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意外と憎いiPhoneカメラで簡単にうまく撮る方法!アプリなんてなし!

iPhoneカメラはネットで酷評です。そんなiPhoneでうまく写真が撮れる方法を皆さんの悩み別に紹介していきます。出来るだけ物などを使わず、その場でできるテクニックを紹介します。簡単です!

更新日: 2013年01月10日

ishima_ruさん

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Photo by Comstock Images / Comstock

だめだ、こんな写真じゃ・・・

どうしてこうもいつも・・・

▼憎すぎるiPhoneカメラ・・・

▼iPhoneカメラの最大の弱点「手ブレ」

撮った写真の9割が逆光と手ブレで構成されてるからiPhone窓から投げた

【ポイント①】
写真が撮れるのは、ボタンを押した時ではなく、離した時。

簡単なことですが、これを意識するだけでほぼ改善されるといっても過言ではありません。下記の動画では「スライド作戦」という手ブレ防止の裏技が公開されています。

【ポイント②】
両手でしっかり持つ。

iPhoneはどんどん薄さが増しているので、どうしてもブレやすくなってしまいます。両手で持ち、脇を締めて撮ると手ブレが軽減できます。

▼iPhoneで「料理」をうまく撮る方法

料理をiPhoneで撮影するといつもピンぼけするのですが、ゆげのせいなんでしょうかね??

思い切って見切ったりすると意外な発見があるはず!グッと寄ってみたり、角度を変えてみたり、写真は構図が命です。いろいろなアングルで試す!

全体を撮ると、メニュー写真のようになってしまい、あまりオシャレじゃない!

【ポイント②】
料理の後ろ側に光が来るように撮る。

フレッシュは使わずに、自然光が理想。立体的で存在感のある写真が撮れます。

【ポイント③】
被写体を斜めに置く。

被写体を斜めに置くことで奥行きが出ます。この立体感が写真のうまさと美味しく見えるポイント!

こんな感じ。難しく考えず、奥の風景が写るようにするといいですよ。箸やフォークを置いてみたり、店舗名入りの箸袋なんかもオシャレですよ。

▼iPhoneで「ペット」をうまく撮る方法

可愛いペットの写真を撮りたいのに、フラッシュが眩しかったらしくすっげーブサイクな写真になったwww カメラなんて使い慣れてないから…! pic.twitter.com/b1w768Jw

上目遣いの表情がカワイイですよ。

目を守るためにフラッシュはNGです!

食後はすやすやとした寝顔や口のまわりをペロペロしてる瞬間など奇跡のショットチャンスが満載!

【ポイント③】
犬などの顔が長い動物を撮影する場合は、斜めから撮る。

斜めから撮るとピントが合いづらくなります。動物系の写真は本当にピンボケが多い・・・

▼iPhoneで「夜景」をうまく撮る方法

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ishima_ruさん

美容・ダイエット・健康等、女性向けコンテンツを中心にまとめます。IT・音楽・雑学ネタもちょこちょこ。皆さんに興味を持ってもらえるように、丁寧にまとめますのでよろしくお願いします。



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