1. まとめトップ
  2. おでかけ・グルメ
918 お気に入り 1327298 view
お気に入り追加

PORTAR

少し値は張るものの、これさえあれば4年間十分使用可能。耐久力、デザイン性に優れたイチオシのリュックです。

THE NORTH FACE

学部一回生が嬉々として持つのが、このノースフェイスのパープルレーベル。
定番中の定番。

CHUMS

映画『モテキ』でもこのブランドのハットが登場。
ペンギンっぽい鳥のロゴが目印。
派手な配色のショルダータイプのものも含め夏ごろに増えるイメージ。

KELTY

アメリカのザックブランド、ケルティ。
黄色のロゴが目印。
ノースフェイス、チャムスと同程度の価格帯の為、よく目につく。
れっきとしたアウトドアブランドだが、デイパックに注力しているためか山で見ることが少ない。

MILLET

グッと背負ってる人が減るのがこのミレー。
フランスの総合アウトドアブランドで、間違ってもミレットと呼んではいけない。

ARC'TERYX

前述のブランドから、一気に価格が上がるのがこのアークテリクス。
定番ブランドから脱した学部二回生~が背負ってるイメージ。
某有名セレクトショップで扱われているため持ってる人はチラホラ。

MYSTERY RANCH

アメリカ軍採用を謳うアメリカのバックパックブランド、ミステリーランチ。
全て自社工場での生産なためか、とても高く、持ってる人はまずいない。
注目すべきは、パック内へのアクセスを容易にする当社独自のバックパックをY字に走るジップ。
その仰々しいデザインは服装を選び、普段使いには多少オーバースペックである。

MasterPiece

MADE IN JAPANのバックパックといえばmontbellのZEROPOINTなどが挙げられるが、マスターピースも日本発。
タウンユース向きなカジュアルなデザインで、やや大型でも普段着に違和なく合わせられる。
自転車とも相性がいいし通学にはおすすめ、容量も十分、丈夫、とかく汎用性が高い。
ちょっとした外出にボディバッグも便利。
ノースフェイス、チャムス、ミレーに比べ若干価格帯が上がるが、扱っているセレクトショップも多く、そこそこ目にする。

macpac

ニュージーランドのバックパックブランド、マックパック。
その防水性と頑丈さが売り。
登山用のザックだが、しっとりしたシンプルで落ち着いたデザインは街使いにも適する。
一般の知名度は低いが価格もそこそこ手ごろなため、誰とも被らないものを容易に手にすることができる。

KLATTERMUSEN

ホグロフス、ピークパフォーマンス、フェールラーベン、フーディーニなどと並ぶ、アウトドア大国スウェーデンのブランド、クレッタルムーセン。
青色の山ネズミのロゴが目印だが、目立たない。
日本では感度の高いセレクトショップでしか目にすることがなく、価格も高いため、一般の知名度は低く背負ってる人はなかなかいない、まさに知る人ぞ知るバックパック。
奇抜なデザインからか、山ガール御用達、愛好者もいる。
その価格のため、個人輸入するほうが安くつくが、ある程度の知識が必要、自己責任で。
北欧神話トールハンマーの名を冠した大型ザック『ミョルニル』はまさに圧巻。
当ブランドの謳い文句は「MAXIMUM SAFETY FOR YOU, MINIMUM IMPACT ON NATURE」

1 2




jump2002さん

ヒマを見つけてはどんどんまとめていきます



公式まとめ