1. まとめトップ
  2. おもしろ

色々突っ込みたくなる掛け合わせフルーツたち

世の中には他の種類を掛け合わせた新種フルーツがあります。中には思わずツッコミを入れたくなるようなものも・・・

更新日: 2012年10月03日

573 お気に入り 286308 view
お気に入り追加

バナナとリンゴを掛け合わせたバナップルが売り切れ状態(・◇・)?バナナの皮を剥くとリンゴの香りがして、食べ始めバナナで途中からリンゴの味らしい!(b^ー°) photozou.jp/photo/show/939…

バナナなのにリンゴ味

「甘熟王」バナナで知られるスミフルが開発した、フィリピンのラトゥンダンという品種に似た交配を重ね、リンゴのようなフルーティーな味わいと香りが特徴。

公式が「いろんなフルーツの味がするが、結局はリンゴの味」と紹介している

公式紹介文より
「キウイのようでもあり、なんとなくパッションフルーツのようでもあり、はたまたパイナップルのようでもあり。でもなんだかんだと一番近い味は“リンゴ”かなっていう」

バナナは元からフルーツなのに、食べた人から「フルーツ感が強い」という感想を持たれている

お店にも置いてあるバナップルが特集されてる笑 前食べたけどふつうだった気が^^

今日、バナップルをいただいて食べたよ。重たくなくて美味しかった!

リンゴ味のバナナという意味で、リンゴ×バナナではないバナップル。

世の中には異品種との掛け合わせフルーツもたくさんある。

桃×ネクタリン

長野県須坂市で、桃とネクタリンの自然交配で生まれた果物。

名前の由来が発見者の子供時代の愛称

ワッサーの発見者であり、育ての親である中村渡さんの愛称。

食感はシャリシャリしていて新しいが、見た目はどうみても桃

昨日「ワッサー」って果物をスーパーで買ったのよ。皮はどうみても桃。新品種かな?と思ったんだけど、さっきググったら山根白桃とネクタリンの自然交配でできたんだって。oishii.nagano-ken.jp/e9212.html

洋なし×リンゴ

洋梨(Pear)と林檎(Apple)を掛け合わせた新種の果物「Papple」。

皮質や手ざわりなどは梨で、見た目と味はリンゴだが、食感は洋梨とフクザツ

正式名称がT109という、サイボーグみたいな名前

Pappleというのはあくまで愛称。

プラム×アプリコット

プラムとアプリコットの交配種。
その見た目から、「恐竜の卵」とも言われている。

戦隊モノみたいにイエロー、オレンジ、レッド、グリーン、ブラックといった種類がある

他にもある、不思議なフルーツ

台湾で売られている、バナナとマンゴーのMIX品種「香蕉芒果」。見た目はバナナ。味はあっさりしているという。

ニュージーランドにある品種。
パイナップルの味はまったくしないが、酸味はフツウのゴールデンキウイより強いという。

1





このまとめへのコメント3

  • この投稿は現在表示することができません。

  • この投稿は現在表示することができません。

  • この投稿は現在表示することができません。

1

ルルゥ~~さん

このまとめに参加する



  • 話題の動画をまとめよう