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世界のヘイポーとは

本名:斉藤 敏豪(さいとう としひで)は、日本のテレビ演出家、スーパーバイザー。「オフィスぼくら」副社長を経て、制作プロダクション「ファクト」所属。通称「ヘイポー」。

1992年11月8日の放送で、初めて「ヘイポー」のクレジットが出る。元番組プロデューサーの菅賢治の説明によると「彼は(声が)こもるから『斉藤です』が『ヘイポウです』に聞こえる」。その後、「世界のサカモト」こと坂本龍一の出演を経て、1994年9月11日の放送で初めて「世界のヘイポー」のクレジットに。当初は「斉藤さん」「ヘイポー」「世界のヘイポー」等、呼称は一定しなかったが、1990年代末には「ヘイポーさん」でほぼ統一されるようになった。なお、番組終了後のクレジットでは本名表記である。

西川史子編 根本はるみ編

西川史子編 謝罪文

今回、私、世界のヘイポーは、番組の収録中に医師であり、タレントである西川史子さんに不快な思いをさせてしまい深く謝罪致します。
まず、私が史子サイドがセクハラだと訴える行為を働いた経緯を説明しますと、ロケ中に私が史子を抱き上げようとした際、史子のお尻がいやらしく動いたもので、私は、そこで、アラっと思ってしまい、お尻を触ってしまいました。
収録前にスタッフ内で「あの女ならある程度いっても大丈夫だろう」という噂があったのです。
私が史子さんのお尻を触ってしまった事は紛れもない事実であります。
しかし、女医といえば一般的にどスケベなイメージがあるという事も事実であります。
よって、ここは一つ喧嘩両成敗という事で、水に流して頂けないかと思っている所存でございます。

                                  ガキの使い総合演出・世界のヘイポー


まず謝罪の前に、なぜ私があのような行動をとってしまったのか?その経緯を説明させて頂きます。 池袋の風俗では、約3万円~5万円ぐらいが相場と言われています。
よってあなたに払った高額のギャラを考えれば、抱きつくぐらいの行為はOKだろうと、安易な考え方をしてしまい、あのような行為をとってしまいました。
それに伴い、私が史子に抱きついた時の史子の表情は、 まんざらでもないというどスケベな顔をしていたので、「アラ、いいですねえ」の波が
何度も押し寄せて来ちゃって、 最終的には押し倒すという結果となってしまいました。
つまり、今回の一件を風俗に例えるならば、 本番がなしのお店で興奮し、本番を強要してしまったみたいな事であり、決して罪悪感があった訳ではないので、
示談という形で穏便に処理して頂きたいと思っている所存であります。

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この度は、3度に渡りこのような機会を設けて頂き大変恐縮であります。
このタレントレベルならキスはOKだろうという私の安易な考えが、あなたを傷つけてしまった事を深く謝罪したいと思います。
事の発端は、史子が収録にやって来た際、「とんでもないおサセがやって来た!」と思ってしまった事に始まりがあるのです。
そもそもおサセというのは、誰にでも身体を許す女性の事でありまして、そんな女が来たと思ったら「アラ、いいですね」が何度も押し寄せてきてしまいまして
5回目の「アラ、いいですね」まで待てなくなってしまい、最初のキスを仕掛ける事になってしまいました。
さらに収録中、あなたは、このタレントレベルではあり得ないような いっちょ前のフェロモンを出してきたので
僕の中に「年のわりには好き者なんだ」か「なんだこの****!」という思いがよぎり、2度目3度目のキスを仕掛けるという形になってしまいました。
今回、私的には、「このタレントレベルでもキスはないんだな」という事が分かった事は大きな勉強となりました。

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根本はるみ編 謝罪文

この度は、トップグラビアアイドルである根本さんに、多大なるご迷惑をお掛けしたことを、深く謝罪したいと思います。
なぜ私こと、世界のヘイポーが根元さんに対し、あのような無礼を働いたかというと、
「ここまでデカパイなら、さぞかし感度も鈍いだろう」という、場当たり的な発想からで、
僭越ながらパイオツを触ってしまったことは紛れもない事実であります。
しかしながら、考えてみれば“巨乳”イコール“バカ”というのは、周知の事実であり、
そのイメージから、寄せては返す「あら、いいですねぇ」の波をとめられなかったのも事実であります。
よって、はなはだ遺憾ではありますが、ここが酒の席ということもあり、
水に流していただければこれまた幸いという、所存であります。
今後は絶対にこのようなことを起こさないことを堅くお約束いたしまする。

                                    ガキの使い総合演出・世界のヘイポー

まず、謝罪の前に、根本さん及び、関係者の皆様にお知らせしたいことがございます。
この度、根本さんサイドに理解して頂きたいのは、
“僕がここ1週間仕事が忙しく、風俗に行けていない”という事実であります。
そんな状態で僕がパイオツカイデーのはるみを見れば、完全に汚れアイドルとカン違いし、
ミーモーしたくなることは、不可抗力としか言いようがなく
「あらあら、いいですね。」と、最終的にはおさわり1回ツェーマン(1万円)でなんとかなるかなと腹をくくった所存です。
その旨、何卒ご理解くださいますよう、この場を借りて切にお願い申し上げますと共に、
今回の一件は、温かく見守って頂きますよう、重ねてお願い致します。

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この度は、再三にわたり、はるみサイドにご迷惑をおかけし、心よりお詫び申し上げます。
つきましては、自分の気持ちを直接お伝えさせて頂きたいと思います。
世間的に、根本はるみといえば“胸は100点・顔は30点”のタレントであります。
ここだけの話、「はるみは(オサセ)」というギョーカイ内でのウワサを聞いたこともあり
そのパイオツを見たとき、「あら、いいですねぇ。右も左もいいですねぇ」と
今回の行動に出た次第でございます。
しかし収録中にもかかわらず、いやらしい目でなめまわすかのように
僕を見てきたはるみにも責任の一端はあります。
そのメスゴリラ並みの性欲に触発され、
「あら、乳(首)立ってんじゃないの!乳(首)おっ立てて歩いてんじゃないの!!」
との思いがよぎり、最終的にはこの様な謝罪をする側の立場となりました。
今回、「はるみレベルの安物のグラビアアイドルでも、おさわりはないんだ」
と分かったことは大いに勉強となりました。
まずは、取り急ぎ書中をもって、謝罪の念を示したいと思います。

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カイヤ編

カイヤ編 謝罪文

この度、私世界のヘイポーが日本を代表する外国人タレントであり、夫を持つ二児の母であるカイヤさんに
セクハラ行為ともとれる行動をしてしまった事を、深くお詫び致します。
今回の一件は「アメリカ人は、ハンバーガーと****の事しか考えていないんだろう」という私の固定観念に問題がありました。
しかしながら、アメリカ人といえばスキンシップと****の境界線がフワフワしておりあっちの方が、世界一お盛んであります。
現に今日のカイヤがノーパンである事は紛れもない事実。
アメリカで”ノーパン=オールOK”のサインだと聞いたこともあります。
要するに、今回の一件は日本とアメリカの国民性が生んだ問題であり逆に私も、カルチャーショックを受けた被害者であるのです。
よって50:50という事で許しては頂けないでしょうか。
よろしくお願いします。

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まず謝罪の前に、今回の一件の原因を私なりに分析いたしましたので、その報告をさせて頂きます。
カイヤの夫である俳優「川崎麻世」は信用できる情報筋によると実情は、アソコがモンキーバナナで、
しかも****さらになんと、****だというではありませんか。
それを聞いた私は「えっ本当?そんならカイヤ相当欲しがってんじゃん!」と確信したんです。
現にカイヤは先ほど目隠しされた時、欲求不満のメスが出す独特な匂いを醸し出して、私を誘ってきました。
そしてその匂いに「俺なら麻世の5倍は****」と何度もボディータッチをしてしまった次第であります。
要するに、今回の一件は麻世のアソコがリトルジャパニーズだという事が問題があり
私、世界のヘイポーがおっ立ってしまった事は不可抗力としか言いようがないのです。
よって今回は夫婦間の問題という事で穏便に事を進めて頂けないでしょうか。
大変申し訳ございませんでした。

                                   ガキの使い総合演出・世界のヘイポー


この度は、再三にわたりカイヤサイドにご迷惑をおかけした事を深くお詫び申し上げます。
今回の事の発端は、遡る事45年前私の幼少期にあります。
その頃の私は、幼いながらもアメリカのポルノ女優トレーシーローズのお世話になっておりました。
そして今日、収録現場にポルノ女優顔負けの貞操観念の低さを思わせるカイヤが現れた際
私は「あれ?トレーシーローズじゃん!なんでこんな所にいるの?」と勘違いをしてしまったのです。
こうなったら誰にも僕を止められる事はできません。男って我慢できないんです!
彼女の乳房に襲いかかってしまいました。
しかも先月、カイヤが赤坂のラブホテル「サボイ」に出たり入ったりしているのを目撃し、
「あっ、そういう事か。それでコイツは日本に来たのか。日本に円を稼ぎに来たのか。」と思ってしまい、
「今はドル高だけどコイツは安いんだ」とセクハラ行為に至ってしまったのであります。
しかし結果的に「このクラスの外タレでもそれなりの・・・
今後はこのような事がないように固くお約束し謝罪の念を示したいと思います。
大変申し訳ございませんでした。

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koji777さん

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