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勉強も仕事も捗りすぎる!機能的で便利な文房具まとめ

効率よく、気持ちよく作業のできる文房具を集めました。

更新日: 2012年12月01日

mocolifeさん

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4色ボールペンはこれが鉄板

4色ボールペンを使うなら、JetStream以外に選択肢はありません。

言い切ってしまっても、ぜんぜん問題ありません。それぐらい書き心地が気持ちいいボールペンです。

ゲルインクのような、ぬるぬるとした書き味。でも、ゲルインクじゃなくボールペンなんです。こんな不思議なインクは、他のボールペンではありえません。

あなた好みのジェットストリームに――三菱鉛筆、55種類のリフィルから選べる「STYLE-FIT」

三菱鉛筆は2月27日、16種類のペン軸ホルダーと55種類のリフィルを自由に組み合わせてペンを作れる「STYLE-FIT(スタイルフィット)」を発表した。


 ペン軸ホルダーは単色/3色/3色クリップ/5色タイプの全16種類を、リフィルはゲルインクボールペン/油性ボールペン/シャープペンの全55種類を用意する。油性ボールペンには、なめらかな書き味が特徴の「ジェットストリーム」インクを使用し、シャープペンの芯には、強度を保ちながら濃い線が書けるというナノダイヤを採用。ゲルインクボールペンには、水性顔料インク「ユニボールシグノ」インクを使用している。

芯が回転して長くきれいに書けるシャープペンシル

シャープペンシルは非常にギーク的なツールだが、三菱鉛筆の天才デザイナーたちはこれをさらに改良し、『クルトガ』を作り出した。

シャープペンシル以上にギーク的なものを想像することは難しい。計算尺や逆ポーランド記法(RPN)の計算機、ポケットプロテクター[たくさんの筆記具をポケットに入れるためのケース]などは最近見られなくなったが、シャープペンシルは、技術屋や科学の学生にとっての必需品であり続けている。クリーンでシャープな線が引けることと、エレガントでシンプルなそのデザインからして当然のことだ。

“回転”シャープペン「クルトガ」に高級モデル、小窓付きで回転実感

今回のハイグレードモデルではグリップに、アルミ表面を加工してウェーブ状にした「アルミウェーブグリップ」を採用した。芯の回転を実感できるよう、クルトガエンジンの動きが見える小窓も付けた。

軸のバランスをペン先部に寄せる低重心な設計で筆記感を安定させたほか、メタルクリップを採用することで機能的な強度と上質感を向上。

ノートとバインダーのいいとこ取りをしたノート

今回紹介するのは、リヒトラブの「ツイストリング・ノート」。ページの差し替えができるリングノートだ。こう言うと、「それって、ルーズリーフじゃないのか?」と思われるかもしれないが、それがちょっと違うのだ。

いわゆるルーズリーフのほとんどはとじ具が表紙に固定されたバインダー型で、ノートというよりもファイルに紙を綴じたカタチ。だが、このツイストリング・ノートはとじ具が細いリング部分だけで、見た目がかなりノートっぽい。リング部分が従来品に比べてかなりスリムで、ほとんど主張していないのが特徴だ。

リングノートとして普通に使える

リングの外寸が1cmくらいで、本当に薄い。ごく普通のリングノートとして、普通に使えるのです。

通常のバインダーノートだと、この二つ折りというのが難しいので、出先の打合せでメモを取るというような時に、けっこう邪魔だったりするんです。

本当にツイストリングノートは最強!と思います。穴の規格がルーズリーフと違っていてリフィルが限られていることが弱点だと使う前は思っていたのですが、一般的なダブルリングノートと同じなので、入れ替えて使うことができます。

メモ帳はやっぱり紙が機能的だと思う

コンセプトは立った姿勢でしっかりと書けること

カバーを折り返しても無駄な隙間ができない、片手で持ったときの安定感、書き終わったメモの切り取りやすさ。これらがロディアの特徴です

フランスではジャーナリストに人気。“タフな状況でメモを取る”ためのツールとして評価されている。

「ミシン目が細かくて(用紙が)キレイに取れるよ!」カミサンの最初の感想。

「おお、たしかに!」「カバーの作りが巧妙だ」「この用紙、ペンで書きやすいな」と、いじればいじるほど、知れば知るほど、その作り込みの深さに驚くのでありました。

持ち歩けて壁にも掛けられる書類ケース

机の上や本棚も使わずに書類が整理できたら・・・・

 そんな願いをかなえてくれる商品がある。

まるで、折りたたみ式のブラインドカーテンのように、各ポケットファイルが
 スルスルと下に広がっていく。

 長さにして、約1mのスライド式ファイルに早がわり。

 そのフックを壁やパーティションに引っ掛ければ、壁面を利用して
 書類が簡単に整理できてしまう優れもの。

ほんとうにいろんな場所で活躍してくれる!あと2セットぐらい買いたいな…

これの使い道をいろいろ考えたらキリがない!お料理の種類別にレシピを入れてキッチンに吊るしたり…英語教室では生徒さん別に書類を分けたり、クラス別にしたり、子供の教材を教科別に分けたり、子供別に分けたり…

大量の名刺を整理するには回転式の名刺ホルダー

とかく名刺はたまりやすく、少し気を抜くとあっという間に束になり、それ以降は一枚の名刺から増殖するかのように加速度的に増えていく。

しかも探している名刺に限っていつも見あたらない。
やはり、名刺は欲しい時にすぐ探せるのが何より大事。
しかも探す作業が楽しければなおさら。

ホッチキスは閉じた針が出っ張らないフラットクリンチタイプが吉

従来のホッチキスだと、綴じた針の裏側が山形に膨らんでしまう。

フラットタイプの製品では紙を綴じる際に、山形に膨らんだ針の裏側を、さらに押して、平らにする機構を搭載。針が紙に対してぴったりと密着するため、かさばらず、ホッチキスで綴じた書類を山積みにしても、綴じた部分だけ厚みが出たりすることもない。また、書類から飛び出た針が指や爪に引っかかることもない。良いことずくめである。

最近気づいたのですが、ホッチキスで綴じた針先のほうが一般的なホッチキスだと丸く膨らんでいるのがまっすぐに綴じられているものがある。これがフラットクリンチというらしい。あれ、針先が綴じた紙に刺さらないから、綴じた針をはずしやすいのがいい。

針使わないホチキスが革新的!

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