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SPECの大流行からケイゾクを見返す人たち。

SPEC見といてケイゾク見ない人って損してるよね。 SPECが、ケイゾク2って知らんのかな?

劇場版 SPEC〜天〜 見たぁよ。 ドラマのケイゾクとドラマのSPEC見てないから登場人物の細かい設定や回想シーン出てもわからなかった。 また、ケイゾクからまた直すか〜 pic.twitter.com/QD3RYOrT

ケイゾクの柴田と真山とかSPECの当麻と瀬文とかの関係が好き

ケイゾクがなければSPECは存在しなかったってのは同意なんだけど、同じくらい重要な作品にQUIZがあるのを忘れないでほしい。植田Pの作品で、ケイゾクからの縁を引き継いで、新しい縁を作った作品だと思う。 p.tl/EFR2 #SPEC

だから 「ケイゾク」が観たくなるんだってっ! 土日はケイゾク 柴田ぁああ?

ATARU録画鑑賞ちう。 SPECにひき続き、 ケイゾク関係者まで現る △ みんなニセモノだけど・・・ pic.twitter.com/dhRL7qXI

渡部篤郎すきー!もう、ほんまかっこええ。ちょっと若い。ちょうどケイゾクの話もあったし見ようかな。SPECのためにも〜。はうー、かっこい。 pic.twitter.com/sdLcU132

ケイゾク出演者 まとめ

ケイゾク×SPEC 出演者の共演

ケイゾクの各ストーリーまとめ

真山(渡部篤郎)は警視庁捜査一課、捜査二係に勤める叩き上げの刑事。公安出身でやり手だが、今は、迷宮入りの事件だけを扱う”二係”に配属されている。この二係は、警察内部ではいわく付きの吹き溜まりとして知られていて、常に沈滞ムードが漂っている。ある日そこに、東大卒のキャリア、柴田(中谷美紀)が配属されてくる。9ヶ月間の警官研修期間を何の問題もなく経た後には、若干25歳で所轄署の署長になるエリート中のエリート。推理マニアの柴田は迷宮入りの事件に次々と手をつけて、二係はかってない雰囲気に包まれることに…。

迷宮入りの事件だけを扱う警視庁捜査一課二係には未解決の事件が数多く眠っているが、解決するのは年に2~3件。刑事たちは日々、安穏と過ごしてきたのだ。ところがここに東大卒のキャリア、柴田(中谷美紀)が配属されてきてからというもの、何故か迷宮入り事件(警察内部では“ケイゾク”と呼ばれている)の相談者が増えつつあった。そして今日もまた、橋本幸夫(桜金造)という男が二係を訪れた。彼は13年前、「冷凍庫殺人事件」で殺人の容疑をかけられた男で…。

二係に竹下美奈子(松田美由紀)という女性がやって来た。「ブティック強盗殺人事件」の被害者の妻だ。美奈子は1000万円を奪われた上、愛すべき夫を亡くした悲しみを、警察への憎しみへと変えていた。警察を無能だと罵る彼女に、野々村(竜雷太)らは反論できない。さらに美奈子は、二係の面々に難題を持ちかける。「私が犯人を見つけた。犯人の部屋に盗聴器を仕掛けて欲しい」と…。

目白の名門旅館「葉隠月」の仲居・佐代子(銀文蝶)が二係にやって来た。佐代子は「東側の離れに1人で泊まった人は必ず死ぬ」という話を二係の面々に聞かせる。この旅館では、5人がその部屋で毒殺されていて、それ以来この部屋は開かずの間になっていた。 ところが近々改装で部屋の取り壊しが決定され、「その前に一度泊まってみたい」という人が後を絶たないのだという。迷ったあげく旅館側は、死の部屋に泊まるイベントを計画。佐代子は万が一に備えて警察に保護を頼みたいというのだが…。

二係にヒステリックな主婦・青木ゆかり(筒井真理子)がやって来た。2年前から行方不明になっている夫の捜索状況を確かめにやって来たのだが、警察の対応はのらりくらりとしたもの。怒ったゆかりは、「マスコミに訴える」と部屋を出てしまう。慌てた野々村係長(竜雷太)は、謝罪のため柴田(中谷美紀)を連れて青木宅を訪れる。ゆかりは留守だったため、野々村は自分の名刺をゆかりの家のポストに置いて行く。この行動にゆかりの怒りは爆発し…。

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