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クラウドストレージ6種の仕様比較まとめ

GoogleDriveを始めとするクラウドストレージ6種類の仕様等を比較しました。

更新日: 2012年05月02日

むげみんさん

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クラウドストレージサービスの仕様や特徴を比較してみました。

[比較一覧]
◆Google Drive
◆iCloud
◆SkyDrive
◆Yahoo!ボックス
◆Nドライブ
◆Dropbox

Googleが新たに発表したクラウドストレージサービス。

1ファイルあたり最大サイズ:10GB
対応状況:Win,Mac、Android、iOS(予定)
追加容量単価(1GB):約100円

[無料容量]5Gバイト

最大16TBまで拡張できる。

アップルが提供する、iOS端末向けクラウドストレージサービス。

1ファイルあたりサイズ:25MB
対応状況:Win、Mac、iOS
追加容量単価(1GB):約160円

[特徴]iOSアプリの自動バックアップ・同期が可能

マイクロソフトが提供するクラウドストレージサービス。

1ファイルあたりサイズ:2GB
対応状況:Win、Mac、iOS、WinPhone7、
追加容量単価(1GB):約40円

[特徴]マイクロソフト系オフィスソフトとの連携が可能

Yahoo!ジャパンが提供するクラウドストレージ。

1ファイルあたりサイズ:無制限(4GBまでは可能)
対応状況:Win、iOS、Android
追加容量単価(1GB):有料会員の場合約1円

検索サービス「NAVER」のストレージサービス。

1ファイルあたりサイズ:4GB
対応状況:Win,Mac,iOS,Android
追加容量単価(1GB):なし(無料のため)

国内でも人気を博している、Dropbox社のクラウドストレージサービス。

1ファイルのサイズ:無制限(ブラウザ版のみ300MB)
対応状況:Win,Linux,Mac,iOS,BlackBerry,Android
追加容量単価(1GB):約160円

[無料容量]2Gバイト

紹介による容量追加あり。

参考リンク

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