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実はこのNこそが、プラズマ団を統べる「王」である。

彼の目的は、かつて双子の「英雄」と共にイッシュ地方を建国した伝説のポケモンの復活。
「英雄」として認められることで伝説の竜を蘇らせ、人々の憧れである「チャンピオン」を打ち倒し自らが頂点に立つことで、ポケモンを解き放つよう人々を扇動する…要するにポケモン解放の「流れ」を作ること。
七賢人の長ゲーチスとは父子の関係であるが、ゲーム中でも「実の親子かどうかも怪しい」と言われており、真相は明かされていない。
「ゲーチスに請われ、共にポケモンを救う」というのも、ゲーチス本来の目的は「自分達プラズマ団だけがポケモンという「力」を独占する為、それ以外の全ての人々からポケモンを奪う」という物であり、Nはその為の駒として育てられた。要するに傀儡である。

その為に、人間に酷い目に遭わされたりして心に傷を負ったポケモンと共に過ごさせる等、ポケモンと人間が相容れない存在であると考えるような刷り込みの教育をされてきたらしい。

最終的に主人公に敗北し、ゲーチスの真の目的を知った後、伝説の竜に乗っていずこかへと去っていった。(クリア後のイベントで他の地方での目撃情報が聞ける。)

『三國志11』謎の武将「糞藝爪覧」

ゲーム内に「糞藝爪覧(フンゲイソウラン)」なる武将の名前が存在している(爪覧は字)。ゲーム内の特定のファイルをInternet Explorerなどで開くとその中に糞藝爪覧なる全能力が100の武将の名前が存在する(通常ゲーム内には登場しない)。この名前は「クソゲーつまらん」と読める上、列伝が「あーつまらん」としか書かれていなかった。また、毛沢東や周恩来、鄧小平などの近代中国史に登場する人物や、「武富士」(読みはあこむとなっている)もある。無料で公開されている体験版にもこれらの名前が入っていたが、その後削除されている。

『零』シリーズに相次ぐ怪奇現象

零シリーズ開発中に起きた怪奇現象一覧
zero
・会社の蛍光灯が割れる
・会議室のドアからヒョコヒョコ顔を出す男
・夜中に1人残っていたスタッフが髪の毛を引っ張られる
・ディレクターのカバンの中や部屋、PCのキーボードの上に長い髪の毛が

紅い蝶
・キャラのセリフに被るように入った「オニイチャン…」という少女の声
・霊石ラジオに入った男のうめき声
・ディレクターの家に現れた白い着物を着た女
・ディレクターが夜中に手を引っ張られる
・ファブリーズで幽霊撃退

『零』シリーズに相次ぐ怪奇現象

刺青の声
・夜中に外からディレクターを呼ぶ女の声が聞こえる
・日本庭園、お化け屋敷、樹海などに取材に行ったら怪奇現象続発でお祓いを頼む
・声優を呼んでアフレコをしているときに、霊感持ちの声優が「誰かがドアを叩いている」
 「部屋を歩き回る音がする」と訴える
・音声スタッフの自宅の部屋のガラスが割れ、なぜか「掛け布団の下」に破片が散らばる
・会社のトイレに子供の手形
・他のスタッフはいないはずなのに会社のトイレや部屋から足音が聞こえる
・新居に引っ越したディレクターの家に現れた「空間から伸びる腕」
・鏡越しに映った赤い影

女神転生の不可解な怪奇現象

・ゲーム中断しようとしたら電源落ちない
・開発途中電源切っていたプリンタから意味不明な言葉を
 羅列した紙が延々プリントアウトされた
・攻略本に将門公紹介の頁を作る際将門公の右手が頁中央で
 切れてしまうような配置にしたら右手を粉砕骨折した
・現実世界との奇妙なリンク(井の頭公園バラバラ殺人事件)
・今から行きますの電話を最後に失踪したスタッフ

海原川背の裏設定

主人公に関しては裏設定が存在し、酒井潔のウェブサイト(外部リンク参照)で公開されていたが、現在は閲覧することはできない。ただし、インターネット・アーカイブ等でそれらを確認することは可能である。その裏設定(特に川背さんの家族関係)はかなり暗く、救いの無い重々しいものだった。ただしこれは酒井個人による裏設定であり、あたかも公式設定であるかのように受け取られている現状には抵抗があると酒井本人が後に述べている。

発売から13年後に初めてクリアが報告されたゲーム『エルナークの財宝』

理不尽な難易度と、説明書に平然とウソの記述、という2ヒットコンボで数多くのゲーマーを沈めてきた、第2作にして早くもトーワチキ流ゲームデザインの集大成と呼べる作品。発売から13年後の2000年になるまで確固たるクリア情報が世に出なかった、という事実に愕然とする。

【地球防衛軍2】没データ

実はコンパンの進化先はバタフリーだった?

余談だが本来はバタフリーと立ち位置が逆、つまりコンパンの進化先がバタフリーでキャタピー・トランセルの進化先がモルフォンの予定だったらしいがゲーフリのミスにより入れ替わってしまったとか。
モルフォンの羽の形状がアゲハチョウ科のそれに酷似しており、加えて初代赤緑のグラフィックではアオスジアゲハに似た模様が描かれていたことも理由に挙げられる。

ポケモンの怖い話

牧場物語の4時44分

真夜中の0時0分にテレビをつけるとたまに、
 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・せんぱーい・・・」と出てくることがある。
 後、夕方4時44分にテレビをつけると「4時44分4時44分4時44分・・・・・・」と出てくる。
 4時44分のは、途中で、チャンネルをかえれないからさらに怖い。

『パワポケ』縦読みの恐怖

「パワポケ、げんきでいますか?
母のお仕事を手つだったりしていると、
やけに時間がたつのが早く思えます。
くるしいこともあるけど、
たいせつな思い出をかてに、なんとか
すごしています。
ケガや病気に気をつけて、野球せんしゅ
になれるよう、がんばってください。
きっと、いつの日か、またあなたと
であえる日をしんじて。」

と書かれている手紙の各行の頭文字を取ると「母やくたすケにきで」=「早く助けに来て」となる。
 主人公(ダッシュ)はこの手紙を見て将来必ず迎えに行くと決意しているが、縦読みに気付いたのかどうかは不明

『ゼルダの伝説 時のオカリナ』初期ROMの炎の神殿のBGMにお経

他の神殿と比べると謎解きやボスはやさしいレベルだが、BGMの後半にお経のような声が流れてくる
そのBGMは、人によっては闇の神殿のBGMより不気味とトラウマを植え付けるが、このお経は、イスラム教のコーランで宗教上の問題なのか、後期ROM以降ではBGMが変更されたが…変更BGMは、一層不気味になった

FF8のEDでスコールの顔に穴

空洞のスコールは、エンディングでリノアの顔を必死で思い出そうとしたが、思い出せずに涙を流して気を失うシーンの模写です。 リノアのものと思われる宇宙服のガラスが割れるシーンに1フレーム挿入されています 。最終形態をライブラで観察すると、わかりやすいです。

『太鼓の達人Wii2』謎の71曲目

太鼓の達人Wii2を解析した際に発見された、71曲目である。譜面は存在しない。

始めの20秒は足音が聞こえ、30秒ほど笑い声や悲鳴が聞こえる。そのあと、「レクイエム 怒りの日より」(ウェルディ)が流れ出し、逆再生されたあと、足音で曲が終わる。本来70曲しか収録されていないはずなのに、なぜかIDのみが存在していた。

タカハシ(太鼓の達人)のツイートを見る限り、公式は知っているらしい。テスト用音声の消し忘れという説が有力だが、そうなると今度はなぜこんな曲をテスト用としたのかという疑問が残る。

『ぼくのなつやすみ』8月32日

クリアデータを利用し、絵日記の終わりの所にカーソルを合わせた状態で↑を押して○を押すと、8月32日以降のありえない時間をプレイすることができるバグがある。

主な現象として、日記の日付が33日以降に進んでいき、登場人物のグラフィックがおかしくなる、家にも外にも人が誰もいなくなる、BGMが再生されなくなる、フリーズを起こす、文字化けするなどがある。制作会社の代表である綾部和は、「絵日記を見ている状態で寝ないでそのまま翌日に移動する」というバグがエンディングの8月31日の絵日記でも有効だったため、本来なら存在しない8月32日以降のデータを無理矢理参照するために発生すると説明している。

playstation@homeのアバター2人組

ファンの間で「お化け屋敷ラウンジ」とも呼ばれている『SIREN(サイレン)ラウンジ』は2008年10月にオープンしました。 そこにずっと踊り続けているアバター2人組がおり、メンテナンス明けであろうと常に同じ場所で踊っているという信じがたい話です。

SILENラウンジでは名物のような扱いで「ぶらきゅー」と「はぴぴ」というあだ名で呼ばれ親しまれているようですが、一部では怪現象も起きているという噂があります。

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metalStoneさん