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海上自衛隊が誇る【イージスの楯】は日本を守れるか?[写真と動画]戦力を分析してみる。

日本を守る最強の楯,イージス艦と海上自衛隊に注目しました。

更新日: 2013年11月10日

kingston8さん

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最新ニュース!中国艦が射撃レーダー照射。

フリゲート艦とはどんな船か?

米海軍では大型の巡洋艦と小型の駆逐艦の中間に分類され、対潜水艦戦に重点を置く。海自の護衛艦はフリゲート艦か駆逐艦に区分される。中国は1950年代に製造を始め、2000年代にはレーダーに捕捉されにくいステルス性の高いフリゲート艦を開発した。

引用:産経msn

イージス艦はやっぱりすごいのかな?

「中国海軍の水上艦船は、イージス艦など最新鋭の護衛艦が配備されている日本、韓国に比べて大きな脅威にならない」

 こう語るのは、元韓国海軍少佐で、東アジアを中心に軍事情報収集の任務を経験した拓殖大学国際開発研究所の高永●(=吉を2つヨコに並べる)客員研究員だ。

中国海軍は最近、西側のイージス艦に似た旅州型ミサイル駆逐艦やレーダーに映らないステルス性能がある江凱型フリゲートなど最新鋭の艦艇を次々と就役させている。だが、約70隻の駆逐艦の大半は旧式で、直接対決では自衛隊を含めた西側陣営に勝ることはないと高氏はみている。

日本の自衛隊の戦力的にはこんな感じらしい

海上自衛隊一番の強みは何?やっぱりイージス艦?

イージスシステムは、遠くの敵機を正確に探知できる索敵能力、迅速に状況を判断・対応できる情報処理能力、一度に多くの目標と交戦できる対空射撃能力を備える画期的な装置である。このおかげで、イージス艦は、同時に多数の空中目標を捕捉し、これらと交戦できる、極めて優秀な防空艦となった。

引用:wikipedia

イージス艦は、対空・対艦・対潜水艦など、戦闘のあらゆる局面において、脅威となる目標の捜索から識別、意思決定から攻撃に至るまでを、迅速に行なうことができるのである。このことから、90隻と多数を保有するアメリカ合衆国においては、艦隊防空のほかにも、トマホーク巡航ミサイルによる対地攻撃から海賊の取り締まりに至るまで、様々な任務に使われている。

引用:wikipedia

日本国産イージス艦・あきづき型汎用(はんよう)護衛艦が3月14日に引き渡し式と自衛艦旗授与式が行われた。さらに3月16日にはスターリングエンジン(AIP)採用の潜水艦・けんりゅうが正式に自衛隊に引き渡しされ、3月21日には繊維強化プラスチック(FRP)製の掃海艇・えのしまが部隊に加わった。3月に世界最先端の3隻の新艇が日本海上自衛隊に加わり、日本の海上戦闘力の改革は、すでに技術面、戦術面ともに大きく進展した。中国網日本語版(チャイナネット)は16日、「海上自衛隊が続々と新艦を配備し、防衛から攻撃に転換傾向にある」と報じた。

動画で見るとイージス艦のすごさがわかりやすいですね。

[イージス艦]システム写真集

中国の掲示板でも同様の議論が!?

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