1. まとめトップ

【すぐできる】採点カラオケで高得点を出す7つのポイント【裏技】

カラオケで高得点を出す裏技まとめ。ビブラートなどの技術がなくても、簡単に得点を伸ばせます!

更新日: 2013年02月28日

541 お気に入り 1487710 view
お気に入り追加

高得点を取るには、機械にうまいと思わせればいい

人が聴いて『歌がうまい。感動する』という印象と、点数が一致するとは限らない

感情をこめて歌ってもいい点は出ません

1.音程は「ガイドメロディを覚える」

音程は基本中の基本

公式でもこう言われている通り、一番大切なのは音程を合わせること

音程の正解率が70パーセント台では、どんなにがんばっても得点は80点台

採点基準となるガイドメロディをできるだけ正確に覚える

精密採点IIで、LIVE DAMの場合は精密採点DXで巻戻ししながら練習する

JOYの場合は分析採点ですね

2.出ない音は「キーを下げて歌う」

オクターブ上で歌ったり、オクターブ下で歌ったりしても点数には影響しません

キーの高い部分だけオクターブ下で歌うという手もあります

3.歌い始める前に準備運動も大切

緊張している肩や首の筋肉、脇腹・腰・背中を伸ばす

声は全身で出すものなのです

4.抑揚をつけるには「マイクを離して歌う」

声の大きさがどれだけ変化するかという事で、ここで良い評価を取るためには、サビでかなり大きな声で歌い、サビ以外の所では、少し小さめな声で歌う

これがなかなか難しいんですが…

マイクを近付けすぎないこと

最初から最後までずっと近くで歌っていると、強弱をつけているつもりでも、ずっと大きな声で歌っていると機械に認識されてしまいます。

サビではマイクを口の近くにして、サビ以外の所では少し遠目にする

抑揚をつける裏技「マイク回し」

マイクを適度に離してくるくる回しながら歌うと、口とマイクの距離が変わって抑揚がつくそうです

5.腹式呼吸で音を安定させる

腹式呼吸で震えのない発声を

腹式呼吸は歌の基本です

1曲、歌を息だけで歌う。たったこれだけですが息を出しながら小さな息で歌うのではなく、本当に歌う時ぐらい息を出して、声は出さずに歌詞で歌います。

腹式呼吸のイメージがつかめない人は試してみましょう。

6.リズムをとるには「アレンジ厳禁」

リズムは採点項目の中でも特に影響が大きいポイントです

曲に合わせて一定のテンポを保つことが大切です。タメや走りなど、アレンジはほどほどに!

1 2





なまなましいにくさん

好きなものをまとめます。



  • 話題の動画をまとめよう