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最小編成だからかっこいい!3ピースバンドの魅力

バンドで演奏するときの最小編成である3ピース。3人しかいないからこそのアイディアやテクニックが生み出す音がそれはもうカッコイイのです。

更新日: 2013年01月29日

in-bloomさん

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◎ベン・フォールズ・ファイヴ

コーネリアスこと小山田圭吾が絶賛して、日本でいち早くブレークしました。

ロックには珍しい、ピアノを中心としたギターレスバンドであった。 解散までに4枚のアルバム、6枚のシングル、解散後に1枚のDVDをリリースしている。1996年2月の初来日公演の大成功や、テレビドラマ『ロングバケーション』の効果もあって、ファースト・アルバム『ベン・フォールズ・ファイヴ』が本国よりも先に日本でヒットした。そのため、日本盤のセカンド・アルバムには「ソング・フォー・ザ・ダンプド」(Song For The Dumped)の日本語バージョン「金返せ」が収録された。

僕はUK好きなんですが、数少ないUS勢で大好きなバンド。
ピアノパンクって呼んでた友人がいたんですが、あながち間違いじゃないと思います。

◎ハイ・スタンダード

リアルタイムでハイスタを経験できなかった僕にとって、AIR JAM2011は人生の中でも忘れられない重大な事件となりました。

Hi-STANDARD(ハイ・スタンダード)は、日本のパンク・ロックバンド。PIZZA OF DEATH RECORDS所属。ハイスタの略称で親しまれている。

正直このバンドのせいで人生が狂った。
知らなかったらバンドなんてやらずに今頃はあまりにも平坦な人生を歩んでたと思う。
ほんとうに感謝!

◎ポリス

ライブ映像を始めてみた時に再現度の高さでチビリそうになった。

ポリス (The Police) は、1970年代後半から1980年代半ばにかけて活躍した、イギリスのロックバンドである。ロックの枠組みの中に、レゲエの要素を加えるという斬新な音楽性は、ホワイト・レゲエとしばしば呼称される(2ndアルバムの"Reggatta de blanc"とは、White Reggaeの意味である)。

◎ストレイ・キャッツ

デビュー当時「時代遅れのロカビリーバンド」なんて酷評されていたそうですが、ロカビリーを知らない僕にとっては時代遅れどころか新鮮でした。

ストレイ・キャッツ(Stray Cats)は、1980年代に活躍したアメリカ合衆国のネオロカビリーバンド。ブライアン・セッツァーを中心とした男性3人によって構成される。ネオロカビリーブームの火付け役として一世を風靡した。

くそ!ライブ版がなかった。
ストレイ・キャッツの曲で一番好きな曲です。

◎ニルヴァーナ

最後のロックスターと呼ばれるカート・コバーン。
そう揶揄されるロックですが、僕もこの先はロックスターは生まれないんじゃないかと思います。
生まれるとしても、それは日本はもちろんのこと、アメリカやイギリスでもないと思います。

ニルヴァーナ (Nirvana) は、アメリカのバンド。1980年代終盤にシーンに出現し、1994年のカート自殺による活動停止までの数年に亘って、全世界の若者世代の圧倒的な支持を受けた。彼の死亡後も世界中のミュージシャンに多大な影響を与え続けている。単語「ニルヴァーナ」には、仏教用語の涅槃の境地という意味合いと「生け贄」という意味合いがある。

僕のNAVERでのニックネームはこの曲からとってます。
どうでもいい話ですが。

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in-bloomさん

しがないバンドマンです。
会社勤めしながら活動しています。

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