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【花粉症】本当に効くの?鎖骨マッサージ

花粉症の症状の対策として言われている「鎖骨」をマッサージする方法。本当に効くのでしょうか?

更新日: 2013年02月13日

ohsypcomさん

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鎖骨のあたりをたたく、なでるという方法で花粉症の症状が和らぐと言うことです。

効果はあるの?

今のところ90%以上の確率で花粉症が改善しています。

mixiのトピでも絶賛の声が・・・
・手のひらを丸めて、爪で、鎖骨全体を上から下へ小刻みに叩いて行くだけ。
・左右で5分くらい(片側1分位しか叩かなくても大丈夫)
・花粉症の酷い人ほど痛むが、痛む場所は人によって微妙に違う。
・一日3回行う(軽い人は1、2回でも大丈夫)
・効かせるポイントは、痛さに負けずに叩くこと。

どうして効くの?

鎖骨周辺にはリンパ節がたくさんありその周辺(リンパ節を直接刺激すると強すぎる)を刺激することによってリンパの流れが良くなります。

リンパの流れが悪く、白血球(代表がリンパ球)が正常な働きができなくなり自分を攻撃するのが花粉症など免疫疾患だと考えています。

やりかたは?

花粉症の方のほとんどの方は、その辺りに圧痛(押すと痛む)があります。

2.痛いところが見つかったら、そこを軽くさすってください。

グリグリ揉まず、きわめて軽く。

4.上を向いて、肘を曲げて、肩を後ろに30回ほど回します。

押してまだ痛いようでしたら繰り返しましょう。

注意点は?

誤った方法だと首から肩が動かなくなる事があります。

強く押してはいけません。

発症してしまった花粉症には効き目が薄くなる

発病する前1~2ヶ月から一日3回しっかりやれば発病をおさえる事ができるそうです。

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ohsypcomさん

気になったことを少しずつまとめてみようと思います。

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