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※AKIRAの舞台は2020年東京オリンピックを翌年に控えたネオ東京!

近未来の荒廃した世界を描いたSFコミックであり、緻密でリアルな描写や演出などが話題となり、漫画・映画共に大ヒットした。 wikipedia

公式サイト
http://www.bandaivisual.co.jp/akira/

やと(8)2020年、もし東京にオリンピックが来たら、どんな開会式になるだろうかと想像してみる。どんな演出で日本をアピールできるだろう。素材には事欠かない。能、歌舞伎、文楽から、スタジオジブリ、ウルトラマン、ガンダム、ポケモン、スーパーマリオまで。考えただけで楽しいではないか。

※ひそかに期待する声

もし2020年東京がオリンピック開催が決まったら、AKIRAみたいだな…。

2020年の東京五輪招致活動にAKIRA活躍してくれないかな~。AKIRAの東京オリンピックも2020年の設定だったしさ。金田バイクで聖火リレーとか妄想が膨らむお!

2020年東京五輪の開会式?「AKIRA」でそれを予言してる大友克洋×世界の坂本龍一しかないっしょ! RT @Tokyo2020jp: ニッポンにはこの夢の力が必要だっ、ナウっ!2020年、オリンピック・パラリンピックを、是非是非日本で! #Tokyo2020 #大友克洋

もしかして石原慎太郎はAKIRAを意識してオリンピックを東京に……!

もし2020年のオリンピックが東京オリンピックになるとしたら、「AKIRA」の世界だなー( ̄ー ̄)

「AKIRA」の設定だと2020年のオリンピックは東京なんだな。ちなみにAKIRAの舞台設定は2019年。

※ワクワクする人たち

ぼく個人としては、冒頭の『AKIRA』ネタが実現するからという、ただそれだけの理由で、2016年よりは2020年に東京でオリンピックを開催してくれたほうがありがたい。いや、これは半ば冗談ではあるけれども、半分は本気でいっているのである。ぼくは、東京は『AKIRA』のイメージをオリンピック招致に向けて積極的に利用すべきだとすら思っている。

原作が出たのは、約30年前。 そして、このアニメも今から25年前に制作されています。 なのに、2020年東京オリンピックの前年が舞台となっているなんて、なんという偶然でしょうね。

大友克洋が、2020年の東京への招致ビデオを作る。
いいんじゃないでしょうか。

20xx年東京オリンピックと聞くと、映画にもなったコミック「AKIRA」(amazonでDVDを見る)を思い出してしまうのは、私がおっさんだからでしょうか。
オリンピック直前に、東京で変な実験による謎の大爆発が起きたりしないですよね...(笑)。

※色々楽しみな設定

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