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【あるある】子供の頃に無駄に集めてしまうものたち(低予算編)

子供の頃に集めてしまうものの、今考えるとタダのゴミ。低予算で集められるものたちのまとめ。

更新日: 2013年02月07日

babumiさん

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小学校によるが、瓶の牛乳なら大抵付いている牛乳キャップ。
メンコとして、手裏剣として多いに活躍。
当然、しっかりと洗ってコレクションしないと臭くなる。

日本では1993年にJリーグが開幕した際、ヴェルディ川崎に所属するラモス瑠偉や北澤豪がチームの勝利などを祈願してミサンガを身につけていた事がきっかけとなり、Jリーグブームの高まりと共に国内に広まった。手首や足首などに巻きつけて使用し、紐が自然に切れたら願いごとがかなうという縁起担ぎ(逆ジンクス)の意味がある。

今は少なくなりましたが、昔は栓抜き必須な瓶ジュースが沢山存在。
一部地域ではこれをピンバッジのように服に付けたりもするそう。

シーグラス(英: sea glass)もしくはビーチグラス(英: beach glass)とは、海岸や大きな湖の湖畔、川辺で見付かるガラス片のことである。波に揉まれて角の取れた小片となり、曇りガラスのような風合いを呈する。

裏に糊のついた紙「シール」は、日本では、1912年(大正元年)に初めて作られたといわれる。
様々な商品におまけとして添付される他、花や数字、漫画やアニメのキャラクターなどの図柄が描かれたものが文具店や土産物店などで販売されている。おまけの例として、「ビックリマンシール」や「ポケモンシール」がある。

日本では、種毎に独特の鳴き声を発し地上に出ると短期間で死んでいくセミは、古来より感動と無常観を呼び起こさせ「もののあはれ」の代表だった。蝉の抜け殻を空蝉(うつせみ)と呼んで、現身(うつしみ)と連して考えたものである。
阿波の由岐氏などがセミの家紋を用いている。

子供はいい匂いがするものが大好き。

本来アクセサリーを作るために存在するが、子供が集める目的はアクセサリーを作るためではないことが多い。

おはじき(お弾き、御弾き)とは、玩具の一種。ガラスでできた平たい玉が一般的となっており、遊戯用・学習用に用いることができる。直径は1cm〜1.5cm程度。 ガラス玉では、透明色のものやその中に小さい模様の入ったもの、さらに大きさにも大小あり、種類は多い。

ビー玉の呼び方は地方によって様々で、標準語ではおおむね「ビー玉」「ラムネ玉」が主流だが、近畿地方では「ビーダン」と呼んだり、山陽地方や瀬戸内海島嶼では「マーブル」「マーブロ」も聞かれる。その語源は英語のmarbleと思われ、かつてこの地方がカリフォルニアやハワイへの移民の故郷であったことと関連があるかもしれない。他にも、昭和30年代の広島県三原市では、市内中央部の東町では「ビー玉」と呼ばれていたが、隣接する糸崎町以東では(ルールは同じであったが)「ビーごろ」と呼ばれていた。さらに東隣の尾道市では「ラッコー」「ラッター」と呼ばれていた。

酒飲みが多かった昭和時代、一升瓶のフタはそこら中に。
コレクションは勿論、コマのように回して遊ぶことも。

子供はいい匂いがするものが好き。

狭義では子供用映画とセットのようなもの。
映画館に行く時の楽しみのひとつ。

他にも学校は文房具なら文句を言えないという盲点を付いた物として、有名なのは「バトルエンピツ」などがある。

究極に無料。
これをきっかけに、パワーストーンなどにハマる子供も。

これでもか、ってくらいに公園に落ちている。
子供の中では、透明で綺麗なBB弾ほど価値があったが、実際は透明で綺麗なBB弾の方が値段は安い。

剣やナイフ、キャラクター部分は全国同じで、おまけみたいに付いている札部分などに観光地名が書いてあるというもの。
子供はあまりカギを持っていないのに、キーホルダーが大好き。

というのも、キーホルダーも小学校の法をかいくぐれるものである。

子供はキラキラ光っているものが大好き。
後にカードダスのキラの価値にも繋がる。

宝物やカードダス、オモチャをしまっておくのにはうってつけ。
大人になってもこの癖が抜けない人も。

公園や山に行けば沢山落ちている。
たまに虫がわいたりするので注意が必要。

たいした利用方法も思い浮かばないのに集めてしまうのは子供の悲しい性。

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