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風景と心の対話 - 東山魁夷の作品画像

日本人の心の琴線に触れる風景を描き続けた東山魁夷の作品群です。

更新日: 2012年12月22日

ktoさん

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略歴

東山 魁夷(ひがしやま かいい、男性、1908年(明治41年)7月8日 - 1999年(平成11年)5月6日)は、日本の画家、著述家。昭和を代表する日本画家の一人といわれる。文化勲章受章者。

千葉県市川市名誉市民。本名は東山 新吉(ひがしやま しんきち)。

明治41(1908)年横浜に生まれ、3歳のとき神戸にうつる。
東京美術学校日本画科を卒業。昭和8(1933)年ドイツに留学。

日展に出品をつづけ、22(1947)年特選受賞。31(1956)年日本芸術院賞受章。40(1965)年日本芸術院会員となる。44(1969)年文化勲章受章。皇居新宮殿壁画、唐招提寺御影堂障壁画等を制作。平成7(1995)年東山魁夷心の旅路館開館(岐阜県中津川市)。

平成11(1999)年5月6日逝去。享年90歳。従三位勲一等瑞宝章を贈られる。長野市善光寺大本願花岡平霊園に葬られる。平成17(2005)年香川県せとうち東山魁夷美術館、市川市東山魁夷記念館開館。

作品画像

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