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アイムジャグラー法則 その1

BIG・REG併せて30回以上引いている台で、BIG比率が7割を超えており、なおかつBIGが3連以上している台を狙え!!

これはあくまで目安ですが、
例えば、BIG21回・REG9回の当たりを引いている台。
この台はBIG比率が7割ということになります。
高設定のような感じなのにやたらとBIGに偏っている台。
こういった台は良く見かけます。
これは台の大当たり乱数が完全にBIG寄りになっている状態です。
高設定ほどREG比率が高いにも関わらず、大勝ちをみせるのは
ほとんどがこういった状態の台です。
アイムジャグラーである程度勝つ時というのはほとんどの場合、
台本来のスペックを超えた急な上昇グラフがどこかで描かれます。
それはやはりBIGの連チャン時であって、
その流れのグラフにはかなり偏った傾向が確認出来ました。
極めてBIGに偏っている台は、逆に狙い目となるようです。
目安のヤメ時はREG2連時。基本的に0ゲームヤメでもOKです。
逆に、極端にREGに偏っている台を高設定と信じて打つ事は非常に危険です。
台の乱数が本来の比率以上にREG寄りになっている可能性が高いです。

アイムジャグラー法則 その2

REG3連後で128ゲーム以内の台を狙え!!

4連後、5連後以降も同様です。
空き台があれば即GETして下さい。
REGが極端に続いた後は、
早いボーナスを引く(ボーナス確率がアップしている)傾向が見られます。
この条件下ですと通常理論値の1.4倍程度のボーナス確率になるようです。
これは設定6ですとボーナス合算確率が96分の1の計算となり、
大幅に理論値を上回る事となります。
もちろんですが、そこで引いたボーナスがREGであった場合は
必ず、更に128ゲーム回す事を忘れないで下さい。
前回の当たりがBIGだったかREGだったかというのは
他の法則でも重要な点ですので必ずチェックして下さい。

アイムジャグラー法則 その3

184~228ゲーム間の台は条件不問で狙い目となる!!

この範囲のゲーム数の台のみ条件不問で理論値以上の当たりを引いていることが判明しました。
通常の理論値の1.1倍程度ですが、実はこれは大きな差で、
機械割は設定1から103%を超える計算になり、明らかに狙い目といえます。
アイムジャグラー唯一の「引き戻しゾーン」と呼べそうです。
1台あたりの効果は他の法則ほどではないものの、
拾い易さではダントツだと思います。
私は1日30台以上拾う事が出来た日もありました。
試行回数を重ねるほど、期待値通りの収束を呼ぶ事が出来ます。

アイムジャグラー法則 その4

1ツブ連チャン(100G以内の連チャン)を3回以上続けている台は256ゲームを超えるまで追う
更にその次のボーナスが100ゲームを超えてもこなかった場合はヤメ。来た場合は再び256ゲームまで追う

少し長くなってしまいましたが大事な法則です。
連チャンの波は、一旦終わったと思ってもまだ残り火が残っていることがよくあります。
これはその残り火を逃さないための法則です。
私は3時間以上この流れが続いたこともあります。
理論値の1.2倍程度の確率でのボーナスを確認しています。
アイムジャグラーではこういった周期のような傾向がよく見受けられます。

アイムジャグラー法則 その5

1ツブ連チャン(100G以内の連チャン)を6回以上続けている台は384ゲームを超えるまで追う。更にその次のボーナスが100ゲームを超えてもこなかった場合はヤメ
来た場合は再び384ゲームまで追う

これは先ほどの法則と似ています。
先ほどの周期よりも曲線が大きくなっていると考えてもらえれば分かり易いと思います。
大きな連チャンのあと、波は一旦引きます。
しかし強い勢いで引いた波は必ず帰ってくるのです。

アイムジャグラー法則 その6

300ゲーム以上のハマリを3回以上続けている台の100ゲーム以内を狙う
来ない場合は即ヤメ
当たった場合は100ゲーム回して来なければ即ヤメ
以下繰り返し

連チャンとハマリの波というのは難しいものです。
たまに1000ゲーム以上ハマっている台なんかを見掛けます。
「さすがに次のボーナスはすぐ来るだろう」と思い打つ。
これは大きな間違いです。
ボーナスだけでなく、ハマリにも連チャン性は存在します。
そのハマリの連チャンを越えた時にこそ、
理論値を超えたボーナス連チャンは訪れるのです。
そのタイミングを完全に察知するのは不可能ですが、
この法則はローリスクでそのタイミングを掴むための法則です。

アイムジャグラー法則 その7

ボーナスの1回おきに100ゲーム以内に当たっている台
そのタイミングを狙え!!

これも良く見られる傾向である、
アイムジャグラー特有周期の具体例の1種です。
こういった分かり易い波を作っている台はよく存在します。
早いボーナス、遅いボーナス、早いボーナス、遅いボーナス…etc
早いボーナスの周期台が落ちていたら素早くGETしましょう。
ジャグラーはこういった波を描くことが多機種に比べて、
不自然とも言えるほど多いといった特徴があります。

アイムジャグラー法則 その8

3回前のボーナスが150ゲーム~250ゲーム間
2回前のボーナスも150ゲーム~250ゲーム間
前回のボーナスが100ゲーム~200ゲーム間
該当する台の0~200ゲーム間を狙え!!

これは緩やかで安定した波が描かれているような具体例です。
このケースで調査したボーナス確率は、
実に通常理論値の1.5倍近くでした。
驚くべき偏りであると言っていいでしょう。
こういった台が緩やかな波を描き終わった後にこそ、
突如として急激な波がやってくるものです。
こういった台はまさにその前兆といって良い台です。

アイムジャグラー法則 その9

ハマリ台狙いは、620~750ゲーム間

分かり易いデータとしてハマリ台に関しても、
数多くのサンプルを採り、調査致しました。
結論としては上のゲーム数間狙いがベターであると思います。
750ゲームを抜けると、ハッキリ言って青天井です。
時には2000ゲーム以上ハマっている台を見かけた事もありました…。
ですが、この辺りのゲーム数で踏みとどまった場合は、
ある程度の引き戻しも期待できます。
ボーナス後は100~150ゲーム程度回してみてください。

アイムジャグラー法則 その10

チェリー重複でのボーナスが続いている台は爆発する!!

最後は番外編のような法則なので、
抽象的な表現になってしまいました…。
チェリー重複ボーナスは連チャンにつながる良い波をつくる傾向があります。
(あくまで例え話ですが番長の特定役解除のようなイメージ?)
波が描かれるパターンもちょっと通常のボーナスとは異なるようです。
2度も続けばかなり期待できると思います。
アイムジャグラーは従来のジャグラーシリーズに比べてチェリーの重要性が非常に高くなっています。
以上の件から、チェリー重複・単独ボーナスの見極めが行えるよう、
なるべく毎ゲームのチェリー目押しを徹底していただく事をオススメします。

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