップのように着こなしています。
シャツ、ネクタイ、ベスト、キャスケットや皮靴で紳士風に。

定番のアイテムばかりのコーディネート。
ロールアップで足元にマルチカラーのソックスを見せて、オシャレ度アップ。

ブルーに赤のパイピングのショーパン、赤の大きめバッグ、カラフルなキャップなど、多色使いのコーディネートをグレーのパーカでまとめています。

インナーにオフホワイトのカットソー、ジップアップパーカの上にキャメルブラウンのダウンベストを重ね着したコーディネート。
アクセサリーはロザリオを。

白いTシャツ・デニムとの定番の組み合わせにハットをプラス。
サイズ、シルエット、小物選びに気を使ってオシャレなコーディネート。

ダウンベストとの組み合わせは定番化しつつありますが、キルティングのベストなら、また違った雰囲気に。
ハンチングや斜め掛けのバッグと合わせて。

少しパンキッシュなダメージTとロールアップした細身のパンツにパーカを羽織って。

パーカーをインナーとアウターの間で「ちょい見せ」する着こなし。ロールアップしたチノパンとコーディネート。

ベージュ色のステンカラーコートにグレーのリバーシブルパーカ、ボトムスにはストレートデニムを合わせた着こなし。

デニムonデニムにグレーのパーカーと帽子を合わせたコーディネート。

白のロゴ入りTシャツにグレーのパーカーを羽織った着こなし。
Tシャツのネックが狭いところがおしゃれ。

チェックのシャツとパーカーのカジュアルなコーディネートにジャケットでキチンと感を出した着こなしです。

オーバーサイズ気味のシャツとパーカーでリラックス感がある着こなし。
ニットキャップとメガネが良い味出してます。

スエット生地のベストを重ね着したスタイル。
カラーもグレーとブラックで統一感あり。

太めのボーダーTはインナーでも存在感あり。
小物のハットでキリッと引きしまったコーディネートです。

個性的なレザーブルゾンの下には、プルオーバーのパーカー。
薄めカラーのデニムと合わせるには、こんなふうに引きしめカラーとコーディネートしたい。

ベージュ系のアウターの下にパーカーを重ね着。
デニムの裾はロールアップして。

パーカーの上にカーディガンを重ねたコーディネート。
ジャストサイズのプルオーバーならインナーとしても活躍。

ミリタリー系のアウターとも相性が良いグレー無地パーカー。
インナーはVネックの白Tにして、軽さを出した着こなしです。

白シャツ、デニム、トレンチという正統派なコーディネートにパーカーを一枚挟んでドレスダウンした着こなし。

グレーのパーカーと相性が良いチェックシャツはボタンダウンタイプで、胸元を開けない着こなし。
重ねたベストとニットキャップが暖かそう。

ダウンとのレイヤードに、ダブルジップの下を開けて、
チノパンをブーツインにした着こなし。

シャンブレーのシャツに少し濃いめのグレーパーカーとチノパン、ハットのコーディネート。
チャコールやベージュ寄りのものなど微妙な色を選ぶとオシャレ感があります。

無地のパーカーとシンプルなダウンに、太めにロールアップしたデニムをコーディネート。

ノータックのチノパンとブルーのシャツで優等生なコーディネート。
紺色のローテクなスニーカーがレトロ感あり。

白のハイネックの上に、ポケットも紐もないシンプルなフーテッドで着こなす。キレイめなスポーティーコーデ。

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アンdayさん

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