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結婚しても 【ラブラブ】 でいられる11のコツ ♡♡♡

結婚後も仲良くラブラブな夫婦でいるための秘訣 まとめ倦怠期、まんねりのカップルも必見です!!。

更新日: 2015年08月10日

Hakureさん

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■ 結婚しても 【ラブラブ】 でいられるコツ ♡♡♡

結婚後も仲良く,ラブラブな夫婦でいるためのコツをご紹介!

倦怠期、まんねりのカップルも必見です!!。
 
続編もどうぞ!
パート2はこちら↓
http://matome.naver.jp/odai/2134408698442870101

相手の話を途中で切り上げない

「相手が落ち込んだり、不機嫌になっていたりするときは、相手が事情を話し出すまで待って、
相づちを打ちながら話を聞くこと。自分が忙しいときだと、こちらもイライラしてしまったりしますが
『今は話を聞く時間』と決めて、途中で話を切り上げたりしないように……とはいえ、やっぱり『明日でもいい?』って言ってしまうこともあるんですけれど(笑)」

お互いに一番の理解者だということを忘れないようにしたいです

相手の嫌いなことを知っておく

「好きなものを知っておくことは大事だけれど、もっと大事なものは相手が嫌いなものを知っておくこと。
食べ物などの趣味はもちろん、言われて嫌な話題や癖を把握するのは、お互いに大変だけれど大切なポイント」

ついつい、共通の趣味や好きなことのほうに目がいきがち。
相手の苦手なものや嫌いなものを察することのほうが難しそうです。

「干渉しない時間」をつくるほうが、夫婦の仲はよくなる。

誰でも、ある程度の自分のプライベートは持ちたいと思います。

たとえ、夫婦でも、24時間ずっと一緒にいるわけではありません。

時には、ひとりになってゆっくりしたい時間もほしいです。

ひとりでぶらぶらと散歩をする時間もほしいところです。

夫婦円満のためには「干渉しない時間」を持つのです。

そっと相手をひとりにしたり、プライベートの時間を尊重したりします。

そういうひとりになって自由にできる時間が、心の余裕をつくります。

「同じ部屋で一緒に寝る」

“寝食をともにする”機会が多く、さらには休日を一緒に過ごす夫婦が、よりよい夫婦関係を築けているよう

まったくけんかをしないより、たまには小さなけんかをするほうがいい

生まれ育った環境が違い、性別も違えば、考え方も違います。

どこかひとつくらいは違いはあるはずなのに、対立がまったくないというのは、なにかを我慢しているからではありませんか。
熟年離婚で最も多いケースにみられるのは「けんかをしたことがない」というパターンです。

不平や不満も、時には良薬です。
お互いが納得できるように、我慢をせずに言い合って、うまく改善できるように話し合うのです。

スキンシップ

スキンシップは、夫も妻も自ら意識しないとなかなかできません。
タッチしましょう。毎朝、毎晩。
イヤラシイ意味でなく(笑)外出時に手をつなぐとか、眠る時に手をつなぐとか。

たまには夫婦ふたりで、特別な場所で食事をしに行く

食事には不思議な力があります。
ビジネスの世界でも、食事を通して話し合いが進められることは頻繁にあります。
夫婦生活でも、ぜひおいしい食事の効果を取り入れてみましょう。

おいしい食事を食べに行くことは、夫婦円満のポイントです。

お金のことは気にしないでおいしい食事を一緒に食べることで、会話も弾みやすくなります

少し言いにくい話や少し込み入った話も、おいしい食事の場であれば、言いやすくなるでしょう。

「お互いが納得するルールづくり」

小さなことでも、夫婦間で「こうしましょうね」というルールをつくっておくほうがいい。

今すぐに決めてもいいし、その場で決めてもいい。
大切なことは「お互いが納得するルールづくり」です。

ルールは秩序をつくり、夫婦間の不要なトラブルを防ぐ効果があります。

胃袋はやっぱり掴んでおくべし!?

「ケンカしてしまったあとは、夕食で夫の好物を出すようにします。
夫もそれまではプリプリしていても、食べているうちにだんだん機嫌がよくなり、結局は『おいしい』。
それで一件落着です」

おいしいものを食べているときは、自然と心がほぐれるもの。
夕食後にケンカしてしまったときは……お夜食にトライでしょうか。

記念日を大切にする

普段は忙しくて、なかなかお互いのことをケアできなくても「この日だけは!」という点だけはしっかりと押さえておきましょう。

それをきちんと押さえることができていれば、夫婦の仲はよくなります。
その最低限押さえておきたい「この日だけは!」という日は、3つあります。

結婚記念日
夫婦それぞれの誕生日
子どもの誕生日

これら3つのポイントは、もちろん「最低限」です。
家庭によってさらに増やしてもOKです。

クリスマスでもいいです。
自分たちで特別な記念日をつくってもいいでしょう。

感謝すること

「尊敬」と匹敵する大切なことです。「いつも家族のためにありがとう」「私を大切にしてくれてありがとう」・・
あたりまえのことのように受け止めず言葉に出すようにすれば、毎日が変わってきます。

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Hakureさん

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