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【おすすめ】ストーリーが大人向けのアニメ映画ランキング(自薦)まとめ

休みの日にゆっくり観たい大人でも感動できるそんなアニメ映画を自薦してまとめました 上からランキングになります

更新日: 2014年07月09日

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時をかける少女

「高校2年生の紺野真琴は、踏切事故をきっかけに、時間を跳躍する能力を得る。叔母の芳山和子に相談すると、それは「タイムリープ」といい、年頃の女の子にはよくあることだという。過去に飛べる能力。世界は私のもの!と思われたが、クラスメートの男子生徒、間宮千昭や津田功介との関係に変化が。千昭から思わぬ告白を受けた真琴は狼狽のあまり、その告白をタイムリープで、強引に無かったことにしてしまう。3人の友達関係が続けばいいと考えていた真琴の望みは、厄介な状況に。叔母の和子は「つきあっちゃえばいいのに」と」

時をかける少女面白いですよね! アニメーションの方をまた二回観ました(^^) 映画の方も面白いのですかね? やっぱり内容違うのかな…

時をかける少女(実写)見た!切なすぎた(´;ω;`)でもここまで清々しいバッドエンド久しぶりやで!涙で前が見えません!

王立宇宙軍 オネアミスの翼

「シロツク゛・ラータ゛ット。彼は戦わない軍隊、「王立宇宙軍」の兵士。
この30年の歴史を誇る宇宙軍も政府には見放され、今じゃ人間どころか人工衛星すら満足にあげられない。いつの間にやら、宇宙への夢も遠ざかり訓練もさぼり放題のシロツク゛。そんなある日、街で神の教えを説くふしぎな少女リイクニに出会ったことでシロツク゛の運命は変わってしまった。シロツク゛は仲間の兵士の反対にもめげず宇宙ハ゜イロットに志願してしまったのである。
かくして「王立宇宙軍」の威信と名誉挽回の宇宙飛行計画が開始された…。」

やっぱり「王立宇宙軍オネアミスの翼」好きだ。 雰囲気ラスエグはこれに近い気がする。この作品が無かったら、やっぱりラスエグは無かったんだろうな。

『王立宇宙軍〜オネアミスの翼』のDVDはフランスで買ったんだけど、中盤シロツグがリイクニを強姦しようとする場面がカットされている。コメンタリーは日本版からそのまま移植したらしく、そこから画面とコメンタリーが数十秒ずれたままになる。日本版買わなきゃな・・・

東京ゴッドファーザーズ

「元競輪選手を名乗るギンちゃん、ドラッグ・クイーンだったハナちゃん、家出少女のミユキは、新宿の片隅で生きるホームレス。ある夜3人は、ゴミ捨て場で泣いている赤ん坊を見つけ、子供のほしかったハナちゃんは、勝手に、「清子」と名前をつけてしまう。清子の側には、スナックの名刺と写真、粉ミルク。3人は、それを手がかりに清子の親を捜すことにするが、その途中、それぞれの過去に向き合う運命の出会いを果たしていく。そして、ついに清子の母親を見つけ出すが…。」

年末に録画しといた東京ゴッドファーザーズってアニメ見たけど、めっちゃよかった!話もいいし、キャラがすごい人間味があって面白かった!

おきてすぐ「東京ゴッドファーザーズ」って映画見たけど、めちゃくちゃ面白かったです。アニメ映画。オカマキャラの便利さって異常だよね。

ヒックとドラゴン

「バイキングの少年ヒックが出会った思いがけない友達、それは傷ついて飛べなくなったドラゴンのトゥースだった。
でも、バイキングとドラゴンは昔から敵同士。それでもトゥースを守るため、こっそりと食べ物をあげるヒック。
ところがある日、トゥースがみんなに見つかってしまった。「人間もドラゴンも同じなんだ、戦わなくていい」と決意するヒック。
それは、バイキングの世界をも変えてしまう奇跡の幕開けだった・・・」

ヒックとドラゴンはやたらと感動したな…泣くまではいかなかったけどほっこりした

ヒックとドラゴン続編やるのぉおお!!!!!2014年楽しみー!!!!!

雲のように風のように

「酒見賢一の第1回日本ファンタジーノベル大賞受賞作「後宮小説」を原作に、タツノコプロ出身の演出家・鳥海永行が監督したテレビ特番用長編アニメーション。17世紀初頭、中国とおぼしき架空の国で皇帝が逝去。新皇帝の後宮に国中から少女たちが集められることに。妃になれば三食昼寝付と聞いた田舎娘の銀河も入宮することとなる。
宮中の常識にとらわれない自由奔放な銀河の正妃への道程と、新皇帝の座を巡っての陰謀、さらにそんな国情を逆手にとっての謀反の勃発といったドラマが入り乱れ、コミカルながらも壮大な偽史が描かれる。」

そういえば一度も語ったことがないような気がするけど、おそらくマイナーなんだけど是非お勧めしたいアニメの一つに「雲のように風のように」がある 好きなんだけどなー誰も知らないんだよなー

思い出した!先日我が家に遊びに来てくれた女子。ずっと何かとかぶるなーと思ってたら名画『雲のように風のように』のヒロインだ。あの天真爛漫さはハイジ以外にも存在するのか!!って感じだった⊂(^ω^)⊃

秒速5センチメートル

「小学校の卒業と同時に離ればなれになった遠野貴樹と篠原明里。二人だけの間に存在していた特別な想いをよそに、時だけが過ぎていった。そんなある日、大雪の降るなか、ついに貴樹は明里に会いに行く…。貴樹と明里の再会の日を描いた『桜花抄』、その後の貴樹を別の人物の視点から描いた『コスモナウト』、そして彼らの魂の彷徨(ほうこう)を切り取った表題作『秒速5センチメートル』、三本の連作アニメーション作品。」

久しぶりに秒速5センチメートル見ているのだけれど、2人の関係に胸が痛む。ぼろぼろしちゃうよね。

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このまとめへのコメント2

  • アロエさんさん|2013.04.02

    茄子 アンダルシアの夏

  • houjiさん|2012.07.19

    mind game

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