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干された芸能人が復帰できない理由【酒井若菜】

柴田英嗣/陣内智則/SMAP/波田陽区/隅田美保/能年玲奈/吉村明宏/小林幸子/香里奈/鈴木亜美/セインカミュ/にしおかすみこ/岡本夏生/さとう珠緒/森脇健児/加勢大周/若槻千夏/芹那/吉野紗香/福田沙紀/水嶋ヒロ/絢香/酒井若菜/荒牧陽子/エドはるみ/水野美紀/楽しんご/ヒロミ/長井秀和

更新日: 2016年06月19日

wappameshiさん

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2005年9月に柴田と結婚。
2010年1月末より芸能活動を1年間休業。
2011年1月から芸能活動を再開した。
2011年1月9日に「爆笑問題の日曜サンデー」(TBSラジオ)のコメント出演で復帰。
2015年5月に離婚。
2015年9月に元妻の妊娠が発覚。
2016年6月に元妻のW不倫が週刊誌で報じられる。不倫相手はファンキーモンキーベイビーズの加藤。

「柴田の不倫相手は元カノで、出演するテレビ番組で再会し不倫関係に発展。その元カノに妊娠させたのが奥さんにバレてしまい、離婚問題に発展。柴田夫妻と事務所が話し合い、問題が解決するまで休養することになった」(テレビ関係者)

ネットでは後輩芸人と付き合ってる元カノと不倫して揉めたと言われている。

「柴田は元カノに1日30回近く脅迫めいたメールを送ったようで、元カノは警察に『殺されかけた』などと相談したが、被害届はまだ出していない」(テレビ関係者)

柴田「正直、いまさらなんだってことかも知れないけど」と前置きしたうえで、休養していた理由を語りだしたのだ。
「週刊誌にありました女性トラブルですか。引き起こしまして、それでお休みしたんですが」と、かねてより疑惑のあった“女性トラブル”があったことを自ら認めた。

ネットでは浮気相手は爆笑問題・田中裕二の元妻との噂が流れたが、この噂は田中さんがラジオ「JUNK 爆笑問題カーボーイ」で否定。柴田さんとの仲は悪くないと発言。

理由の一つは女性問題だったと認めた上で、「実は逮捕されていた」と、これまで明かしていなかった事実を告白。「冤罪だったんで無実ですよ」と、犯罪は否定した。

女性とのトラブルで冤罪事件に巻き込まれたらしい。テレビ番組「ダウンタウンなう」では、柴田は女性に手は出していないと説明した。

太田は「さんまのお笑い向上委員会」に初回から多くの回に参加し、中心的なメンバーの一人だったが、6月9日に放送されたラジオ番組「爆笑問題 カーボーイ」で番組に呼ばれる数が減っていると告白、「今までおさえていた(スケジュールが)全部外されてんだよ」と何らかの変化があったことを示唆していた。

今田耕司は、太田の妻で、所属事務所タイタンの太田光代社長はギャラ交渉がキツイらしいと、その話を補足。

さんまが「太田が勝手に、この番組干された言うて、ラジオで『干されてる、干されてる』って。干した気持ちも何にもないのにな」と言及。
ただ、さんまは「それは仕事上だからいいねん。ビジネスやから」と理解を示していた。

ギャラの問題により所属事務所の社長と、女性プロデューサーとの間で確執が生まれ、完全出禁になったと言われています。

しかしこの4月から、その女性プロデューサーが異動となり、代わりに過去『めちゃイケ』などを手掛けていたスタッフが加わりました。
そのため太田の出禁が解け、事務所は改めて番組側と和解することとなったのでしょう。

2004年のお笑いブーム全盛期、青木さやかやまちゃまちゃ、エドはるみなど数々の女芸人がお茶の間を賑わせた。
ほぼ全員、一時期よりテレビで見ることは少なくなったが、ただ1人、跡形もなく消え去った人物がいた。

だいたにダンサーとの不貞疑惑が持ち上がり、離婚となったことが原因です。だいたの元夫は、さまぁ~ずやとんねるずなど数々の有名番組を手がけた超人気放送作家。バラエティ界では影響力の強い人ですから、だいたのテレビ出演は難しいでしょうね。

もと旦那は北村かつらさん。
だいたは離婚してから6年後の2013年に再婚を発表している。再婚相手はアートデレクターの小泉貴之さん。

ラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』にて、ナインティナインの岡村隆史が、陣内智則が『ナカイの窓』(日本テレビ系)を干されることになった原因について言及した。

ハワイロケの際、移動の飛行機の座席が中居正広はファーストクラスだったのに対し、陣内や他の芸人はエコノミークラスだったため、スタッフに「エコノミーは辛い」とクレームをつけたという。

「事前に伝えた」「聞いていない」と押し問答になった結果、全員がビジネスクラスになったのだが、制作費が膨大に膨らむことに。制作費が年々削られる現在で、少しでも予算オーバーしてしまうと、プロデューサーの責任が問われます。現場のスタッフも上から怒られるそうだ。

この種のワガママを許すと他の芸人もゴネ得とばかりにクレームを付け始める。結果、しばらくは日テレの番組に対し、出禁という方向が決まった。収録済みの『エンタの神様』以外、すべて出演がキャンセルになったそうです

ゴールデン&プライム帯における陣内の出演料は1本40~60万円。 「ギャラの格下げでもしないと日テレ出禁は解かれない」(テレビ関係者)

『ナカイの窓』のスペシャル放送をゴールデンでやろうとしたのだが、真裏の『ナイナイのお見合い大作戦』(TBS)にゲストで陣内が出演していたため放送ができなくなった経緯もあり、陣内はスタッフから恨みを買ってしまった。

グループの育ての親である女性チーフマネジャーが近く退社することに伴い、中居正広、稲垣吾郎、草ナギ剛、香取慎吾がジャニーズ事務所から独立、木村拓哉は残留する意思を固め、昨年9月から協議が始まっている。
ジャニーズはこの日午後、マスコミ各社にファクスを送り、「たしかに、この件について協議・交渉がなされている事実は存します」とコメントした。

メリーさんは、I女史と4人のメンバーは絶対に芸能界で仕事をさせないと激怒した。他の大手プロダクションの社長にも、その話はすぐに伝わったようです。(芸能関係者)

副社長のメリー喜多川さんと女性チーフマネージャーに、タレントの仕事に対する方針について溝があったと言われている。
昨年1月の「週刊文春」のインタビューで、方針の違いなどお家騒動について問われたメリー副社長が、「派閥を作るならSMAPを連れて出ていけ」と激怒していた。

有力プロダクションに拾ってもらえる可能性はゼロだ、と独立を画策したメンバーたちも悟ったようです。テレビ局も嵐などジャニーズの他のタレントに出演拒否されたら困るので、4人を使わないでしょう。

タレントのわがままで自由にプロダクションを移籍することを許せば、売れる前の投資費用を回収できない。芸能界にはタレントの独立を認めず、逆らって独立すれば仕事を干すという不文律がある。

週刊誌、スポーツ紙のベテランJ担記者のところには、メリーさんから直接、電話がかかってきているようです。で、電話を取ると、飯島さんや中居らの悪口、スキャンダルをまくしたてるらしい。(スポーツ紙記者)

SMAPメンバー4人の逆転残留には、大きな障害がある。それはメリー喜多川氏の存在。現状では和解は難しい。

2004年に『エンタの神様』で「ギター侍」がブレイクし、1000人を超える有名人を“斬り”まくった。人気絶頂時の最高月収は2800万円に上ったが、現在はほぼ仕事がなく、基本的に自宅待機の日々を送っている。
2013年に「ロンドンハーツ」に出演し、有吉弘行に進路相談をするというコーナーで、AKB48をネタに「ギター侍」を披露することになった。

波田は「私たちAKB48、歌にダンスにバラエティ、頑張ってます。でも体調には気を付けてますって言うじゃな~い? でもあんたらが本当に気を付けなきゃいけないのは〇〇(番組内では音声が消されてNG)ですから!残念!!」と絶叫した。

しかし、スタジオは微妙な雰囲気となり、有吉は「斬り過ぎちゃったね」と苦笑い。同コーナーに出演していたAKB48総支配人の戸賀崎智信氏をはじめ、AKB48の市川美織と島田晴香も困惑した表情を浮かべる結果となってしまった。

現在では、ネタ披露する機会がないので、外国人を斬って、YouTubeにアップしている。

ブスいじりを嫌ってテレビ出演を拒否しているお笑いコンビ「アジアン」の隅田美保の休業について、 相方の馬場園梓が真相明かした。

寝坊で仕事に穴を空けたり遅刻することが続き、「次やったらお前アカンぞ」と会社に怒られた翌日に、「劇場に寝坊して来なかったんです」という。
連帯責任で会社に呼び出された馬場園。「何考えてんねん。どうすんねん」と言われた隅田は、「婚活一本で絞ります」と突然の宣言。

出典テレビ朝日系「ビートたけしのいかがなもの会」

会社は「おもろいやん、好きなだけ婚活やれよ。その代わり、漫才だけはやれよ」と認めたという。

隅田さんは、正直、馬場園さんのことが怖いそうです。ネタの練習中もものすごい勢いでブスブスと連呼されるので、ストレスがたまっていたとか。
その積み重ねでストレスが悪化して、PTSD(心的外傷後ストレス障害)に近い症状に悩まされ、お酒に走るようになってしまった。

ファッションデザイナー森英恵の孫で、やはりタレントとして活躍する森泉の妹として知られる森星。
6月6日の「王様のブランチ」(TBS系)でタレン卜の森星から唐突に”番組卒業“が発表された。

星は、5月8日から大学の後輩の男性とハワイに旅行に行ったんです。9日の出演は(旅行ではなく)別の理由で断っていた。さらにその翌週用の『ピカ1』のロケをサボったというのです。

出典週刊文春(7月2日号)

星のカレシとのハワイ旅行は「FLASH」(6月2日号)にも写真が掲載され、番組側は激怒したという。ブランチの『ピカ1ガール』のコーナーを卒業したというカタチにしたが、実際にはクビ。

1984年に生放送で言ってはいけない言葉を口走ってしまう。世にいう“四文字事件”というのがあった。

片岡鶴太郎が突然、「お前のボーイフレンド、俺知っているんだよ」と松本に切り出してきた。笑福亭鶴光が、「言われたくなかったら、四文字(放送禁止用語)を言ってみろ!」と彼女を追い詰める。熱愛相手をばらされたくないために放送禁止用語を連呼してしまった。

ボーイフレンドは当時アイドルだった芸能人で、なんと新宿二丁目で働いていた過去を持つ人物だった。いっそ、四文字を言っちゃった方が楽になると思ったらしい。

CMあけからいきなり私が画面から消えていて、タクシーに乗せられ寮に戻ってきた。その翌日から仕事は謹慎になる、学校に行くのも恥ずかしい、寮にいても居場所がない…。

歌手としては約2年間は辛い状態が続いた。
ところが、「ABブラザーズ」としてブレイクしていた中山秀征さんに誘われ、バラエティー番組に出るようになる。その後、「DAISUKI!」や「電波少年」シリーズでバラドルとして活躍する。

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