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眠っても疲れがとれない原因と対策

たっぷり寝たはずなのに…眠っても疲れがとれない。疲れるようなことをしていないのに、体が重たく疲れが取れない。その原因と対策方法をまとめます。放おっておくと肩こりや病気になる可能性もあるそうです…注意しながら、健康的な生活をおくりましょう。

更新日: 2012年01月23日

デュナズさん

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疲れがとれない原因

疲労感を感じている、寝ても疲れが取れない、身体が重だるい人が増えています。
なぜ疲れがとれないのか?原因を考えて、対策をとっていきましょう。

身体が芯から緩まない

身体がとても疲れていて、強張りが残っていてそこが緩まないのが原因。

食事・食生活の乱れ

ビタミン、ミネラル、カルシウムなどの栄養成分が不足すると、眠っても疲れが取れなくなる。

頭の緊張が抜けない

仕事や遊びでパソコンをする、そしてさらに合間にテレビを見る。
常に目を酷使しており、それが普通になっているので眠る時に頭の緊張が抜けにくい。

睡眠不足

睡眠不足の場合、生体リズムが崩れ、疲れもうまく解消できなくなる。

対策

独りっきりになって、とにかく泣く

沈静作用のある脳内物質「エンドルフィン」が出て、心がスッキリする。

最低6時間は睡眠時間を確保する

平日の睡眠時間が5時間未満の人は、最低6時間は確保するように改善する。

シャワーではなくお風呂につかる

副交感神経を働かせる効果がある。

スキップやガッツポーズなど、全身を使って喜ぶフリをしてみる

フィジオロジー(体の動き、姿勢)を、急激かつ極端に変えることで、心の状態を変える。

食事は3食、バランスよい食事を心がける

ビタミンC、ビタミンB12など疲労回復に効果的なものをしっかり摂るようにしましょう。

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