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地球滅亡説、人類滅亡説、2012年地球や人類は滅亡する?様々な説まとめ

巷でささやかれている地球滅亡説についてまとめてみました。信じるか信じないかはあなた次第です。NASAは地球は滅亡しないそうです!

更新日: 2014年12月25日

popopo1115さん

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2012年、地球は滅亡する?

色々な見解をまとめてみました。

◎人類滅亡が2015年に延期!?

これは喜んで良い事なのだろうか?
世界中を騒がせているマヤの2012年人類滅亡説。
精密なマヤのカレンダーに基づく計算の結果、2012年12月23日に人類は滅亡するという驚嘆の予言はハリウッドでの映画化も在り、世界中を震撼させた。

 しかし、先日マヤの学者たちは、地球最後の日を訂正したのだ。その新しい発表によると、世界が滅亡するのは2012年ではなく、2015年になるのだという。つまり、うっかり……計算ミスをしていたというのだ。2012年に世界が終わるとするマヤの予言を恐れていた人には、朗報かもしれない。しかし、世界の名だたる著名な学者たちが揃って計算ミスをすることがあり得るのか?

 この騒動の原因は、ある学術書に新しい修正が加えられたことによる。マヤ文明を研究する多くの学者が計算の根拠とする『暦と歳月/古代・中世世界の天文学と時間』の1章だ。

 この計算の根拠とも言えるマヤ暦を現代暦に換算する方程式が間違っていたというのだ。これでは計算がズレるのもやむをえないだろう。

 マヤ研究の第一人者ロバート・ワナメーカーによると、「過去20年のマヤ学者たちは、この資料を信じきって、うのみにしすぎだった」は指摘する。

 さて、ここで問題なのは、この新たなマヤの2015年と言う人類絶滅説が、古代エジプトの人類滅亡説と一致することだ。世界の2大文明の予言が重なるというのは、かなり衝撃的な事実である。マヤの予言を半信半疑で受け止めていた人も、今度は信じないわけにはいかないだろう。

 この新たな2015年人類滅亡説については、WWNのみならず、我々が最も信頼する「アジア最強の分析調査力」と言われる日本の週刊プレイボーイ取材班もエジプトで現地調査を行っている。彼らの調査結果は11月29日発売の週刊プレイボーイ50号から3週連続で発表されるというので、こちらも注目したいところだ。

 果たして予言通りに2015年に世界は海の底に沈むのか、それとも火の海につつまれるのか…。ともあれ、その日まであと5年もある。悩むのは2014年からでも十分かも知れない。アルカイダに北朝鮮、世界には他にも危険な出来事が、毎日ウンザリする程おきている。我が国とて来年の安全すら予測できないのだから。

http://www.weeklyworldnews.jp/?p=1230

◎2012年人類滅亡説 マヤ文明が示す「世界的な大停電」

数々の超常現象を取り上げてきた月刊誌『ムー』編集長の三上丈晴氏によれば、2012年は『人類滅亡説』に注目が集まっているという。
中央アメリカで紀元前300年ごろから栄えたマヤ文明。その遺跡群のひとつに、根拠が示されていた。

「彼らは非常に高度な天文学のシステムを持っていました。
それらを組み合わせ『ひとつの時代』の長さを5千128年としていたのです。
マヤの伝承によれば、これまでに4つの時代が存在し、滅びた。

現在は第5の時代という考え方なのですが、それが終了するのが2012年の12月21日から23日という説が有力なのです」。これまで、現地を訪れる人にこの終末論を説明してきた、マヤ人の有力者も最近では混乱を恐れてか、口を閉ざしているというからイヤな感じだ。

何が滅びをもたらすのか…その可能性として指摘されているのはなんと太陽活動。
太陽には爆発活動に周期的な強弱があるが、その間隔が乱れはじめているというのだ。

「2011年も大きな爆発、つまり太陽フレアが記録されました。
太陽フレアが起こると、電磁波が地球に到達し、最悪の場合は高圧変圧器が使い物にならなくなってしまう。
2011年にアメリカで発電所が突然停止したのですが、それが原因ともいわれています。
2012年、もし巨大なフレアが地球を直撃したら、世界的な大停電になりかねません」。
福島第1原発の事故は電源の喪失から始まった。
それが全世界で起きたら…想像するだけで恐ろしい。

引用:http://www.news-postseven.com/archives/20111229_78282.html

◎ノストラダムスの大予言! 「2012年人類滅亡」恐怖の大王が降ってくる!?

1999年の7の月

天から恐怖の大王が降ってくる
アンゴルモアの大王をよみがえらせ
その前後の期間 マルスは幸福の名のもとに支配するだろう(予言集『諸世紀』より)
この不吉な“恐怖の大王”の正体は何か?

天変地異、人工衛星墜落、小惑星衝突、コンピュータ暴走、宇宙人襲来、世界戦争勃発…等々色々な説が取りざたされていた。

当時、ノストラダムス予言の1999年人類滅亡説を多くの人々が信じた。しかし実際には、破局的な事は何も起こらなかったため、予言は外れたものと思われた。

だが、ノストラダムスの人類滅亡予言は1999年ではなく、実は2012年だったという説がある。
ノストラダムスは「カバラ数秘術」という計算法で予言を記していた。

しかし解読の間違いでカバラ数字の『13』を足し忘れていたらしい。

「1999+13=2012」

つまり、2012年に世界の終焉が訪れる可能性があるというのだ!
そして近年、新たにノストラダムスの予言絵画なども発見された。
実は彼の予言には、続きがあることがわかったのだ。。。


引用http://npn.co.jp/article/detail/91280664/

◎『ヨハネ黙示録』の予言!2012年人類滅亡説

新約聖書の『ヨハネの黙示録』とは、キリストが未来世界を記した預言書である。

パトモス島にいた使徒ヨハネが聖霊に満たされ、イエス・キリストの啓示を受け、神秘体験のなか書き記したとされている。

預言の内容が、非常に象徴的、抽象的に描かれているので、読み解くのは難解である。

単なる宗教的文献で預言書ではないという見方もあり、様々な解釈がされているが、未だに多くの謎に包まれている。

『ヨハネ黙示録』には、恐怖に満ちた恐るべき終末世界が描かれている。

引用http://blog.livedoor.jp/worldfusigi/archives/4050772.html

◎『ヨハネの黙示録』の予言! 2012年いよいよ最終決戦ハルマゲドン!?

新約聖書の『ヨハネの黙示録』とは、キリストが未来世界を記した預言書である。
 パトモス島にいた使徒ヨハネが聖霊に満たされ、イエス・キリストの啓示を受け、神秘体験のなか書き記したとされている。
 預言の内容が、非常に象徴的、抽象的に描かれているので、読み解くのは難解である。
 単なる宗教的文献で預言書ではないという見方もあり、様々な解釈がされているが、未だに多くの謎に包まれている。

 『ヨハネ黙示録』には、恐怖に満ちた恐るべき終末世界が描かれている。
 なぜ、このような預言書が記されたのであろうか? それは、人類が悪魔に惑わされることなく勝利できるように導くためだともいわれる。では、悪魔とは一体何者なのだろうか?

・2012年12月21日~23日ごろ

最近、「2012年人類滅亡説」が様々なメディアで取りざたされている。古代マヤ文明の長期暦が2012年12月21日~23日ごろに一区切りを迎えることから、何らかの終末を意味するのではないかといわれているのだ。
 本当に何か破局的なことが起こると信じている人々も多いのではなかろうか?

・闇の世界権力者

一説によれば人類は、ほんの一握りの“闇の世界権力者”によって支配されていると言われている。
 実は、ある陰謀論のひとつに“闇の世界権力者”が2012年のマヤ暦の区切りに乗じて、キリスト教の終末思想と絡めてハルマゲドンを意図的に起こす可能性があるという。
 なぜなら彼等は大規模な地球の人類削減を計画しているのだ。
 現在、地球の人口は約69億人といわれる。近年人口の増加速度が早くなっており、そのまま爆発的に増え続ければ、21世紀までに100億人を突破するとも言われ、このままでは、地球の環境・経済・産業・食料等がもたないと考えられている。
 “闇の世界権力者”は、人口をある程度まで減らした上で人類を洗脳・家畜化して、自らの都合の良いように支配するというのだ。自ら神になったつもりで地球浄化を人工的に起こそうともくろんでいるというのである!
 この“闇の世界権力者”が『ヨハネ黙示録』で言うところの“悪魔(獣)”の正体ではなかろうか?

 『ヨハネ黙示録』では、まず七つの封印が解かれるところから始まる。
 子羊が封印を解くたびに獣の「来たれ!」というかけ声のもと、白い馬、赤い馬、黒い馬、青ざめた馬に乗った者が現れる。それは悪魔の支配者の登場、そして人類の支配の始まりである。恐怖政治、世界大戦、飢餓、疫病等、次々と不幸が人類を襲う。
 そして最後の第七の封印が解かれてしばらく静かな時が流れた後、さらなる恐怖が人類を襲うのである。

・七人の天使

次は、七人の天使があらわれてラッパを吹いた。すると、新たな災いが人類に襲いかかるのである。
 地上の三分の一が焼き尽くされ、海の三分の一は血となり、海の生物の三分の一が死に、船の三分の一が壊れる。燃えさかる巨大な星が水源に落ちて、水の三分の一が汚染され、水は苦くなり、多くの人々が死ぬ。この巨大な星の名は「ニガヨモギ」。ロシア語でチェルノブイリである。これはまるで原発事故を予言していたかのようである。
 そして太陽・月・星の三分の一が破壊され、世界が暗くなるのである。

 だが、恐怖はこれだけでは終わらなかった。
 やがて、横暴の限りを尽くす悪魔に神の怒りは頂点に達し、七人の天使が「神の怒りが入った鉢」をぶちまけるのだった。
 世界は無間地獄となり、そして、遂に最終決戦ハルマゲドンが勃発するのである。

 やがて神が勝利して悪魔の終焉の後、キリストが再臨し「千年王国」が誕生する。悪魔は千年の間、封印されるが、また再び復活し、人々をたぶらかして聖なる都を襲うという。だが、天は悪魔を打ち砕く。そして今までの世界は跡形も無く消え去り、新世界が誕生する…。

 ハルマゲドン、神と悪魔、善と悪の最終決戦! はたして2012年に勃発するのだろうか?
 『ヨハネの黙示録』の預言の真相が明らかになる日は、近いのかもしれない。

(呪淋陀(じゅりんだ) 山口敏太郎事務所)


http://npn.co.jp/article/detail/18284837/

◎2012年12月23日人類滅亡?

数年前から「マヤの予言」とやらが話題になっている。
その昔、マヤ民族の作成した暦が西暦に換算すると2012年12月23日で終わって、それが人類終末の日だというものらしい。
真偽のほどは私にもわからない。
むしろ懐疑的なのが本音だが面白い話ではある。
この話題については研究書がたくさん刊行されているから、いまさら私がどうこう説明する必要もないが、ともかく謎の赤色矮星が太陽系に侵入して地球の地軸を歪める(ポールシフト)とか、太陽フレアの過活動で地磁気に重大な影響を与えるとか、コンピューターが暴走して核戦争が起きるとか、あるいは隕石が激突するとか、なんとも深刻な憶測が巷間を賑わせている。

引用http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/yukanga/2012/03/post_470.html

◎2012年地球滅亡説は「でっち上げ」、NASAが異例の声明発表

NASAの滅亡説はでっち上げだそうです。
それを信じるも信じないもあなたしだいです・・。

地球は2012年12月21日になっても滅亡しない――。米航空宇宙局(NASA)は9日、インターネットや新作映画の公開で高まる地球滅亡説を沈静化すべく、異例の声明を出した。

 製作費2億ドル(約180億円)をかけたSF超大作『2012』が米国で13日から、日本では21日から公開されるが、これはマヤ暦に基づいた地球最後の日をテーマにしている。

 地球最後の日というストーリーは、ニビル(Nibiru)と呼ばれる正体不明の惑星X(Planet X)が地球に向かって来ている、または地球と衝突して地球は滅亡するという話が主軸になっている。

 疑似科学者や超常現象マニア、そしてインターネット上での記述によれば、ニビルはシュメール人が発見したと言われている。

■「地球はあと40億年は滅亡しない」

 動きを予測できないこの惑星の存在を隠しているとしてNASAを責めるサイトまであるが、NASAはそういったストーリーは「インターネットで横行するでっち上げだ」と非難した。

「そういった主張を裏付ける事実は何もない」ホームページのQ&Aコーナーにこのように掲載したNASAは、衝突の話が事実なら天文学者が少なくとも10年前からその惑星を追跡しているだろうし、現在では肉眼でも確認できるほどになっているはずだと主張。「明らかに、そんな惑星は存在しない」と断言している。

「世界の信頼できる科学者は誰も、2012年に関する脅威などないと分かっている」

 NASAによれば、地球はあと40億年は滅亡しないという。

引用http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2662082/4877955

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