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思わず二度見してしまう有名企業の1号店

そんな時代もあったんだなぁ・・・。

更新日: 2013年01月27日

mirrorcleさん

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ユニクロ

現存しないユニクロの1号店。
当時の名称は、ユニーク・クロージング・ウエアハウス。

1984年、広島市中区に「ユニクロ第1号店」を出店

広島市の繁華街の片隅に「ユニクロ」1号店を開店。

約30年で連結売上高が1兆円を超える巨大企業となる

2013年8月期の連結売上高が1兆560億円になる見通しで、1兆円企業の仲間入りを果たす。

セブンイレブン

日本初のコンビニエンスストア。
写真はオープン当時の様子。

1974年、東京・江東区に第1号店をオープン

同地で営んでいた酒屋の店主による初フランチャイズ店舗として開業。
改装費と商品代計2200万円は土地を担保に銀行から借りたそうです。

約40年で、売り上げ高3兆円を突破する日本最大の小売店となる

全国に展開する1万3,700店の年間売上高は3兆2,490億円(2012年2月期予想)となっている。
品揃えを充実させ、新しい需要を生み出し食のマーケットで売り上げを伸ばしてきた。

吉野家

現存する店舗で最も歴史がある1号店。

1959年、東京都中央区に初のチェーン店となる築地1号店をオープン

中央卸売市場内で牛丼店を開店。

牛丼業界での戦いが功を奏し、外食産業のトップへと成長する

店舗数はすでに1,000を超えており、日本全国のみならず、中国・香港・台湾などのアジア諸国、アメリカ、オーストラリアにもチェーン展開している。

ジャパネット高田

出典ameblo.jp

カメラ販売や写真プリントの他にも観光客相手の商売を行なっていた1号店。

“ジャパネットたかた”の前身として、高田社長の父が営んでいた店舗

1974年、高田社長は家業の“カメラのたかた”に入社。父の仕事を手伝うようになる。
これが後の“ジャパネットたかた”創業につながっている。

従業員300名を超え、年商1000億円を超える企業へと成長

新聞折込、CS放送、インターネット、携帯サイトなどのメディア戦略を順次展開し、通信販売業界のトップクラスに君臨する企業へと成長する。

餃子の王将

現在全国で500店舗を超えるチェーンの一号店。

1967年、京都市の四条大宮にて1号店を開業

当時の価格は、ギョーザ1人前6個入りで50円程度。
安さやボリュームだけでなく、注文から調理までの早さも人気となり、地元の学生らを中心にファンが増えた。

約500店舗を有する大きな中華レストランに成長

うなぎのぼりで上昇を続け、勝ち組レストランチェーンの代表的な会社にまで成長する。

マクドナルド

店舗の一部を間借りする形で開業。

1971年、銀座・三越にマクドナルド1号店をオープン

たちまち流行の最先端として大きなムーブメントを日本に起こす。

わずか10年余りで外食産業界トップになる

1982(昭和57)年、日本の外食産業界トップになる。

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mirrorcleさん

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