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世界七大禁断の地をCNNが発表!日本は2つもランクイン!

CNNが世界七大禁断の地を発表しました。日本は2つもランクイン!

更新日: 2012年11月06日

win-winさん

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CNNが世界七大禁断の地を発表 日本は2つもランクイン!

ソース

1.チェルノブイリ遊園地(ウクライナ)

その遊園地は、チェルノブイリ原子力発電所から非常に近い場所に位置する。オープン直前に事故が発生して放射性物資が降り注いだため、この遊園地に子どもたちが訪れることは一度もなかった。
アトラクションマシーンがいまも建ったままとなっており、地面はアスファルトになっているものの、所々にコケが生えて土が露出しているところもある。地面の放射線量は10~15uSv/hほどで、場所によっては20~27uSv/hのところもあった。
チェルノブイリ情報センターの女性スタッフによると、30uSv/h以上のところも遊園地内に複数あるという。放射性物資はコケに集まりやすい性質があるとのことで、実際に放射線量を調べてみたところ高い数値を示した。
この遊園地には複数のアトラクションマシーンがあるが、なかでもいちばん大きいのが観覧車。25年以上も放置されているわけで、正直、いつ倒れてきてもおかしくないように思えた。突然放射線量が高くなる場所があるため、観覧車付近には注意するようにと言われた。

2.セドレツ納骨堂(チェコ共和国)

セドレツ納骨堂(チェコ語:Kostnice Sedlec, コストニツェ・セドレツ)は、チェコの首都プラハから東に約70キロほどの町クトナー・ホラ近郊のセドレツにある納骨堂。セドレツ墓地内の全聖人教会地下にある。この教会と納骨堂は約4万人の人骨を保管し、そのうち約1万人分の人骨を用いて礼拝堂内の装飾をしていることで知られる。

15世紀初頭、ゴシック様式の地上1階地下1階建ての教会が墓地の中央に建てられた。教会の建設工事に伴って埋葬者の一部が掘り起こされて亡骸が教会の建物の地下に運び込まれた。それ以来、教会の地下階が納骨堂として用いられるようになった。大きくなりすぎた墓地の規模を縮小するため、教会が完成したあとも死者の掘り起こしが続けられた。この作業は1511年の半盲のシトー会修道士の記録にはじまり、掘り出された人骨は納骨堂に整然と積み重ねられていった。堂内には、全部で約4万人分の人骨が納められた。

3.青木ヶ原樹海(日本)

青木ヶ原樹海(あおきがはらじゅかい)・富士の樹海とも呼ばれ、一説に因れば山頂から眺めると木々が風に靡く様子が海原でうねる波のように見えることから「樹海」と名付けられたとも言われる。樹海の歴史は約1200年とまだ浅く、若い森である。
富士箱根伊豆国立公園に属し、富士山原始林及び青木ヶ原樹海という名称で、国の天然記念物に指定されている。このほか国立公園の特別保護地域および特別地区に指定されている。そのため、林道から外れての入林は自然公園法・文化財保護法違反となり禁止されている。

方位磁針が使えないというのは俗説である。溶岩の上にできたので地中に磁鉄鉱を多く含み、方位磁針に1・2度程度の若干の狂いは生じるが、俗に言われているように「方位が分からなくなる」ほど大きく狂うものではない(方位磁針は、人が立った状態で正しく胸の位置に持っていき使用すること)。 実際に陸上自衛隊は地図とコンパスで樹海を踏破する訓練を行っている。

4.アコデセワのブードゥー崇拝市場(トーゴ)

ブードゥーの基礎は、ハイチで発展した。ハイチで奴隷化されたフォン人たちはマルーン(逃亡奴隷)となって山間に潜み、逃亡奴隷たちの指導者マカンダル(Mackandal)がブードゥーを発展させた。一方、カトリック教会は植民地時代からブードゥーを「奴隷の邪教」として徹底弾圧し続けた。伝道者の逃亡奴隷マカンダルも火焙りにされている。20世紀に入ってもブードゥーは非合法化されたままで、信者やオウンガン(神官)は逮捕・投獄された。やがてブードゥー教徒たちは、「キリスト教を隠れ蓑にして白人の目をごまかす(土着キリスト教)」という手段によって、この弾圧を逃れることとなった。これは、ブードゥーのオウンガンの夢に現れたマカンダルのお告げによると伝えられる。

5.ソチミルコの人形島(メキシコ)

この島が「人形島」となったのは、ドン・ジュリアン・サンタナという一人の男が島に移り住んでからのこととなる。サンタナは結婚していたのだが、彼の残りの人生約50年を、一人でこの島で暮らすことを選んだのだそうだ。

 サンタナはよく、この島の運河付近で溺れた少女の霊に取り憑かれて困っていると話していたという。その供養の為に彼は、流れてくる人形を一心不乱に釣り上げ、供養として釣り上げた人形を祭壇を作って祭りだしたのが、人形島のはじまりだと言われているんだ。釣った人形は地元の人が育てていた野菜や果物などとも交換していたという。

6.軍艦島(日本)

端島(はしま)とは、長崎県長崎市(旧高島町)にある島である。かつては海底炭鉱によって栄え東京以上の人口密度を有していたが、閉山とともに島民が島を離れたため、現在は無人島である。軍艦島(ぐんかんじま)の通称で知られている。

崎港から南西の海上約17.5キロメートルの位置にある。旧高島町の中心であり同じく炭鉱で栄えていた高島(の南端)からは南西に約2.5キロメートル[2]の距離にあり、長崎半島(野母半島)からは約4.5キロメートル離れている。端島と高島の間には「中ノ島」という小さな無人島があり、ここにも炭鉱が建設されたが、わずか数年で閉山となり、島は端島の住民が公園や火葬場・墓地として使用していた。そのほか端島の南西には「三ツ瀬」という岩礁があり、端島炭鉱から坑道を延ばしてその区域の海底炭鉱でも採炭を行っていた。

7.コンジアム精神病院(韓国)

うわさを整理してみれば概略このようです。


1.10年前、理由なしで人が死んでいったせいで病院が閉鎖されて今まで放置中だ。

2.病院席が本来人が多く死んでいった刑務所であった。

3.院長が自殺して建物主は行方不明状態だ。


インターネットで簡単に探してみることができるこの病院に対するうわさはこのように刺激的ですが。 陰鬱な気勢が感じられる写真と調和を作り出してネチズンの恐怖心を増幅させています。

※韓国サイトより翻訳抜粋

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