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やりがちだけど美容師が内心イラッとしているお客の行動

やりがちだけど実は美容師さん達は困っていた…!((((;゚Д゚))))

更新日: 2013年01月07日

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整髪料つけすぎ

美容師の本音
「カチカチに固められると、一回のシャンプーでは落ちないので厄介」

美容師さんは、何もつけていない素の状態で髪質を把握したいと思っている

乾燥しがちな冬は、ヘアオイルをつけ過ぎてしまう人が意外と多いので要注意

気合入りすぎor手抜きすぎ

美容師の本音
「普段通りに来ていただくのが一番!」

美容師さんはお客の服装やメイクから好みを探り、その好みに合わせてスタイルを提案しようとしてくれている

初めての所だし…オシャレなお店だし…と頑張りすぎると、普段の服装に戻った時になんとなく似合わない髪型になってしまうことも

襟のある服で来店

美容師の本音
「襟の高さの分カットがずれるんですよ。カットの仕上がりが多少甘くなることはご了承ください」

フードがついた服も、クロスをつける際やシャンプー時などに非常に扱いづらいので注意が必要

万が一、カラーやパーマ液で汚れても後悔しないような、襟ぐりのあいた普段着で行くとベスト

「おまかせで」の一言

美容師の本音
「何もかもお任せはちょっと困る…」

美容師さんとしては、本当にお任せでやってしまって、後から「やり直して」と言われる事態を回避したい

お任せでも「これだけは嫌」という髪型や、大まかな長さやシルエットの希望だけは伝えておいた方が美容師さんもやりやすくなる

美容師さんに喜ばれるお客とは?

美容師の本音
「美容師とて人間ですから、”お願いします”とか”ありがとう”とか言われるだけで、気分よく仕事できる」

ポイントは美容師さんに「申し訳ございません」と言わせないように、積極的に要望を伝えること


「お湯の温度はいかがですか?」→「大丈夫だけど、もう少し熱いのが好きです」

☆美容師さんの不手際ではなく自分の好みとして伝える

あちらはプロですし、あなたを綺麗にしようと思ってくれているので、萎縮する必要は全くなし!

美容師さんも、お客様が緊張して落ち着かないより、「あーすっかりくつろいじゃった!」と喜んでもらえた方が嬉しい

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数ちゃん参さん

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