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マルミツ陶器のオリジナル食器ブランドの
〈studio m'〉。ぽってりとした肌が
触っていて心地良い。陶器だけでなく、
磁器ものやホーロー鍋にキャニスター、
カトラリーとまとめて揃えたくなる様な
豊富なラインナップ。
画像は「ANCHOR」という商品ラインです。

〈studio m'〉
http://www.marumitsu.jp/m/studiom.html

宇治の朝日焼で長年御修行の後独立されたという
作家さん。この方の器はふっくらとした
イメージで、全体的に優しい感じがします。
画像は「狂言袴5寸平向付」という器。
タイトルと画像は〈SORA〉というサイトから
引用させてもらってますが、〈工芸店 ようび〉
というサイトでも取り扱いされています。

〈SORA〉
http://tosora.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=1064952&csid=0

〈工芸店 ようび〉
http://www.rakuten.ne.jp/gold/yobi/tokushu/tokushu_74/

もしどこかで見かけられたら是非触ってみて
ください。病みつきになります。
バター以外にも色々と使いたくなる
端正なケースです。

〈堀江陶器〉h+
http://horie-tk.jp/

食器好き、北欧雑貨好きならまず知っている
Teemaに合わせて作られたという
〈平山木蓋〉のふた。コレクションしたくなる
様なセットです。

〈平山木蓋〉
http://www.scope.ne.jp/hirayamakibuta/wood_lid85/

樹齢650年の古材を原料とされているそうです。
しっかりと重くて肌触り滑らか、そして
何より木目の美しさが引き込まれる様な魅力の
ボウルです。

〈a.depeche〉
http://www.a-depeche.com/

手作りならではのぽてっとした厚みが愛らしい。
ソーダガラス製でしっかりとした重みがあり
安定感があるのもいい感じです。

〈石川硝子工藝舎〉
http://kurashikinote.jp/ig-top.html

最近若い人の中でも人気が出ているという鉄瓶。
素材の持つ強さもあり、部屋に飾っても格好良い。
〈火鉢屋〉さんから引用していますが、うちでは
〈虎山工房〉さんの小型の霰を使っています。どこの
工房さんの、というより、鉄瓶自体のご紹介です。

〈火鉢屋〉
http://www.hibachiya.com/do/nanbu/index.html
〈虎山工房〉
http://www.kozan.info/

流行り廃りとは無縁と思えるほどのシンプルさ。
使い込むほどに色合いが変化して落ち着いてくる、
正に育てる道具です。海外では大きいものを
パスタ入れに使ったりされているそうです。

〈開化堂〉
http://www.kaikado.jp/

北欧で最も長い歴史のあるステンレススチール
メーカーらしいフィンランドの〈OPA〉社製。
40年近く前にデザインされ、今もごく普通に
各家庭で使われているそう。

参照元;
http://www.biotope.biz/05011490008/7/goods/detail/

90年以上の歴史を持つ〈alfi〉社の保温ポット。
こんなに格好良い保温ポットが
他にあるでしょうか、と言いたくなるほどに
美しい。内容物に味の影響を与えない様
内面がガラス製になっている、など
機能面でも素晴らしいポットです。

〈alfi〉
http://www.alfi.de/english/

フラスコの様な形のこのコーヒーメーカー、
MOMAのパーマネントコレクションにも
認定されています。専用のフィルタを上部に
セットし、人数分の挽いた豆を入れお湯を注げば
コーヒーの出来上がり、という直感的に理解できる
シンプルな構造。

〈ケメックス〉
http://www.chemexcoffeemaker.com/

無骨なデザインが魅力の、軍用にも
されているほど頑強なサーモボトル。
結構な重さですが、その分の安心感があります。
専用のレザーホルダーを付けると一気に
可愛らしく。ホルダーのカラーは断然
ナチュラルベージュがおすすめ。


〈スタンレー〉
http://www.stanley-pmi.com/

まるでオブジェの様な栓抜き。上が「枠」、
左が「三日月」、右が「日食」という名前。
真鍮製なので重みもあって使いやすそう。

〈FUTAGAMI〉
http://www.futagami-imono.co.jp/

食器・土鍋などのテーブルウエアを中心に
ライフスタイルを提案するという〈4th-market〉。
どの商品もおしゃれで可愛らしく、長く
愛したいものばかりです。画像の
スタックカップは耐熱陶器なので、
ちょっとしたマフィンやケーキなども焼けます。

〈4th-market〉
http://www.4th-market.com/

通販生活などでもおなじみの〈野田琺瑯〉。
実用性の高さはもちろんですが、見た目も
美しい。画像はホワイトシリーズの
ラウンドストッカー。米びつとして使っても
おしゃれです。

〈野田琺瑯〉
http://www.nodahoro.com/

このしょうゆさしの型師さん、あの白山陶器の
G型しょうゆさしの型を担当された方だそうです。
ここで説明するより下記リンクをご覧いただいた
方が、よりこのしょうゆさしに興味を持って
いただけるかと思います。
動画を見ると、ほんとに液垂れしてない。欲しい。

参照元;
http://www.scope.ne.jp/azmaya/shouyu/

〈SIGG〉をはじめとして、世の中には多くの
メタルボトル(という呼び方で良いんでしょうか?)
がありますが、その中でも頭抜けて格好良いと
思うのがこれ。サイトを見ていると色々と商品の
特長、社会的意義について触れられていますが、
そんなのどうでも良くなっちゃうくらい美しい。
口が広めで氷も楽々入ります。

〈klean kanteen〉
http://www.kleankanteen.com/japan/products/klean-kanteen-reflect.php

ここから色々なページに飛んでみてください。

ここではそれぞれのブランドの特定の商品しか紹介していませんが、サイトを巡っていると
そのブランドの様々な商品、ブランドの持つ世界観に触れられると思います。
きっとお気に入りの一品が見つかります。
そしてもしどこかで実際に出会うことが出来たら、ぜひ実際に手に取ってみてください。
写真だけじゃ分からない魅力に気付くはずです。

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