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【SMAP】干された芸能人が復帰できない理由【山本圭壱】

長江健次/柴田英嗣/陣内智則/太田光/波田陽区/隅田美保/能年玲奈/小林幸子/香里奈/鈴木亜美/嗣永桃子/にしおかすみこ/岡本夏生/さとう珠緒/森脇健児/加勢大周/若槻千夏/田原俊彦/芹那/吉野紗香/福田沙紀/水嶋ヒロ/絢香/酒井若菜/荒牧陽子/エドはるみ/水野美紀/楽しんご/ヒロミ/長井秀和

更新日: 2016年08月26日

wappameshiさん

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出典i2.wp.com

元「イモ欽トリオ」のタレント・長江健次が、自身が出演した人気番組「欽ドン!良い子悪い子普通の子」を降板した際の真相を明かし、タレント萩本欽一への不義理があったと謝罪した。
長江は1981年、欽ドンのオーディションに合格して17歳で芸能界デビューし、フツオ役として大ブレークした。
だが、番組開始から1年半がたった83年、長江は突如番組を降板した。

その理由については「大学受験があるので」と学業専念を理由にし、萩本は「そりゃ頑張れ」と応援してくれた。しかし実際は、大阪で始まる笑福亭鶴瓶との番組に出演するためだったという。

「テレビ局から『欽ちゃんに嘘をついて、受験するっていい通せ』って言われていた」「要するに目立ちたかった。欽ドンでは本来自分は目立ってはいけない役どころやったと思うんですけど、時には欽ちゃんが言っていることがわからないこともあった。(欽ちゃんは)感謝しなくてはいけない人だと思うんだけど、自分で仕事がしたいとかあった」と明かした。

その後、長江は欽ちゃんファミリーが集まる番組には一切呼ばれることはなくなった。大阪を中心に活動していたが次第に仕事は減り、3年前には仕事はゼロになった。

2006年7月、茨城GG遠征試合で訪れた北海道函館市にて、同席していた当時17歳の未成年女性から「酒を飲まされ強姦をされた」という淫行に関する内容の被害届を17日に警察に提出され、同日北海道警察函館西警察署より事情聴取を受ける。
所属事務所の吉本興業は、上記不祥事の報告を本人から受けて「専属芸能家契約の解除」を発表した。

あの淫行騒動以外にも“余罪”があったというのだ。「事件を起こす前の山本は、本当にヤバかった。後輩芸人にすぐヤレる子を献上させたりしていたし、女性を泥酔させてあわや……というものあった。女性側とトラブルになって、吉本がもみ消したという話も聞いたことがある」

こうした“前科”から、吉本は山本の素行調査を極秘に実施したという。

「山本は後輩芸人らが言いづらいことも役職に関係なく社員に意見していた。それが大崎洋社長は気に食わなかった。大崎社長は『第2の大崎』の出現を一番恐れている。そのため、社員であっても会社の方針に少しでも口を出してくる者はどんどん窓際の部署に左遷させるんです。

山本は若手芸人の前で兄貴風を吹かせて、ギャラの安さの相談に乗るなどしては、吉本幹部との交渉を買って出たりすることもあったという。

社員を飛ばすことはできても、金を稼いでくる売れっ子芸人を意味なく干すことはできない。そんな矢先に淫行騒動を起こしたため、『良いチャンス』とばかりに山本を解雇した……ともいわれています

別の記事には、[山本は淫行事件の前にも女性スキャンダルを起こしていて、吉本のスタッフは事後処理に奔走した」と書かれています。

「どんなに淳などが復帰を望んでも、大崎社長がいる限りは吉本からの復帰は無理。また山本本人も『吉本が許してくれるなら復帰したいが、ほかの事務所で活動するつもりはない』と周囲に語っているようなので、復帰はないでしょうね」(バラエティ番組スタッフ)

【ハレンチ坊主】
山奥の寺で修行中の山本は“ハレンチ坊主”だという。修行の実態もなく、宮崎の自宅と寺を行き来しながら、麻雀やゴルフ三昧の日々を送っているらしい。しかも、3年ほど付き合っている福岡在住の看護士女性がいながら、広島のカラオケバーで出会ったOLとも付き合うという“二股”までしているという。
どうやっても山本の女癖は直らない、と事務所側も確信を持っているということらしい。(サイゾーウーマン)

淫行騒動に触れられることが、かなり嫌みたい。実はこれまで山本のもとには何度も告白本やざんげ本のオファーが届いているが、すべて本人の意思で断っている。そこに関しては徹底しているため、当分マスコミの前に出てくることはないだろう。

山本圭壱が下北沢の駅前劇場で約8年半ぶりとなる復活ライブ「山本圭壱お笑いLIVE」を行った。
今でも業界から山本に対する風当たりは厳しい。元所属事務所の吉本は、山本復帰にまったく乗り気ではない。テレビ局も「番組スポンサーが嫌がるから、どこも手を出しづらい」(テレビ局関係者)とのことだ。

2005年9月に柴田と結婚。
2010年1月末より芸能活動を1年間休業。
2011年1月から芸能活動を再開した。
2011年1月9日に「爆笑問題の日曜サンデー」(TBSラジオ)のコメント出演で復帰。
2015年5月に離婚。
2015年9月に元妻の妊娠が発覚。
2016年6月に元妻のW不倫が週刊誌で報じられる。不倫相手はファンキーモンキーベイビーズの加藤。

「柴田の不倫相手は元カノで、出演するテレビ番組で再会し不倫関係に発展。その元カノに妊娠させたのが奥さんにバレてしまい、離婚問題に発展。柴田夫妻と事務所が話し合い、問題が解決するまで休養することになった」(テレビ関係者)

ネットでは後輩芸人と付き合ってる元カノと不倫して揉めたと言われている。

「柴田は元カノに1日30回近く脅迫めいたメールを送ったようで、元カノは警察に『殺されかけた』などと相談したが、被害届はまだ出していない」(テレビ関係者)

柴田「正直、いまさらなんだってことかも知れないけど」と前置きしたうえで、休養していた理由を語りだしたのだ。
「週刊誌にありました女性トラブルですか。引き起こしまして、それでお休みしたんですが」と、かねてより疑惑のあった“女性トラブル”があったことを自ら認めた。

ネットでは浮気相手は爆笑問題・田中裕二の元妻との噂が流れたが、この噂は田中さんがラジオ「JUNK 爆笑問題カーボーイ」で否定。柴田さんとの仲は悪くないと発言。

理由の一つは女性問題だったと認めた上で、「実は逮捕されていた」と、これまで明かしていなかった事実を告白。「冤罪だったんで無実ですよ」と、犯罪は否定した。

女性とのトラブルで冤罪事件に巻き込まれたらしい。テレビ番組「ダウンタウンなう」では、柴田は女性に手は出していないと説明した。

太田は「さんまのお笑い向上委員会」に初回から多くの回に参加し、中心的なメンバーの一人だったが、6月9日に放送されたラジオ番組「爆笑問題 カーボーイ」で番組に呼ばれる数が減っていると告白、「今までおさえていた(スケジュールが)全部外されてんだよ」と何らかの変化があったことを示唆していた。

今田耕司は、太田の妻で、所属事務所タイタンの太田光代社長はギャラ交渉がキツイらしいと、その話を補足。

さんまが「太田が勝手に、この番組干された言うて、ラジオで『干されてる、干されてる』って。干した気持ちも何にもないのにな」と言及。
ただ、さんまは「それは仕事上だからいいねん。ビジネスやから」と理解を示していた。

ギャラの問題により所属事務所の社長と、女性プロデューサーとの間で確執が生まれ、完全出禁になったと言われています。

しかしこの4月から、その女性プロデューサーが異動となり、代わりに過去『めちゃイケ』などを手掛けていたスタッフが加わりました。
そのため太田の出禁が解け、事務所は改めて番組側と和解することとなったのでしょう。

2004年のお笑いブーム全盛期、青木さやかやまちゃまちゃ、エドはるみなど数々の女芸人がお茶の間を賑わせた。
ほぼ全員、一時期よりテレビで見ることは少なくなったが、ただ1人、跡形もなく消え去った人物がいた。

だいたにダンサーとの不貞疑惑が持ち上がり、離婚となったことが原因です。だいたの元夫は、さまぁ~ずやとんねるずなど数々の有名番組を手がけた超人気放送作家。バラエティ界では影響力の強い人ですから、だいたのテレビ出演は難しいでしょうね。

もと旦那は北村かつらさん。
だいたは離婚してから6年後の2013年に再婚を発表している。再婚相手はアートデレクターの小泉貴之さん。

ラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』にて、ナインティナインの岡村隆史が、陣内智則が『ナカイの窓』(日本テレビ系)を干されることになった原因について言及した。

ハワイロケの際、移動の飛行機の座席が中居正広はファーストクラスだったのに対し、陣内や他の芸人はエコノミークラスだったため、スタッフに「エコノミーは辛い」とクレームをつけたという。

「事前に伝えた」「聞いていない」と押し問答になった結果、全員がビジネスクラスになったのだが、制作費が膨大に膨らむことに。制作費が年々削られる現在で、少しでも予算オーバーしてしまうと、プロデューサーの責任が問われます。現場のスタッフも上から怒られるそうだ。

この種のワガママを許すと他の芸人もゴネ得とばかりにクレームを付け始める。結果、しばらくは日テレの番組に対し、出禁という方向が決まった。収録済みの『エンタの神様』以外、すべて出演がキャンセルになったそうです

ゴールデン&プライム帯における陣内の出演料は1本40~60万円。 「ギャラの格下げでもしないと日テレ出禁は解かれない」(テレビ関係者)

『ナカイの窓』のスペシャル放送をゴールデンでやろうとしたのだが、真裏の『ナイナイのお見合い大作戦』(TBS)にゲストで陣内が出演していたため放送ができなくなった経緯もあり、陣内はスタッフから恨みを買ってしまった。

グループの育ての親である女性チーフマネジャーが近く退社することに伴い、中居正広、稲垣吾郎、草ナギ剛、香取慎吾がジャニーズ事務所から独立、木村拓哉は残留する意思を固め、昨年9月から協議が始まっている。
ジャニーズはこの日午後、マスコミ各社にファクスを送り、「たしかに、この件について協議・交渉がなされている事実は存します」とコメントした。

メリーさんは、I女史と4人のメンバーは絶対に芸能界で仕事をさせないと激怒した。他の大手プロダクションの社長にも、その話はすぐに伝わったようです。(芸能関係者)

副社長のメリー喜多川さんと女性チーフマネージャーに、タレントの仕事に対する方針について溝があったと言われている。
昨年1月の「週刊文春」のインタビューで、方針の違いなどお家騒動について問われたメリー副社長が、「派閥を作るならSMAPを連れて出ていけ」と激怒していた。

有力プロダクションに拾ってもらえる可能性はゼロだ、と独立を画策したメンバーたちも悟ったようです。テレビ局も嵐などジャニーズの他のタレントに出演拒否されたら困るので、4人を使わないでしょう。

タレントのわがままで自由にプロダクションを移籍することを許せば、売れる前の投資費用を回収できない。芸能界にはタレントの独立を認めず、逆らって独立すれば仕事を干すという不文律がある。

週刊誌、スポーツ紙のベテランJ担記者のところには、メリーさんから直接、電話がかかってきているようです。で、電話を取ると、飯島さんや中居らの悪口、スキャンダルをまくしたてるらしい。(スポーツ紙記者)

SMAPメンバー4人の逆転残留には、大きな障害がある。それはメリー喜多川氏の存在。現状では和解は難しい。

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