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山崎まさよし画像とPV

ギターを持って軽トラで上京。なぜか俳優オーディションに間違えて参加したのが運のつき。10年来のファンの著者がそれなりにまとめました。

更新日: 2012年04月27日

ウラ太郎さん

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曲調はブルースがメイン。
レゲエ調のものも作っている。

歌詞はなかなかおもしろい。

歯医者にかからなければいけない歌
『ヌイチャイナシンドローム』やら、
デヴュー当事には
『中華料理』
など食べ物に関する曲が多々ある。

デビュー時のキャッチコピーは「天才より凄いヤツ」

本名:山崎 将義(読みは同じ)、1971年12月23日生まれ。 身長176cm。体重64kg。既婚。

愛称は「まさやん」。
アコースティックギターやブルースハープの名手としても知られる。天然パーマがトレードマーク。

公式ファンクラブ名は「BOOGIE HOUSE」である。

アルバム『ステレオ』シリーズ以降、『SHEEP』や『アトリエ』では作詞、作曲や編曲の他に全ての楽器の演奏を自分ひとりで行っている。

そのため、アコースティック・ギター以外にもエレキ・ギター、ピアノ、ドラムなど数多くの楽器をこなせる。
最初に憶えた楽器はドラムだった。

なお、自身のシングル・アルバムでの作詞・作曲は本名である「山崎将義」名義としている。

ライブ中に声が出なくなり、
中断せざるを得なかった時にファンへ向けた
直筆。直筆といえば、
ファンクラブ会員には毎年、年賀状が来ます。

NHKの番組でアメリカミシシッピに赴いた際、ブルースの大御所であるR.L.バーンサイド (R. L. Burnside) にランブリンボーイ(さすらいの旅人)とあだ名されたが、実はバーンサイドに会う前にパスポートを無くしてしまっており、それを見透かされている様な愛称を付けられ驚いたという。

この曲は山崎自身がピアノで弾き語りをし、コンサートではギターを一切弾かず、ピアノを使って弾く。イントロの音は自身の住んでいたアパートメントで録音したもの。

『月とキャベツ』の主題歌として使われてからヒットした曲。『秒速5センチメートル』でも主題歌に使われているが、別の作品で使われた曲をもう一度使いたいという新海誠監督の心意気に感服し、承諾したという。
「阪神・淡路大震災で死んだ自分の恋人を歌っている」といわれることがあるが、この曲は阪神・淡路大震災前の1994年頃に作られており、正しくない。

ライブで早口言葉を披露し、観客が復唱するのが恒例となっている。

2回目のサビの後のMCは正露丸の能書きから取ったという。

この曲は各シングルに収録されているスキッフル(Skiffle、1950年代にイギリスで流行したフォーク要素の強いジャズ)を基調としたインストゥルメンタルである。
デビュー当時の山崎はギターと歌を同時に録音しなければいけなかったためにカラオケバージョンを録音できなかった。
その代わりとして即興の器楽曲を収録したのが始まりである。

好評だったため、シングルを出すごとに収録されるようになった。
また、『僕らは静かに消えていく』に収録されたものは実に23分弱にも及ぶ。

2003年までに発表したものは、ベスト盤『OUT OF THE BLUE』のディスク2枚目にまとめて収録された。

こんなすぐにあったかくて幸せになっちゃっていいのかと思う。らしい。

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ウラ太郎さん

可愛いものにはウラがある。

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