1. まとめトップ

関東連合の友好団体、宮前愚連隊・柴田大輔が起こした殺人事件

都内最強と恐れられた宮前愚連隊・柴田大輔という男。トーヨーボール殺人事件の主犯格である柴田大輔。柴田大輔が起こした殺人事件とは。そして、柴田大輔という男とはいったい…。

更新日: 2013年03月01日

amapa424さん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
14 お気に入り 369123 view
お気に入り追加

宮前愚連隊は、東京都内の暴走族
東京暴走族の連合体である関東連合の友好団体の一つ

●都内最強と恐れられた宮前愚連隊・柴田大輔という男

宮前愚連隊 8代目 。
暴力団顔負けの容赦ない手口・手法を使うことで有名になる。
宅急便や新聞屋を装い、敵対する相手の家に行き襲いかかり、標的の親が出てきた場合は金品を強奪。
柴田大輔により、宮前愚連隊が有名になる。
宮前愚連隊に属していたが、出所後、暴力団弘道会が出資した広告代理店や芸能プロをまかされヒルズ族に。

▼柴田が主犯格で起こした殺人事件

2000年5月13日 東洋ボール殺人事件

2000年5月13日午前1時頃、大田区池上のボウリング場「トーヨーボール」の駐車場において 暴走族(関東連合)14人(16歳~26歳)は、対立する全狂連暴走族と間違えて寿司屋見習いの 小笠原一也さん (18)を金属バットで殴り、車で連れ去り拉致した。
数時間後、少年は病院の前に置き去られたが まもなく脳挫傷で死亡した。
また現場に居た会社員(18)にも重傷を負わせた。
この事件の主犯格は柴田大輔。伊藤リオンも関与。
当時少年だった柴田大輔、伊藤リオンらは逮捕されるも名前も出ず 。

▼東洋ボール殺人事件の首謀者は石元太一と言われている

「トーヨーボール」で暴走族同士の乱闘が発生。
この抗争で、一人の少年が亡くなった。このとき、首謀者として逮捕されたのが石元氏だった。
〈(バットで徹底的に殴られて)拉致された全狂連のメンバーは、後輩の車のなかでグーグーいびきをかいて寝ていた。 意識を取り戻して情報を聞き出そうとしたものの、彼のいびきは止まらない。――まずいな……。病院の前に敵を放置してその場を立ち去った。〉恐ろしいことにそれが彼らのいつもの方法だった。
この事件のことを彼が沈痛の面持ちで、こう語る。
「あの事件のことを振り返るのが一番、苦しい作業でした。いまでも悔んでも悔みきれないし、被害者の遺族にいくら謝っても許されないと思っています。 だけど、自分は一生、背負う罪と真摯に向き合いたい。負の過去を懺悔して、新たな一歩を踏み出したい」

▼少年法で守られた柴田がやっていた事業

ピー・ビー・ビー有限会社

東京都渋谷区にかつて存在した芸能プロダクション。
セイン・カミュ、菊池彩夏、石井めぐるなどが所属していた。
現在は解散して、タレントたちも他の事務所に移籍している。

クリエイジェント株式会社

柴田の会社の求人広告を出しているリクナビNEXTにはこうある。
「10年以内に国を代表する企業になるのが目標です!/CEO柴田」

▼こんな話も・・・

トーヨーボウル事件を惹き起こした「関東連合」の少年たちは、少年法の厚い庇護の下、わずか2,3年の服役期間で出所し、
再びヤクザと連なる非合法なコネクションからの融資を元手に事業を立ち上げ、
のうのうと世間の表舞台で暮らしている(ばかりか六本木ヒルズに暮らし高級外車を乗り回したりと左団扇でさえある。)
で、この東洋ボール人違い殺人事件実行犯の少年の中に、後に金剛弘ら経由で山口組系弘道会から融資を受け、ヤクザのフロント企業を立ち上げた人物がいる。
それが広告代理店「クリエイジェントグループ」代表 「柴田大輔 」である。

石元のことを「職業不詳」としていますが、広告代理店クリエイジェントの社員だったのでは?
ここの社長の柴田大輔も含めて、クリエイジェントという会社は、どういうことをしている会社なんでしょうね?
特に、裏で何をしているかが問題ですね。

マスごみが隠避する真実と関東連合について
特に、広告代理店クリエイジェントと弘道会、広告代理店クリエイジェントとレコード大賞、及び、
広告代理店クリエイジェントと電通の関係はどうなっているのでしょうか?

1




amapa424さん

はじめまして!アマパです!日常系で日々更新を目標にユラリとやっていきます。

このまとめに参加する


NAVER リンク