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生産性がガッツリ下がるランチタイムの罠

お昼の時間ってものすごく眠くなりますよね。そもそも眠くなりやすい時間帯なんだそうです。それに加えてランチの選び方を間違えるとさらに眠気を呼ぶことになりかねません。そんなランチタイムの落とし穴についてまとめてみます。

更新日: 2013年01月24日

jnsuwakeruさん

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眠気防止にご飯を食べないなど意見がありますが、実はそれ間違ってるみたいです。

食事抜きは体に悪い

午後2時頃眠気が来るので、『食事を食べたから眠くなる』は間違い

午後2時~4時の間が眠くなりやすいようです。

ご飯を我慢して眠気がこないのは『食べたい!』というストレスが原因

体にものすごく悪い行為ですね。

なら食べないと…でも食べ物を間違えると

W炭水化物で糖質過多な食べ方だと急激な眠気が襲ってくる

血糖値が急激に上下するので避けましょう。

ハンバーガーとポテトフライのコンビネーション。

他にも、定番とも言える『ラーメンと炒飯』や『丼+ミニそば』も駄目だそうです。

オススメのランチは

血糖値の上昇がゆるやかになる、穀物やたんぱく質を多く摂ればOK

エネルギーを持続し、お腹を満たすのにも最適です。

働く人には嬉しい『疲労回復』と『ストレス抵抗力』がたっぷり

豚肉に多く含まれるビタミンB群は疲労回復効果があり、キャベツの千切りにはビタミンCが多く含まれています。

【成功者も語る】
ランチをしっかり食べる事でエネルギー補給ができ、仕事の結果も出る

「エネルギー補給をすることが、仕事で結果を出すまでの体力と知力を支える、食べないと効率が落ちるから」と成功している経営者も口を揃えて言っています。

合わせて仮眠も大事

10分間仮眠する

ちなみに、20や30代の人なら、5~15分ほど眠れば頭がすっきりするそうです。

参考サイト

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jnsuwakeruさん

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