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たった3時間?常識をくつがえす睡眠法

いくら寝ても、寝ても眠くてたまらない。仕事に集中できない。時間が欲しいけど削れない。3時間寝れば満足できる?そんな睡眠方法があるなんて。睡眠の時間を削ることができてさらに、脳の動きもよくなる!?

更新日: 2012年05月22日

5924さん

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◆3時間の睡眠で足りるの?

【期待できる効果】
・頭の働きがよくなる
・性格が明るくなる
・発想豊かなひためきが生まれる
・いいアイデアが生まれる
・時間に余裕ができ、心にも余裕が生まれる
・判断力が鋭くなる

睡眠時間が長いから、多く休息が取れるわけではない

むしろ長いからこそ、睡眠効率が悪いのが長時間睡眠。

◆方法はどうしたらいいの?

ふかふかのベッドや布団はやめて「硬め」のものにする

ふかふかなベッドは体に大きな負担。からだが不自然に沈み込んでしまうので、熟睡できない。
※まくらも硬めのもの、そば殻枕などがおすすめ。

就寝2時間前には何も食べない

満腹で寝ると体内では盛んに活動しているので、休息にはならない。

起きる時間を決めて必ず守る

決まった時間に起きることができるかが重要です。

◆起きるのが苦手なあなたは…

◆睡眠について間違いがちなこと

8時間睡眠が良いと耳にするが根拠はない

7時間と8時間睡眠の人を比べると8時間睡眠の人は12~13%死亡率が高い。
9時間、10時間と時間を増やすともっと死亡率が高くなる。

昼間うとうとするとは睡眠時間が足りないからではない

本当は時間ではなく、質、熟睡できていないことに原因がある。

寝不足では体はだるくならない

寝ているのに体が疲れているなと感じるのは、寝ている時間が長すぎるから。

◆参考にさせていただいたサイト

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このまとめへのコメント1

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5924さん

ごくつぶし。ごくつぶす。ちゃんと仕事しる…。

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