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ジャニーズ事務所の退社黒年表【YOU、干されちゃいなよ】

多くの退社者が出た事により、最終的に近藤真彦が実質のトップとなった。少年隊、SMAPに学ぶように、アイドル時期が過ぎた後も息が長く生き延びる戦術が功を奏したのか、森且行以降、デビュー後に退社するものはほとんどいない。

更新日: 2016年05月12日

tainoyoさん

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1967年

あおい輝彦(ジャニーズ) 退社

矢吹丈の声優でもあり、3代目助さんでもあり、スケキヨ(犬神家)でもある

1975年

郷ひろみ 退社

薄い給料で有名でった当時、若手を引連れバーニングプロへ

1978年

1986年

ひかる一平 退社

金八先生、必殺仕事人などで俳優業をこなすも退社後の活動は不明

1988年

1989年

川崎麻世 退社

劇団四季「キャッツ」合格を機にミュージカル俳優へ

1990年

野村義男 退社

一身上の都合により退社。1998年からは浜崎あゆみのバックバンドでギタリストを務めている。

1991年

1993年

1994年

忍者 退社

志賀(妻子がいる事がバレてクビ) 古川(太っていてダンスについていけない為退社)
四銃士メンバーも全員退社

光GENJI 退社

大沢、佐藤(寛)がグループ脱退と同時に事務所も退社
95年 諸星(「人間不信になった」と言い残し退社)
02年 山本 退社
07年 赤坂 (覚せい剤所持でクビ)

1996年

2013年

田中聖 契約解除

“解雇理由”は副業禁止の所属タレントによる飲食店経営、事務所を介さないライブ開催とクラブDJ出演、タトゥー、女性問題とみられる。

■退所者の扱い

円満退社した人物やジュニア時代に退社した人物(あおい輝彦、シブがき隊の元メンバー、反町隆史など)が現在の所属者と共演することがある。退所時や退所後に何らかの対立があったとされる場合(田原俊彦、森且行など)は現在の所属者と共演させないようである(森の場合は現在はオートレースの選手で、かつ、スター級の活躍をしているため、単独でのCM出演はあるが、スポーツ選手によくある芸能人との共演は少なく、結果としてSMAPとも共演ができていない。田原の場合ジャニー喜多川や後輩との関係は良好だったものの、メリー喜多川とは不仲だったと言われる)。ただし、はっきりと明確な基準があるのかどうかは不明で、郷ひろみがNHK紅白歌合戦や大河ドラマの『峠の群像』、『新・堂本兄弟』でジャニーズの所属タレントと共演した事例もある。郷ひろみの場合必ずしも円満な退社ではなく、当時のジャニーズ事務所はデビューして3年目の郷ひろみのバーニングプロダクションへの移籍を止めることができず(当時は法人化する前の個人事務所)、ジャニー喜多川がショックで寝込んだと言われるほどだった。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA%E4%BA%8B%E5%8B%99%E6%89%80

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