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Microsoft Windows 8発売日 Windows 8 10月26日発売決定 情報まとめ

次期OS Windows8 発売日 予約 提供開始 ベータ版 Windows8 10月発売

更新日: 2012年12月06日

_lineさん

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米マイクロソフトは26日、新しい基本ソフト(OS)「ウィンドウズ8」を発売した。パソコンに加えてタブレット型多機能端末にも本格対応し、スマートフォン(多機能携帯電話)やタブレットで優位に立つ米グーグルやアップルのOSに対抗する。

 米マイクロソフトのスティーブ・バルマー最高経営責任者(CEO)は25日、ニューヨークで開いたイベントで「マイクロソフトと利用者は新たな時代を迎える」と述べた。

 先代のOS「ウィンドウズ7」から機能やデザインを大幅に刷新。「タイル」と呼ばれる、画面に並ぶ四角形のカラフルなアイコンからアプリ(応用ソフト)を起動する仕組み。「8」を搭載したパソコンの主力機種ではタブレット端末のように画面のタッチでも操作できるのが特徴だ。店頭などで販売するアップグレード版の参考価格は5800円(税別)。

 東京・秋葉原では25日夜、日本マイクロソフトが記念イベントを開催。同社の樋口泰行社長は「ブームとなったウィンドウズ95を超える画期的なOSだ」と述べた。26日午前0時に売り出した秋葉原の一部店舗では200人程度の行列ができた。

 各メーカーも新OSを搭載したパソコンを26日から順次発売。樋口社長は、日本市場で13社から250機種以上が発売されると説明した。ただ、マイクロソフトは米国などに投入する「8」搭載の自社開発タブレット端末「サーフェス」を、日本では当面発売しない方針だ。

 ウィンドウズはパソコン向けでは依然、9割程度のシェアを誇るが、スマホ、タブレットではグーグルのOS「アンドロイド」やアップルの「iOS」が席巻している。(共同)

 [2012年10月26日9時24分]

ウィンドウズ8発売 タブレットにも対応

10月25日DSP版Windows8前夜祭開催 ベルサール秋葉原で21時から

Office搭載Windows8パソコンを買うと無償で次期Officeが付いてくる!

いよいよ来週26日に発売となる新OS、Windows 8ですが、この機会にOfficeプレインストール版のパソコンを新規購入する人も多いのでは? そんな人に朗報! 本日10月19日(金)から、パッケージ版およびプレインストール版の『Office 2010』を手に入れた人を対象に、次期 Officeとなる『Office 2013』へ無償でアップグレードできるキャンペーンが始まりました。

【次期 Office 無償 アップグレード プログラム】

●ライセンス認証対象期間※1
・パッケージ製品: 2012 年 10 月 19 日(金)~ 次期 Office 発売開始 ※2 前日まで

・プレインストール製品: 2012 年 10 月 19 日(金)~ 2013 年 4 月 30 日(火)

●価格:無償※3

●提供形態:ダウンロード

●次期 Office プロダクトキー:次期 Office 発売日以降 ~ 2013 年 5 月 31 日(金)の期間内にプロダクトキーを入手してください。インストールは期間終了後も可能です。

※1 購入期間ではありませんのでご注意ください。
※2 次期 Office の発売時期は 2013 年第 1 四半期中を予定
※3 DVDメディアが必要な場合は、別途実費で購入する必要があります。

対象期間が決まっているため、Windows8と同時にOffice2010を手に入れる人は、すぐにライセンス認証を行なって、無償アップデート申請しておくことをお忘れなく!

 どんなOfficeになっているのか気になるという人は、現在CP版が無償提供されているので、そちらも試してみるといいですよ。

新型VAIO タッチパネル タブレット動画公開!

新型VAIOのWindows8搭載パソコンの動画が公開されてます。

YouTube
http://www.youtube.com/embed/vUGwe4PbcrA

ニコニコ動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm19092412

Windows8リリースに合わせ、MSNもサイトを一新タッチ対応可能に!

Windows 8搭載端末のIE 10を起動すると、最初にMSNのページが表示されるという。記事のレイアウトはWindows 8と共通のタイル状になっており、タイルのサイズで直感的に重要な記事が分かるようになっている。画面はタッチ対応で、タイルをタッチすることで個別の記事を開く。

「Windows 8」向けアプリストア、個人開発者も登録可能に

Microsoftが、Windows 8の(旧)Metroスタイルアプリストア「Windows Store」へのアプリ登録を全開発者に開放した。

Windows 7をキャンペーン期間内に買ったユーザーには、Windows 8が優待購入できる。以前マイクロソフトからの発表されたこのキャンペーンですが、いよいよ受付が開始されたようです。
対象PC購入期間は、2012年6月2日〜2013年1月31日まで。このプログラムの申し込みと購入手続きの期限は2013年2月28日までとなっています。
登録を済ませてマイクロソフトからの認証が完了すると登録確認メールが送信。さらにWindows 8の発売日である10月26日に、ダウンロード手続きのガイドとプロモーションコードがメールで送られてくるようですね。
アップグレード版、そしてダウンロード販売とはいえ、1200円で購入できるのはかなりお得度高いですよね。対象となるパソコンを持っていて、さらにWindows8狙っている人は混雑する前に申し込んでおくといいかもしれません。

出典m.ruvr.ru

マックOSXのアップグレードが20ドル〜30ドルなどに対して。
アップグレードに関しても40ドルと低価格で提供!

Micrsoft、Windows 8を10月26日に発売開始!独自ブランドタブレット「Surface for Windows RT」も同日発売

Microsoftは18日(現地時間)、次世代プラットフォーム「Windows 8」の発売日を2012年10月26日(金)と正式に発表しています。これによって、Windows 8を搭載したパソコンやWindows 8の単体パッケージを購入できるようになります。

また、Windows 8やWindows RTと同時に発表された独自ブランドのタブレットデバイス「Surface for Windows RT」も同日から発売開始される見込み。

Windows 8は従来のx86版に加え、ARM版「Windows RT」を含めると4つのエディションがラインナップされています。各エディションの価格はまだ発表されていませんが、Windows XP SP3以降のユーザーは、2013年1月31日(木)まで39.99ドルで「Windows 8 Pro」にオンラインアップグレードできるとアナウンスされています。

一方で、SurfaceはWindows 8およびWindows RTを搭載したモデルがそれぞれあり、16:9の比率による10.6インチクリアタイプディスプレイなどを搭載したタブレットです。また、外装はマグネシウム蒸着によって金属の質感による高級な仕上がりで、キーボード一体型ケースが付属するとのことです。

このうちWindows 8と同時に発売予定とされていたSurface for Windows RTが10月26日に発売される見込みです。

Windows 8は10月末に発売、RTM版は8月--マイクロソフトが正式発表

ついに発表!!
Microsoftは、次期OS「Windows 8」のリリースが現在最新版である5月末に発表したRelease Preview版の次の段階である「RTM(Release To Manufacturing)」を8月第一週に一般発売を決定!「GA(General Availability)」を10月末に提供する。

マイクロソフト、XP以降に39.99ドルでWindows 8 Pro アップグレードを提供

マイクロソフトが、従来のWindows から Windows 8 へのアップグレードプログラムを発表しました。Windows XP / Vista / 7 から上位版 Windows 8 Pro へのアップグレードは、2013年1月末日までのプロモーション価格で 39.99ドル (約3200円)。世界131か国が対象になります。

方法はConsumer Preview 版などでおなじみのアップグレードアシスタントを使ったダウンロード。アシスタントには一時停止もできるバックグラウンドのダウンロード管理から完全性チェック、設定や個人ファイルを残すかクリーンインストールするかのオプションなどがオールインワンで含まれており、アプリを起動すればあとは従ってゆくだけでWindows 8 のインストールが完了します。

ダウンロード後は直接インストールのほか、USBメモリやDVDに起動可能なインストールメディアの作成もアシスタントから可能。インストールメディアのバックアップDVDは自分で作成するほか15ドル+送料で購入もできます。

また小売店で販売されるDVDパッケージ版 Windows 8 Pro (アップグレード)は69.99ドル。こちらも39.99ドルのダウンロード版とおなじく2013年1月31日までの限定プロモです。(参考までに、Windows 7 Professional アップグレード版は2万7090円。)

Windows 8 のエディション構成は解説記事へ。一般ユーザーにとっては実質的に無印Windows 8 とWindows 8 Proの2エディション構成で、8 Pro はWindows 7 Pro / Ultimate に相当します。

前回のWindows 7 へのアップグレードは Professional ならアップグレード版2万7090円、Home Premium でも1万6590円していたこと、本数限定のキャンペーンでも約8000円から1万5000円していたことを考えると、Windows 8 Pro へのアップグレードは相当に安くなりました。

なお、今年の6月2日以降にWindows 7 PCまたはDSP版(Home Premium以降) を購入していた場合、1200円でWindows 8 Pro にアップグレードできる優待プログラムも先月発表されています。

またアップグレードではなく、自作PCや仮想マシンにインストールする場合、Windows 8 / Windows 8 Pro System Builder 製品を購入可能になるとされていますが、こちらの価格は未発表です。

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