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異業種へ挑戦するときの「職務経歴書」書き方テクニック

転職を考えるときに思い切って異業種へ挑戦しようとする人もいると思います。そこで、異業種に転職する人向けの職務経歴書の書き方テクニックをまとめてみました。

更新日: 2013年01月16日

ruske54さん

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人事の目に止まるような強いアピールを書く

仕事に対する自分の情熱、本気を真剣に書く

人事が読んで、「ほんとにこの仕事に興味があるんだな」と感じるぐらい情熱を入れましょう。

未経験の業種に関連のある資格や、いままで勉強してきたことをアピールする

意欲と基礎力が身についていることアピールすると良いです。

経験者に見られない斬新さやフレッシュなイメージをアピールする

業界の凝り固まっている考え方を覆す、異業種へからの転職ならではの斬新な発想がたくさんあると、いいアピールになります。

前職で培ったものをアピールする

希望業界・職種と関連している、もしくは類似した経験・スキルを持っていることをアピールする

直接関連のないと思われる資格や、技能もからなず記載しておく

意外な資格や技能が役に立つこともあるので、記載を忘れずに。

書くときに意識する3つのポイント

応募企業が求めている人材をイメージして、その人材にマッチングする経験や適性を書く

人材イメージとズレているとその時点で落とされてしまいます。

思い付きで応募ではないことを証明する、「誰もが納得する志望理由」を書く

憧れでしかない動機は、人事担当者もうんざりしているので、目にとまりませんよ。

勤務先の概要をつける

事業内容や売り上げ高などの概要があると、人事の方もイメージしやすいですよね。面倒ですが一手間加えましょう。

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ruske54さん



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