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ハイジやアリスが思ってたんと違う!角川つばさ文庫の表紙が可愛い

童話や昔話の絵柄といえば、地味な雰囲気が一般的だったもの。しかし、角川つばさ文庫ではライトノベルのような可愛い絵柄の表紙を採用、書店の中で目立たせているようです。そこで、今までの表紙とはどう違うのかを比較してみました。

更新日: 2013年11月16日

michsuzukiさん

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角川つばさ文庫の特徴とは?

名作の旧巻表紙が↑、角川つばさ文庫版表紙が↓

『ふしぎの国のアリス』(ルイス・キャロル作、1865年刊)

『アルプスの少女ハイジ』(ヨハンナ・シュピリ作、1881年刊)

『大きな森の小さな家』(ワイルダー作、1932年刊)

『秘密の花園』(バーネット作、1909年刊)

『三銃士』(デュマ作、1844年刊)

『源氏物語』(紫式部作、1000年前後刊)

『星の王子さま』(サン=テグジュペリ作、1943年刊)

絵:西原理恵子
(『ぼくんち』『毎日かあさん』などで知られる日本を代表する漫画家。公式サイト:http://www.toriatama.net/index.htm

集英社みらい文庫も同様の戦略をとっているようです

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