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バイクのニューモデルとモデルチェンジ情報

バイクの新型車情報やネットの噂、モデルチェンジ情報、新しいバイク用品等をまとめてみます。

更新日: 2015年08月03日

kbtkさん

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Hondaは、新聞配達や宅配などのビジネスシーンで求められる取り回しの良い車体サイズや、優れた実用性と経済性をさらに磨き上げ、定評のある水冷・4ストロークエンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載したビジネススクーター「ベンリィ」と、積載性を高めた「ベンリィ プロ」を8月27日(木)に、またメンテナンス性を向上させた「ベンリィ 110」および「ベンリィ 110 プロ」を9月10日(木)にそれぞれ発売します。

Hondaは、新聞配達や宅配などのビジネスシーンで求められる取り回しの良い車体サイズや、優れた実用性と経済性をさらに磨き上げ、定評のある水冷・4ストロークエンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載したビジネススクーター「ベンリィ」と、積載性を高めた「ベンリィ プロ」を8月27日(木)に、またメンテナンス性を向上させた「ベンリィ 110」および「ベンリィ 110 プロ」を9月10日(木)にそれぞれ発売します。

ヤマハ発動機株式会社は、エレクトリックコミューターの第4弾モデルとなる、「E-Vino(イービーノ)」を2015年8月20日より発売します。
<名称>
「E-Vino」
<発売日>
2015年8月20日
<メーカー希望小売価格>
「E-Vino」236,520円(本体価格 219,000円/消費税 17,520円)

・ビビッドイエローイッシュレッドメタリック(オレンジ/ホワイト)
・ホワイトメタリック(ホワイト)

ヤマハ発動機株式会社は、エレクトリックコミューターの第4弾モデルとなる、「E-Vino(イービーノ)」を2015年8月20日より発売します。
<名称>
「E-Vino」
<発売日>
2015年8月20日
<メーカー希望小売価格>
「E-Vino」236,520円(本体価格 219,000円/消費税 17,520円)

・ビビッドイエローイッシュレッドメタリック(オレンジ/ホワイト)
・ホワイトメタリック(ホワイト)

2016年モデルKLX250新発売のご案内
モデル情報
車名(通称名) KLX250
モデルイヤー 2016
マーケットコード KLX250SGF
型式 JBK-LX250S
発売予定日 2015年8月1日
型式指定・認定番号 II-319
メーカー希望小売価格 554,040円
(本体価格513,000円、消費税41,040円)
カラー(カラーコード) ライムグリーン(LIM) ブライトホワイト(WHT)

2016年モデルKLX250新発売のご案内
モデル情報
車名(通称名) KLX250
モデルイヤー 2016
マーケットコード KLX250SGF
型式 JBK-LX250S
発売予定日 2015年8月1日
型式指定・認定番号 II-319
メーカー希望小売価格 554,040円
(本体価格513,000円、消費税41,040円)
カラー(カラーコード) ライムグリーン(LIM) ブライトホワイト(WHT)

KAWASAKI
Ninja 250 ABS Special Edition
(キャンディプラズマブルー×メタリックグラファイトグレー)
■価格:62万460円

KAWASAKI
Ninja 250 Special Edition
(ライムグリーン×パールスターダストホワイト)
■価格:56万9160円

KAWASAKI
Ninja 250
(メタリックカーボングレー)
■価格:55万3500円

KAWASAKI
Ninja 250
(キャンディバーントオレンジ)
■価格:55万3500円

スズキ株式会社は、軽量・コンパクトで扱いやすい新型スクーター「バーグマン200」に新色を追加して7月31日より発売する。
「バーグマン200」は、軽量・コンパクトで扱いやすい車体に、力強い加速と滑らかな走行を実現する200ccの水冷エンジンを搭載したスクーターである

商品名
バーグマン200(UH200L5)
車体色(新色)
マットムーンシルバーメタリック(YUS)
メーカー希望小売価格(消費税8%込み)
523,800円(消費税抜き485,000円)
発売日
2015年7月31日

エンジン周りでは、70kW(欧州仕様車の数値)を誇る軽量でコンパクトな998ccエンジンを搭載。モトクロスマシン「CRF450R」「CRF250R」など、レーシングマシンの開発で培ったノウハウを活用し、軽量でコンパクトなパッケージを実現。これらのモデル同様の4バルブユニカムヘッドと、Hondaのフラッグシップスポーツモデルである「CBR1000RR Fireblade」と同じ素材の軽量カムシャフトを採用。出力性能にもこだわり、270度位相クランクシャフトによって、どの回転域においてもレスポンスがよく、回転数が上がるにつれて、深みのあるエンジン音を響かせながらしっかりとトラクションを感じさせる

ブレーキにはニッシン製の4ピストンラジアルキャリパー、ならびに310mmのウェーブ形状のフローティングディスクを装備。サスペンションはショーワ製。ロングストロークの倒立フロントフォークは、フルアジャスター機能付き。リアショックは、ダイヤル式油圧プリロードアジャスターを搭載している。CRF450 RALLY同様に、フロントとリアにはそれぞれ21/18インチのスポークホイールを採用。それぞれ90/90-21、150/70-18サイズのチューブタイヤを装備している。

車体、足回りでは、安定した走行と機敏性を両立させるべくスチール製のセミダブルクレードルフレームを採用。高速走行時の安定性にも寄与。最大積載時においても、オフロードで安定感のある走行ができるよう、軽快性と耐久性のバランスを図っている。

車体色は、ダカールラリー参戦マシン「CRF450 RALLY」のカラーをまとった“CRFラリー”をはじめ、トリコロール、シルバー、ブラックの全4種類を予定しています。
欧州でのメーカー希望小売価格(税込)は、スタンダードモデルで12,100ユーロ(販売国の税金によって異なります)を予定しています。
 このCRF1000L Africa Twinは、欧州での発売後、北米や日本などでの販売を計画しています。

ヤマハモーターヨーロッパの公式PVで、XSR700です。 雰囲気がありますね~!

突如現れた、ヤマハの新型車 XSR700です。 恐らくMT-07のツインエンジンを載せた派生モデルのようですね。

突如現れた、ヤマハの新型車 XSR700です。 恐らくMT-07のツインエンジンを載せた派生モデルのようですね。

突如現れた、ヤマハの新型車 XSR700です。 恐らくMT-07のツインエンジンを載せた派生モデルのようですね。

突如現れた、ヤマハの新型車 XSR700です。 恐らくMT-07のツインエンジンを載せた派生モデルのようですね。

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このまとめへのコメント6

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  • kbtkさん|2013.11.08

    コメントありがとうございました

  • qwewq_1101さん|2013.11.07

    かっこよすぎーバイク好き過ぎてモトクロにはまってます。

  • kbtkさん|2013.07.12

    コメントありがとうございました

  • bikeboy2013さん|2013.07.05

    かっこいいっすなー

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kbtkさん

色々とまとめようと思っています。



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