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余裕しゃくしゃくの仕事ぶりと人気はなぜ?とんねるず石橋貴明さん・木梨憲武さん

30年以上も第一線で張るとんねるずは若い芸人の憧れの的(もちろん私も大ファンです)。そんな彼らも今のレギュラーは「みなさんのおかげした」のみ。それでも余裕で入られるという理由はやはりこれまで培った実績でした。

更新日: 2016年09月17日

egawomsieteさん

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■ヒロミが自身の引退宣言を止めた大物芸能人を告白「お前、言わなくていいよ」

16日放送のトーク番組「A-Studio」(TBS系)で、ヒロミが引退宣言をとんねるず・木梨憲武から止められていたことを告白した。

番組では、ヒロミの10年にも渡る休業時代を話題にしていた。ヒロミは40代をほとんど遊んでいたと振り返っている。

休業期間中、周囲の友人達からテレビ出演の有無を聞かれたり、街に出れば50代から70代の人たちに「毎日見てるよ」と声をかけられ、「出てねぇっつうの」とツッコむが「お約束」になっていたのだとか。そしてヒロミはそう声をかけられると「(自分が)忘れられちゃえばいいのにな」と思っていたそうだ。

また、ヒロミは芸能人が集まる飲み会に行くと、罪悪感を覚えていたと明かす。ヒロミとしては、テレビにも出ていないのに他の芸能人より先輩だったため気を遣わせていると思っていたとか。そこでヒロミは親しい友人の木梨に「引退」を宣言したほうが「楽な気がする」と相談したということだった。

しかし、木梨の答えは「お前、言わなくていいよ」「そんなのいちいち言うことじゃねえ」と反対してきたそうだ。木梨はあまり何かと反対するようなタイプではないらしく、ヒロミの休業やアメリカ留学に関する相談も反対することはなかったようだ。笑福亭鶴瓶も木梨のそういった性格を知っているようで「(木梨が)それ言うってすごいよね」としきりに感心していた。

■石橋貴明に重病説!数週間続く“深刻な異変”に視聴者から心配の声が続出

9月8日、バラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)にて、新ドッキリ企画の「道徳クイズ飛び火くん」が放送された。同企画は視聴者から好評を得ていたという。

「番組では、とんねるずの石橋貴明が、後輩芸人に理不尽な怒りをぶつけ、相手がどのような反応を見せるかというドッキリ企画を放送しました。ターゲットとなった芸人のよゐこ・濱口優や、TIM・ゴルゴ松本らが、顔を強張らせて追い込まれていく様子は視聴者にウケ、『久々におもしろい放送だった』と絶賛する声が飛び交いました」(テレビ誌記者)

 しかし同番組は近年、視聴率が低迷。さらに、10月からは裏で米倉涼子主演の大人気ドラマ「ドクターX ~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系)が放送されるとあって、一部からは打ち切りの危機が囁かれている。

そんななか、今回の放送で見せた石橋の異変に、視聴者から心配する声が殺到した。

「今回の企画では、声を荒げるシーンが多数あったのですが、石橋の声は終始聞き取りづらく、ガラガラのまま進行していきました。またこの声質は今回だけでなく、ここ数週間の放送でずっと続いているため、視聴者からは『タカさんの喉、大丈夫かな』『最近ずっと声が出てなくて心配』『ちゃんと病院で検査してほしい』と心配する多く声が飛び交っています。喉の病気といえば近年、歌手のつんくが喉頭ガンを患い、声帯を摘出するということがありましたから、石橋に対しても最悪の事態を想定して心配する視聴者が多かったようです」(前出・テレビ誌記者)

 今年で55歳を迎え、そろそろ無理のできない年齢になってきている石橋。今回のガラガラ声が、ただの風邪によるものならばいいのだが。

■とんねるず石橋 小木博明にいきなり強烈ビンタ

8日放送のフジテレビ「とんねるずのみなさんのおかげでした」でとんねるずの石橋貴明が、おぎやはぎの小木博明に強烈なビンタをお見舞いした。

 番組では、「芸能人の道徳心を試すクイズ」というドッキリ企画が放送され、ターゲットとして三四郎の小宮浩信、よゐこの濱口優、ずんの飯尾和樹、TIMのゴルゴ松本がターゲットとして出演。小木は、石橋とともにドッキリを仕掛ける側だった。

 ゴルゴのドッキリの際、「ロケ場所が遠いため行かない」と理不尽にキレた石橋。現場の雰囲気が重くなる中、石橋はいきなり小木にビンタ。小木はビンタされることは全く聞かされていなかったようで、ゴルゴも「大丈夫?」と心配。あまりの衝撃に小木は、ゴルゴの問いかけに頷いたものの無言だった。

■木梨憲武がモデル・阿部桃子の顔に油性ペンでサインの暴挙

1日放送の「スッキリ!!」(日本テレビ系)で、とんねるず・木梨憲武が、モデルの阿部桃子の顔に油性ペンでサインする一幕があった。

番組では「エンタメまるごとクイズッス」のコーナーで、木梨が絵本初出版を記念して開かれた体験型ワークショップに、阿部がリポーターとして訪ねた。

その中で、木梨は「私はここ何年かペレのサインしか書いていません。石橋貴明は、(サインを求められたとき)どう対処しているでしょうか?」とクイズを出題した。正解は、サッカー日本代表・槙野智章のサインを書いているとのこと。

そこで、阿部が「どういうことですか!」「木梨さんと石橋さんのサインはどこにいかれたんですか?」と質問すると、木梨は「最近ないです。(サインは)ペレとマキノになってます」と明かした。だが、阿部は追及を続けた。

すると、木梨は「もうわかりました。しょうがない」と阿部のおでこにマジックペンでサインしだしたのだ。阿部は「イヤだ~! ウソ、帰れない!」と叫んで嫌がったが、木梨が「ペレ入りました」とサインを書き終える。

これに、阿部が「油性じゃないですかコレ!」と強くツッコミを入れると、木梨は吹き出してから阿部の肩を組み、「以上です」とカメラに手を振る。阿部も「(サイン)いただきました~…」と苦笑いでVTRを締めくくっていた。

■木梨憲武が初絵本 妻・安田成美“子供のころに妖精見た”から着想

お笑いコンビ「とんねるず」の木梨憲武(54)が31日、東京・代官山町のスタジオ「ソダッコ」で、初絵本の出版を記念したワークショップイベントを行った。

 妻で女優の安田成美(49)の「子供のころに妖精を見た」という記憶にインスピレーションを受けて、妖精「コッカ」を生み出したのが絵本制作のきっかけ。その妖精をモチーフに「手のひらサイズの“読むサプリ”TEHON」(メディコム・トイ、税込み800円)シリーズを作り、1日に「いるよ!!」「どうしよう…」「まいにち。」の3冊を同時発売する。

絵本制作は昨年から構想を練っていたといい、イラストレーターのエビ沢キヨミ氏と共同で作・画を手掛けた。木梨は「奥さんが見たという妖精にオッサンの俺も出合いたいと思い、それが形になりました。ほっこりなさりたい方に読んでもらいたい」とアピールした。

 1日からは代官山町周辺で、絵本の世界観を体感・体験するワークショップ「木梨憲武フェアリーズ@代官山」(10月2日まで)を開催する。この日は公開ワークショップを行い、集まった子供たちにちぎった段ボールとボンドを使ったオリジナルの妖精の作り方を指導。「名前も形も自由。こんな妖精がいたらいいなとか、自分だけの妖精のストーリーを作っていってほしい」と呼び掛けた。

 このワークショップは11月に名古屋、12月に大阪でも開催される。

■とんねるずの番組出演料に地方局アナ達が絶句 出演依頼するも叶わず

18日放送のバラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)で、とんねるずの出演料に女性アナウンサーが絶句する一幕があった。

番組では、「全国人気女子アナ対抗モジモジ君夏休みSP」として全国のFNS(フジネットワーク)系列の女性アナウンサーが集合し、東日本チームと西日本チーム、フジテレビチームに分かれて対抗戦を行った。

そこに岡山放送の神谷文乃アナウンサーが登場。とんねるずの2人にお願いがあると切り出した。なんでも、神谷アナが担当する情報バラエティ番組「金バク!」(岡山放送)に出演してほしいというのだ。それを聞いたとんねるず・石橋貴明は「金、払える?」とつぶやくと、神谷アナは何とか工面すると意気込みを見せた。

すると石橋は「1時間×××円だよ?」と規制音とともに切り返す。この値段を聞いた神谷アナは絶句し、その場にいた女子アナたちも言葉を失った。キャイ〜ンの天野ひろゆきが「それ、マジの金じゃねぇか」「リアルな数字聞いちゃって」と叫けぶが、誰も反応できず。

神谷アナが困った顔でとんねるず・木梨憲武を見つめると、木梨が「そんな(ギャラを)取ってたのか。オレは20(円)なのに」とフォローする。この一言にスタジオは爆笑。結局、西日本女子チームの勝利、かつ神谷アナがMVP受賞という条件で出演を承諾した。だが結果は、東日本チームが勝利。神谷アナの願いは露と消えた。

■松本人志が「総理大臣になってほしい芸能人」3位! 一方、石橋貴明は「一番嫌いな芸人」に……

7月31日放送の『アッコにおまかせ!』では、18~25歳の若者100人に聞いた「総理大臣になってほしい芸能人」のランキングを発表。1位に坂上忍、2位にマツコ・デラックスと、毒舌系タレントが続く中、松本が3位にランクイン。なお、4位は池上彰、5位は櫻井翔、6位は林修だった。

「数年前、ダウンタウンの番組が軒並み低視聴率を記録。松本が監督を務める映画にも酷評が相次ぎ、笑いのセンスが疑われると同時に、芸能界での立ち位置が揺らいだ。そんな中、2013年に『ワイドナショー』(フジテレビ系)がスタート。松本の正義感の強さが目立つ内容となり、攻撃的な意見よりも“正しい意見”を好む若者の間で好感度が急上昇した」(芸能記者)

11~13年、ダウンタウンの冠番組が続々と打ち切りに。『人志松本のすべらない話』(フジテレビ系)の視聴率も急落し、松本渾身のコント番組『松本人志のコント MHK』(NHK)も大コケ。“時代の終焉”などといわれたが、『ワイドナショー』での“ご意見番キャラ”がピンチを救った。

 また、松本が「バイトするならタウンワーク」と連呼するCMが、15年度の“企業別CM好感度ランキング”でトップテン入り。それまで松本をあまり知らなかった10代が「タウンワークのおじさん」として注目し、好感度がさらに上昇。その結果、5月に発表された「タレントパワーランキング」(アーキテクト調べ)において、“10代男性”への調査で首位に輝いた。

 加えて、6月に発表された『タレントパワースコア』(アーキテクト調べ、認知度と関心度を調査)のお笑い芸人ランキングでも、ダウンタウンが、内村光良や明石家さんま、有吉弘行らを抑えて3位にランクイン。昨年の13位から大幅に飛躍した。

そんな中、先月31日放送の『ワイドナショー』で松本は、『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)の視聴率不振の話題で「(来年は)とんねるずとダウンタウンでやらせるとか」と共演を提案。長らく“共演NG”とウワサされた2組だけに、話題となっている。

「とんねるずの石橋貴明は、暴力的なキャラが時代に合わず、『日経エンタテインメント!』(日経BP社)が先月発表した『一番嫌いなお笑い芸人』ランキングで、江頭2:50を抑えて首位になってしまった。長らく芸風の変わらないとんねるずですが、『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の視聴率も1ケタ続きで、数年前のダウンタウンと似たような状況に陥っている」(同)

 ダウンタウンととんねるず、ほぼ同じ時代にスターダムにのし上がった2組だが、今の石橋は好感度回復のためにも、松本から何かを学ぶべきかもしれない。

■ダウンタウン 出川哲朗のとんねるずとの関係性を直撃も「周りが気を使ってるだけでしょ」

29日に放送された「ダウンタウンなう」(フジテレビ)にゲストとして、お笑いタレントの出川哲朗が登場、お笑いコンビ、ダウンタウンの二人に、お笑いコンビ、とんねるずとの仲を直撃した。

 出川の「他の芸人とかも視聴者の人もすごく聞きたいと思うんですけど、答えたくなかったら全然、いんですけど。とんねるずさんのこととか。どう思っているのか。いつの間にか禁断の質問というか」と直撃。不仲説もウワサされたダウンタウンととんねるずだが浜田は、「周りが気を使ってるだけでしょ」返す。出川は、「勝手(NGにしているのは)に僕ら芸人もだし。スタッフもだし」と確認していた。

坂上忍から、「(笑っていいとも! グランドフィナーレでは)奇跡の共演みたいな」と話題を向けられるも、出川は、「あれも時間が短い!! もうちょっとあの時間をやっぱ。全然足らない」と不満そう。さらに、「笑っていいとも!」についても「あの事件も松本さんが確信犯で、とんねるずが来たらツイッターが荒れるぞ、というのは“来い”っていうの確信犯でいったのか」と質問。松本は、「それはね、7対3くらいで確信」と告白した。また、出川は、1994年に共演した「なるほど!ザ・秋の祭典スペシャル」での共演にも触れ、「見ててシビれた」とも語った。

「ダウンタウンなう」では22日の放送でもゲストとして登場した古田新太が「お二人は嫌いかもしれないけど、とんねるずさんの番組とか(見る)」と発言すると、浜田雅功は古田の頭を叩きつっこみ、松本人志は「誰が言うたんや」と否定していた。

■ダウンタウン「僕らは芸人」とんねるずは「テレビのタレント」- 違い語る

お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志と浜田雅功が、29日に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『ダウンタウンなう』(毎週金曜19:57~20:54)で、不仲説がささやかれているとんねるずについて語った。

結成34年のダウンタウンと結成36年のとんねるずは、30年以上のキャリアの中で共演がほとんどない。そのせいで一部で不仲説がささやかれていたが、2組の関係について、ゲストの出川哲朗が「ほかの芸人もすごく聞きたいと思うんですけど、とんねるずさんの事をどう思っているのかなと…」と小声で切り出した。

松本は、とんねるずと何かあったのか聞かれると「何もないよ」と返答。「好きとか嫌いとかいうより、われわれは年齢も芸歴も下やからね」と説明した。

浜田は、「子供の学校が一緒だったから、石橋さんとは学校でも会ってた」と明かし、「普通のときは普通にしゃべってるよ」と不仲を否定。「表で共演してないからNGちゃうんかって思われているだけ。会ったら普通にしゃべるよ」と続けた。

浜田はまた、「向こうはテレビのタレントさんじゃない? われわれは芸人ということで出てきたけど。漫才をやりはるわけではないし」ととんねるずとの違いに言及。松本も「俺もジャンルがちょっと違うなとは…」と同調した。

■とんねるず石橋貴明 「みなおか」で放送禁止用語

28日放送のフジテレビ「とんねるずのみなさんのおかげでした」で、とんねるず・石橋貴明の発言が、放送禁止用語として伏せられる場面があった。

 番組では、「きたな美味いお店」のコーナーが放送された。とんねるず一行は、神奈川県川崎にある創業50年の老舗焼き鳥屋「かとりや」を訪問。夕方からの開店直後には、すぐに満席になってしまうという人気ぶりのお店。

 木梨憲武が「食べる前にうまいわ。みて、これ」と牛串を指差し、絶賛。しかし、石橋は焼き途中の牛串を見て、「もう、串○○たいよね」と発言し、その言葉の内容が伏せられる場面があった。

 おぎやはぎの2人は笑いながら「やめてくださいよ」と注意し、矢作は「すぐ下ネタってどういうこと!?」と疑問を投げかていたが、石橋は牛串を食べると「うん、うん、美味い!」と頷いていた。

■とんねるずの石橋貴明が「きたなトラン」のロケ中にいなくなるハプニング

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