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【日本に誇りを】大東亜戦争(太平洋戦争)の名言

安倍晋三総理が靖国参拝されましたね。中国・韓国も早速コメントを発表しています。太平洋戦争の名言集めました。第二次世界大戦、日本は悪とされていますが、特亜三国以外の国はしっかりと日本の功罪を評価しています。当時の日本を評価している人の声を集めてみました。

更新日: 2013年12月26日

ツモさん

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GHQ総司令官 D.マッカーサー元帥

(日本には)石油がない、錫がない、綿がない、ゴムもない。その供給を全て絶たれたら、どんな小国でも戦争を決断する。

日本人は、もし原材料供給が断たれたら(経済封鎖されたら)一千万から一千二百万が失業するのではないかと恐れていた。 それ故に、日本が第二次世界大戦に赴いた目的は、そのほとんどが、安全保障のためであった。

1951年5月3日・米上院の軍事外交合同委員会の聴聞会における発言、名越二荒之助『世界から見た大東亜戦争』展転社

GHQ参謀部長 C.ウィロビー

東京裁判は史上最悪の偽善だ。もし米国が同じ立場だったら日本と同じように戦っただろう

米国戦略爆撃調査団

日本の指導部が、国家の存亡に関わる利益の為にと固く信じて、(今次の)戦争を始めた事は明らかである。これに対して、アメリカ合衆国は、単に自分達の経済的優位と主義主張を押し付けようとしたのであって、国家の存亡に関わる安全保障の為に戦ったのでは無いと、アメリカ合衆国人は信じていた。

米国戦略爆撃調査団団長ニッツからトルーマン米国大統領に提出された報告書、1946年7月

歴史家 A.トインビー

第二次世界大戦において、日本人は日本のためよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大な歴史を残した。それらの国々とは日本の掲げた短命な理想、大東亜共栄圏に含まれた国々である

日本人が歴史上残した最大の業績は、世界を支配していた西洋人が「不敗の神」ではない事を示した点である

SF作家 H・G・ウェルズ

この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。

名越二荒之助『世界から見た大東亜戦争』展転社

中華民国顧問 O.ラティモア

日本が立派にやり遂げた事は欧米の植民地帝国を完全に破壊した事である

社会学者 H.ミアーズ女史

東京裁判は正義ではなく、明らかなリンチだ。私たちアメリカがどうして日本を罰する事が出来るのか?私は理解出来ない

著書「アメリカの鏡・日本」より

初代インド首相 ネール

彼ら(日本)は謝罪を必要とすることなど我々にはしていない。それ故、インドはサンフランシスコ講和会議には参加しない。講和条約にも調印しない。

(1952年日印平和条約締結)

インド法曹界の長老 パラバイ・デサイ博士

インドはまもなく独立する。この独立の機会を与えてくれたのは日本である。インドの独立は日本のおかげで、30年も早まった

インドだけではない。ビルマも、インドネシアも、ベトナムも、東亜民族はみな同じである。インド国民はこれを深く心に刻み、日本の復興には惜しみない協力をしよう

ビルマ(現ミャンマー)首相 バ・モウ

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