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【ディズニー】こどもの頃に見たトラウマアニメ【NHK】

ディズニー、NHk、ベティ・ブープ、笑ゥせぇるすまん など、子供の頃に見たトラウマアニメの個人的なまとめです。あまり、恐くはないと思います。

更新日: 2012年02月18日

ほこたてさん

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ディズニー作品

ディズニービデオのオープニング映像。何か恐かった。

真夜中の墓地で骸骨が踊りだします。

取り返しのつかないことをしてしまったことの恐怖。

「ダンボ」にて、ダンボが酒に酔い、ピンクの像の夢を観ているシーン。この夢を見た後にダンボが空を飛ぶのも、夢なのではないかと想像してしまいます…。

アリスの本編ではありませんが、おもしろい動画だったのでまとめにのせました。

13日の金曜日。ドナルドに不吉な出来事がつづく…。荷物の送り主が謎。

想像力って見えないものを見ることができるようになるのですね。面白いです。

基本的に死に物狂いの追いかけっこって恐い

足の色が変わるのが恐い。勝手に操られるのも恐いです。

ドナルドは現代的な精神的病気をよく患っていますね。

「イカボード先生の怖い森の夜」にて、首なし騎士に追われるシーン。

鏡の国のアリスのミッキー版。物に表情や感情があるのが恐かった。

なんとなく、キューブリックの世界観に似ている気がします。

ドナルドの短編で一番好きな作品。意味がわからないけど面白いです。

ミッキーとかが登場する短編では一番恐い作品だと思います。ディズニー作品って猫に対する扱いが酷いものが多いのですが、それを踏まえて、この作品を見ると、より楽しめると思います。

ドナルドはやりすぎですが、一度はこういう経験があるかと思います。

ドナルドとペンギンの狂気と愛の物語

音楽ファンタジーゆめ(NHK)

『音楽ファンタジーゆめ』(おんがくファンタジーゆめ)は、NHK教育テレビジョンにて1992年4月から1999年3月まで7年間放送されたCGアニメーションのクラシック音楽ミニ番組。ニャンちゅうでも放送された。

5分番組で、2つのパートで構成されている。
前半のパートでは、後述のCGキャラクターのアニメーションが放映され、前半終了後、その回で取り上げる曲のタイトル・作曲者が、紹介される。なお第2期以降のタイトル紹介は固定の女性の日本語によるナレーションだった。
続く後半のパートでは、音楽にのせて、曲のイメージの3DCGアニメーションが繰り広げられる。
NHKエンタープライズからDVDとビデオが発売されていたが、現在はいずれも廃盤となっており、映像ソフト流通店の在庫か中古でしか入手できなくなっている。

CGアニメというのをおそらく初めて見た作品が音楽ファンタジーゆめでした。

3:55のところが唐突すぎて恐い。

子供の頃はわかりませんでしたが、今見ると好きな画家の画があったりして若干テンションがあがります。

人がいないのって恐いですよね。最後にニャンちゅうがw

物がひとりでに動いてるのってやっぱり恐い。ディズニーの作品と違って逆に表情がないのも恐い要素。

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ほこたてさん

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