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衝撃! 福島原発第一の怖い現状!

福一

更新日: 2014年10月15日

navarさん

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福島原発20キロ圏内+全国の奇形報告など「奇形たんぽぽ」
http://matome.naver.jp/odai/2134265931148593501
衝撃! 福島原発第一の怖い現状!
http://matome.naver.jp/odai/2134107739146367201
放射能で人々に出る体調不良(福島エイズ)
http://matome.naver.jp/odai/2134204317511451801
原発作業員の証言
http://matome.naver.jp/odai/2137631318109722501

・福島・いわき市海開き!大々的に報道←7/15
・参議院選挙自民圧勝←7/21
・東電 汚染水の海への流出認める←7/22
・原子力規制委員会、汚染水であと3年で日本は滅びる←7/31
・トリチウム20兆~40兆ベクレル海に流出か←8/2
・高濃度汚染水漏れるタンクから120リットル←いつの間にか300トンに変更される←8/19
・30兆ベクレルの放射性物質、海に直接流出か←8/21
・タンク4カ所で高線量=最高毎時1800ミリシーベルト(4時間浴び続ければ死亡する線量)←9/1
・安倍首相「汚染水に国費470億円の投入」←9/4 (東京五輪の運営予算3300億円)
・安倍首相「福島原発は完全にコントロールされている」五輪招致←9/8
・東電 海のセシウム濃度を2年近く低く公表←9/14
・秘密保護法案提出←秋の臨時国会に提出予定
・タンク汚染水1年8か月間流出←9/18
・別タンクから20万ベクレル 海洋流出←10/2
・汚染水タンク近くの井戸23万→26万→28万ベクレル上昇←10/13
・汚染水タンク近くの井戸40万ベクレルに←10/18
・台風26号接近10/16日…堰の水12ヵ所で溢れ6カ所で排出基準超←10/21
・福島第一原発にある使用済み燃料棒地震前から80本破損←11/16
http://matome.naver.jp/odai/2138413201665508101
・海側井戸から91万ベクレル←11/26
・衆院本会議秘密保護法案強行採決←11/26
・参議院本会議密保護法案聴取不能のまま採決!秘密保護法が決まる←12/5
・屋外にある設備、放射線量が毎時約25シーベルト(20分以内で死亡レベル)←12/7
・海側井戸で210万ベクレル←12/28
・ストロンチウム500万ベクレル←2014.2/7
・高濃度汚染水100トン漏れ2億3千万ベクレル←2014.2/20
・1~3号機、核燃料が原子炉の底を突き破り、格納容器の下に落ちている←2014.6/10
・がれき撤去で20キロ放射性物質飛散!政府・東電ダンマリ、今後も作業継続←2014.7/14
・核燃料ほぼ全量落下!コンクリート浸食、格納容器を突破るのも時間の問題か←2014.8/6
・さらに汚染水2兆ベクレル海へ流出←2014年.9/8
・トリチウム濃度が10倍超に=海近くの地下水←2014年.10/12

■セシウム濃度、過去最高=地下水、25万ベクレル―東電「台風の影響」・福島第1

東京電力は14日、福島第1原発2号機東側にある井戸で13日に採取された地下水から、セシウムが1リットル当たり25万1000ベクレル検出されたと発表した。前回採取した9日と比べて3.7倍に上昇し、同原発護岸に設置された観測用井戸で採取された地下水のセシウム濃度としては、過去最高となった。

■トリチウム濃度が10倍超に=海近くの地下水で―福島第1

東京電力は11日、福島第1原発2号機東側の港湾近くに設置された井戸で9日に採取した地下水から、トリチウムが1リットル当たり15万ベクレル検出されたと発表した。前回採取した2日と比べ、10倍超に濃度が上昇した。

この井戸で採取された地下水のトリチウム濃度としては過去最高値。東電の広報担当者は「台風18号の大雨によって、地下水に何らかの影響が出たと考える」と話している。

東電によると、この井戸で9日に採取された地下水では、ストロンチウム90などのベータ線を出す放射性物質も同120万ベクレルと過去最高値を記録した。

また、2号機東側の別の井戸でも9日に採取した地下水からベータ線を出す放射性物質が過去最高の同210万ベクレル測定され、2日と比べて濃度は2倍近くに上昇。セシウムも最高値となる同6万8000ベクレル検出され、2日の1.7倍となった。

現在、第1原発1~4号機の東側では34カ所で地下水の放射性物質濃度を定期的に測定している。台風18号に伴う降雨以降に濃度が過去最高値となったのは3カ所。東電は、理由は分からないとしている。

■さらに汚染水2兆ベクレル海へ流出 2014年9月8日

海へ汚染水!2兆ベクレルさらに垂れ流し…小渕優子氏に変更しイメージコントロールはできている安倍総理! 別途まとめ http://matome.naver.jp/odai/2141014923600501601

■核燃料ほぼ全量落下 福島1号3号機 廃炉一層困難 2014年8月6日

東京電力は六日、福島第一原発事故で炉心溶融(メルトダウン)した3号機について、核燃料のほぼすべてが溶け落ちた可能性が高いとする解析結果を発表した。これまでは溶け落ちた量を六割程度とみていた。1号機でもすべての核燃料が溶け落ちたとみられており、廃炉のための核燃料の取り出しは、さらに難しくなった。

解析結果によると、3号機では従来の推定より約五時間早い、二〇一一年三月十三日午前五時半に核燃料が溶け始め、翌日の午前七時ごろには圧力容器の底を突き破り、格納容器に落ちた。

 格納容器床のコンクリートを最大六十八センチ溶かし、容器外殻の鋼板まで二十六センチに迫っていた。これまでは最大63%の核燃料が溶け落ち、床面を二十センチ溶かしたとみられていた。

 3号機では一一年三月十三日未明、緊急用の冷却装置を運転員が手動で止めた後、ポンプ注水をしようとしたがうまくいかず、冷却の遅れにつながった。

 その後の調べで、前日の十二日午後八時ごろに冷却できなくなっていたと分かり、東電が解析し直していた。

 原子炉への注水で温度が下がったことから、東電の担当者は、圧力容器の中に核燃料の一部が残っているとみているが「核燃料の取り出し作業では、相当な量が落ちていることが前提となる」と説明した。

 一方、2号機では事故当時、炉内の圧力を下げられないまま消防車で注水したため、核燃料と水が反応して大量の水素と熱が発生。注水が中断し、核燃料の溶融を促したと分析した。

 解析結果と原発の新しい規制基準との関わりについて、原子力規制委員会事務局は「一般論だが、福島事故の教訓として得られる知見があれば、基準の見直しを図っていく」とした。
引用:http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2014080702000128.html

格納容器の土台のコンクリートからも全量落下との発表も時間の問題ということなのか > 東京新聞:核燃料ほぼ全量落下 福島3号機 廃炉一層困難:社会(TOKYO Web) tokyo-np.co.jp/article/nation…

【当然全量落下だ。そしてコンクリートで止まっているは噓だろう。既に地中へ。取り出しの技術など無い。敷地全体を地下ダムで覆い石棺化する他ない。】東京新聞:核燃料ほぼ全量落下 福島3号機 廃炉一層困難:社会(TOKYO Web) tokyo-np.co.jp/article/nation…

1号機でもすべての核燃料が溶け落ちたとみられており、 廃炉のための核燃料の取り出しは、さらに難しくなった。 tokyo-np.co.jp/article/nation… 一号機も 三号機も 溶け落ちちゃった!と。

東京新聞:核燃料ほぼ全量落下 福島3号機 廃炉一層困難:社会(TOKYO Web) tokyo-np.co.jp/article/nation… やっと今頃わかったのか?その下まで落ちてるのはあと5年後くらいに分かるのか?100万年後か?

■がれき撤去で20キロ飛散の恐れ、説明せず 国や東電

福島第一原発事故から2年以上たった昨年8月のがれき撤去作業で、住民が暮らす20キロ以上離れた地域まで放射性物質が飛散した可能性を知りながら、国や東京電力は公表してこなかった。今後も新たに飛散する恐れがあるのに、東電は詳細な作業日程の公開など十分な対策をとらないまま作業を進める構えだ。

福島県南相馬市で昨秋に収穫されたコメから基準超のセシウムが検出されたことを受け、農林水産省は今年2月、地元の農業関係者の会合で「現時点で原因は不明」と説明していた。3月に東電に対してがれき撤去で飛散した可能性を指摘し、防止策を要請した後も地元には説明していない。

農水省穀物課は当初からがれき撤去で飛散した可能性があるとみて、1月に原子力規制庁に相談。3月に気象庁気象研究所に問い合わせ、「20キロ程度は飛散し得る」と回答を得ていた。がれき撤去による飛散の可能性を地元に説明していない理由について、同省の担当者は「原因がはっきりした後で説明するつもりだった」と取材に語った。

放射性セシウムの総放出量を最大4兆ベクレルと試算

東京電力福島第1原発で昨年8月のがれき撤去時に放射性物質が飛散し、20キロ以上離れた福島県南相馬市の水田を汚染した可能性がある問題で、東電は14日、同原発からの放射性セシウムの総放出量を最大4兆ベクレルと試算していたことを明らかにした。しかし「かなり大づかみな計算」として公表せず、市にも伝えていなかった。

【がれき撤去で20キロ飛散の恐れ、説明せず 国や東電】(朝日)今後も新たに飛散する恐れがあるのに、東電は詳細な作業日程の公開など十分な対策をとらないまま作業を進める構えt.asahi.com/f9y7 pic.twitter.com/UsYyGcvQtX

がれき撤去で20キロ飛散の恐れ、説明せず 国や東電 - 朝日新聞デジタル t.asahi.com/f9y7 「住民が暮らす地域まで放射性物質が飛散した可能性を知りながら公表せず」「今後も十分な対策をとらないまま作業を進める」誰のため・何のためのがれき撤去なのか。

がれき撤去で20キロ飛散の恐れ、説明せず 国や東電 - 朝日新聞デジタル t.asahi.com/f9y7 「 原因がはっきりした後で説明するつもりだった」。万事こうなります。危険でも絶対に教えてくれない、という覚悟でことに当たるのが正しいと思う。

30〜40km圏内の「飛散」が明らかそれ以上も余裕で拡散

去年の夏「8月19日」が話題になったんだけど、実はだらだら出てたんですよね:福島第一原発2013年8月の「大気中」放出量見積もり(少なくともレベル4、月間では恐らくレベル5?) - Togetter togetter.com/li/559083 @togetter_jpさんから

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このまとめへのコメント2

  • y_hさん|2013.09.02

    事故の処理の方法まで東電に決定させる必要はないと思う。
    事故処理は国などが責任を持って行い、請求書のみを東電に送ればよい。
    除染費用も含めて、請求書を東電に送るべきだ。
    原発の費用が現実的にどれほどなのか明示し、
    他社の原発の保険金の算定に活用するべきだ。

  • sally19620205さん|2013.08.23

    残念ながら本当にどうすることも出来ないのではないか?近寄って行う作業員確保も問題だ。もう誰も近寄れないだろう。そうなると撤退・・安倍首相よ、菅首相みたいに現場に来て指示できるか?あなたは出来ないよな。国を捨てても汚染は止まらない。そうなれば本当に世界汚染だ。

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NAVERを開始して2年経過ですwとにかく面白いツイートや画像が、ただ消えてしまうのがもったいないと思いコツコツ収集今に至っています。


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